弾きたいテンポと聴きたいテンポは別?

CDや実演でのプロの演奏のテンポと、実際に自分で弾けるテンポが物理的にかけ離れているというのは、よくあることですよね。
難曲だと、テンポがどうのと言う前に、そもそも弾けないですが…(^^;;

今回書きたいのは、それとは少し違って、同じ曲でも、自分で弾いてて心地よいテンポと、CDなどを聴いてて心地よいテンポは、必ずしも一致しないような気がするということです。

ひょっとすると「体内メトロノーム」のモードが、弾く時と聴く時では違うのでは?と思います。

アレグロと指定されてるけど、かなりゆっくり弾いたほうが楽しい場合があったりします。
だからと言って、その速さでプロの演奏を聴きたいとは限りません。もちろん、聴いてみたい場合もありますが…。

ん?速く弾くと、思った通りの表現ができないから楽しくないという、結局、技術的な問題?
もちろん、それもあるのでしょうけど、それだけではない気がします。

逆に、自分ではアダージョを速めに弾きたいけど、聴く時はそこまで速く弾いてほしくない場合もありますし…。
例えば、ベートーベンの『悲愴ソナタ』第2楽章なんか、そうです。

そういえば、テンポそのものだけじゃなくて、ルバートのかけ方とか、アゴーギク(テンポの変化)も、弾く時と聴く時では、好みが違います。
「やり過ぎてはいけない」と理性は命じるのだけど、手と耳がそれに反抗します(笑)

おそらく、演奏する立場と鑑賞する立場では、同じ曲に求めるものが違ってくるということなのだと思います。
音楽の解釈というのは、本当に面白いですね。

セルフレッスン第14回:久しぶりのグランドピアノに大苦戦(*_*)

昨日は、約1か月ぶりに、レンタル練習室でグランドピアノを弾いてきました。
すっかり禁断症状だったので、グランドを弾いて癒されると思いきや、かなり苦しい練習になりましたΣ(゚д゚lll)!!

せっかくなので、セルフレッスンにしてみましたが、曲目は全く変わり映えせず、相変わらず、フランス組曲6番のアルマンド、シンフォニア3番、モーツァルトK311の第3楽章、チェルニー40番の19です。

練習課題の前に、久しぶりのグランドピアノにすっかり舞い上がって、遊び弾き~~♪♪
シューマン=リストの『献呈』をどうしてもグランドで音出ししてみたかったので、弾いてみました(≧▽≦)
グランドピアノの音ってこんな大きかったっけ?とか、この曲にふさわしいマイルドな音も出てくれるので楽しい、とか思いながら、よろよろよたよた弾いて「この曲レッスンでやりたいです」アピール!笑

先生「いくら弾けない曲だからって、おどおどし過ぎ(^^;; でも、グランドピアノって、そういうところもストレートに伝わってくるのがいいよね。やっぱり買った方がいいってば!!笑 ところで、この曲をレッスンでやってみたいの?弾きたければ、そのうちレッスンで取り上げますよ。私も変イ長調フェチだし(笑)」←かなり物分かりがいい

「楽しみです(≧▽≦)」

平和だったのはこの辺までで、だんだん雲行きが怪しくなる。

練習課題の1曲目は、K311の第3楽章。とりあえず弾いてみる。

先生「ストップ!と私が止める前に、止まっちゃったけど…(笑) 左手の親指がコントロールを失って突っ込んで酷い音になってる」

「はっ、はい。自分でもビックリして思わず止まりました(^^;;」

先生「何だか今日は力の入り方がおかしいような気がする。落ち着いて。無駄な力を抜いて。そう言えば、私がレッスンで力を抜く話したの初めてじゃない?」

私:「私、『脱力が重要』ってみんなが言ってるけど、正直、ピンと来てなかったんですよ。今回初めて意識させられました(*_*)」

先生「左手のアルベルティバス的音形、8分の6拍子なので移動ドで言うとドソミソミソ的な形ね、かなりもたついて遅れがちな箇所がある。波に乗ったような感じにならなきゃいけない部分↓とか、右手が綺麗になってきたのに、台無しですよ」
K311 3楽章56-57小節

(久しぶりのグランドに指の感覚がイマイチついていけずに困りながら何度かやってみる)

先生「一番ややこしい125~136小節あたりは、少し良くなってきたと思います。あっ、もしかして、125~136以外はほとんど練習してないのでは?前よりミスも増えてますよ」

「はい。連休中は、そこばっかりやってました(^^;;」

先生「部分練習はもちろん必須ですが、そろそろ、全体の中での位置づけを確認する意味でも、通し練習を増やしてみたらいいと思います。この楽章はロンド形式だから、主題と色々なエピソードが繰り返し現れるでしょ?ロンドを弾くということは、その組み立てを考えるということなので。ただ、通してみて粗を見つけるたびに、そこも部分練習ですよ。色々厳しく言いましたけど、音階や装飾音は綺麗になってきているし、苦労してた出だしも優雅になって来てますから、あまり自信を失わないように」

「分かりました。11月中に仕上げることを目標に頑張ります」

先生「あ!そうだ!!これの後は、さっき弾いてた『献呈』やってみない?やる気があるのでしたら、全音ピースでいいので楽譜買ってきてください」

「本当ですか!?嬉しいです。でも、ショパンのエチュードはどうしましょうか?」

先生「その構想は、後でお話しますね」

と、何やら楽しそうな話も出てくる(≧▽≦)
しかし、好きなはずのバッハに入り一気に暗転Σ(゚д゚lll)!!

バッハ1曲目はブログの記事で何回も登場している悪魔のようなシンフォニア3番。
家のアップライトでレッスンを受けた前回は「合格間近」の雰囲気だったのに、また崩壊に逆戻り。

先生「えッ!?何回か前に一時寝かせることにした時と同じようになってる。音を全然つかみきれてない」

「特に酷い部分を部分練習でも…(半泣き)」

先生「いや、どんなに崩壊しても最後まで通して2,3回弾いてみてください。私が手の動きを綿密に観察したいので」

(これ、ほとんど拷問だよー)←心の声

先生「あっ、少し分かってきたかもしれません(←先生も新米なので分かるのに時間がかかった…笑)。フーガでは音の保持を意識するあまり、指が硬直化して伸びきってる事が多いです。グランドの鍵盤は重いし、手が小さい上に非力なので、フーガは苦しいのです。でも、ここを何とか工夫しないとフーガは弾けません。まずは指をほんの少し立てるよう意識してみてください。そして運指ですね。ちょっと考えてみるので次回まで時間をください。それでは、次にフランス組曲6番のアルマンドを弾いてみてください」

(指が硬直する場面も少なく、シンフォニアの後から始めたとは全く思えないぐらいの出来)

「これは弾きやすいです。指が硬直しないのは、2声メインとガッツリ3声の差でしょうか?」

先生「そういうことになりますね。3声以上は保持が必須だからどうしてもねぇ」

(勝手にフランス組曲4番のアルマンドも弾いてみる)

先生「レッスンしてないその曲が一番きれいに弾けるじゃないの。私の立場が…(笑) いや、私の立場なんてどうでも良くて、余計な力の入っていない弾き方をしているのが分かる、明らかに美しい音色で、大変結構です。今の指の感覚を忘れずに6番を弾いてみて」

(6番を弾く)

「さっきと雰囲気がまるっきり変わってしまって、4番のようにしっとり系になっちゃいました」

先生「私はこの方が好きだけど、ここまで変わるってことは、あなたの曲に対する解釈が全然確立してないということでもありますよね」

「今のイメージで弾いてみたいと思います」

先生「よりエレガント寄りにするということね。一か所だちょっとしたけヒントを…。後半部分の15~18小節あたり、下の図で示したように、各小節前半の右手をやや強く、左手をやや弱く弾いてみるのです。そうすると、こだまのような感じを受けることができるので、私は好みです。試してみて、気に入ったら取り入れてみてください。図ではfとpと書いたけど、そんなに明確にではないですよ。書くのはmfとmpぐらいにしときゃよかったかな…」

フランス組曲6番 アルマンド 15~17小節

「面白いですね!こういう風に弾いてみるとバロックらしい感じがします(≧▽≦)」

先生「左手がテーマを弾くところだけは、まだ手がガチガチなのでそれに気を付けて引き続き重点練習ですね。あとは、アーティキュレーションを右手は心もち抑えめ、左手はもっとしっかり。同じテーマのアーティキュレーションが左右バラバラだったらおかしいでしょ?」

先生「あっ、それでシンフォニア3番は…」

「やります!原因が分かったらしいので、もっと研究してみたいです」

先生「ん~、それなら、書き込みの山を消してください。見づらくて仕方ありません。こんな楽譜じゃ、私だって弾けないですよ(^^;; 消してもらったけど消した跡が気になりますね。運指も比較してみたいから、ウィーンかヘンレの原典版を買っておいてください。で、これからは、市田版は使い倒すとして、原典版には必要最小限しか書き込まないことにしましょう」

最後はわずかな時間でチェルニー40番の19を何回か通しました。
これはアップライトよりグランドの方が圧倒的に弾きやすかった。
指がようやく慣れてきたみたいです。遅いよー(泣)

「この曲、きちんと速く弾けたら、ショパンの10-1みたいにキラキラした感じだと思うのですが」

先生「確かにね!言われてみたら、左手がしっかりベースのラインを作っている上を右手のアルペジオが走り回る構成は根本的には同じだもんね。キラキラした感じに弾きたければ、2分音符単位でうねりを感じられるようにするといいと思います。40-19は4分の4拍子だけど、指定テンポの単位は2分音符ですよね。意外とチェルニー先生って、そこまで考えてるのかもしれません」

「40-19は最初見た時、こんな曲弾きたくないと思ったんですけど、最近は、綺麗に弾きたいと思うようになりました」

こんな感じでレッスン自体は終了。



以下、場所を移して反省会と今後についての話し合い。

先生「今頃気づいたんだけど、あの狭い防音室で大屋根を開けたのは大失敗でしたね。思ったような音が出せなくてパニックになった原因の一つかも」

「音がこもって増幅されるし、残響はすごいですしね。次回からは閉めたままにします」

先生「それから、よく弾ける易しめの曲をいくつか選んで、指ならし用にそういう曲の楽譜を毎回持参することにしたら?」

「はい。候補を探しておきます」

先生「あと、レッスンの今後についてだけど」

「え!?まさかレッスンやめようとか、別の先生に習ったら?なんておっしゃることはないですよね(オロオロ)」

先生「そんなわけないでしょう(^^;; もっと前向きな話です。K311が終わったら『献呈』にしましょう。それで、チェルニー40番で飛ばしたい曲があるので、その枠でショパンやりましょう!」

「え!?何番を飛ばすのですか?」

先生「まず、21番。これは飛ばすというより、自己申告を認めて合格ということで。次は、ひたすら同音連打の22番。高速の同音連打で1234の指替え、大事と言えば大事ですが、電子やアップライトでやるのは躊躇を覚えます」

「素敵そうな感じがしないですしね」

先生「あっ、それは、ノーコメントにしておきましょう(笑) 半端な数の連符の練習の26番も敢えてやる必要あるかな?と思います。こっちは結構綺麗なんですが、こういうのって、ショパンやってれば嫌というほど出てくるでしょ?というわけで、この3曲の分、ショパンのエチュードのどれかをやりたいと思うのだけど…。時期は20番の後。」

「是非そうしたいです!!」

先生「差し当たって、チェルニーは、キラキラ19番と、次の『分散和音+ヘミオラ萌え』な20番を頑張ってください。ショパンのエチュードが待ってるんだから! K311の次には『献呈』も(≧▽≦)」←先生ってばエサで釣ることにしたらしい(笑)

「練習を頑張る気が湧き起こってきました(笑)」←単純なヤツ(^^;;

今回のレッスン&アフター・レッスンはこんな感じです。

チェルニー40番の19が素敵な曲に思えてきた(^^;;

せっかくの3連休でしたが、昨日は急用ができてしまって、そのせいか今日は疲れ気味だったので、ピアノの練習は若干消化不良のまんま終わってしまいました。
急用がなかったとしても、意外と、連休中日はお出かけでもして、ピアノ弾いてなかったかもしれないけれど…。

で、今日メインにやったのはチェルニー40-19です。

チェルニー40-19
↑この子です。

不思議なことに、急に、この曲がキラキラした感じの素敵な曲のように思えてきてしまいました。
あ、そうそう!!ショパンのエチュード10-1的な…(笑)
たぶん、少しテンポを上げて弾いたのと、分散和音が揃ってきたからなのでしょうけど、曲自体も、大きなうねりとキラキラ感を秘めてるのでしょうね。
もちろん、まだ全然弾けるというレベルではなく、ミスったりつっかえたりしまくってますが…(^^;;

それにしても、ピアノの弾け具合って、必ずしも練習量に比例して順調に上達するわけでもなくて、突如として次元が変わるというか、階段を一段上がるように成長することがありますよね。

今回の場合、数日前の『メソッドつまみ食い』が功を奏した?

あるいは、前回(第13回)のセルフレッスンでの指示、

・メトロノームに合わせる時は、単位を細かくし過ぎないように(せいぜい8分音符)
・速いテンポで各拍の先頭(16分音符4つのうち1個目)だけを、実際に弾く指で拾って行ってポジションを掴む
・「左手は推進力」なので、片手練習するとしたら左手重視で


の通りに練習してみたのがよかったような気も…。
普通に習ってたら、「先生ありがとうざいます」って素直に書けばいいのだけど、セルフなので自画自賛になってしまうΣ(゚д゚lll)!!

何はともあれ、この曲の練習が楽しみになってきました(≧▽≦)
気分だけは10-1なので…(*´▽`*)

あとは、今後のレッスン曲候補を何曲か少し予習してみました。
二役両方の立場から(笑)

連休のピアノは、こんな感じで終了です♪♪

連休初日はK311第3楽章の最難関部分を集中練習

今日から3連休なので、連日徹底的に練習したいところですが、明日と明後日は時間が取れるかどうか不明。
とりあえず、連休初日の今日は、何とかなりそうで何とかならないモーツァルトのソナタK311第3楽章の、一番厄介な部分を集中的にやりました。よく考えたら、最近この曲をややサボり気味で、バッハばっかり弾いてたし…(^^;;

K311 125~136小節

↑この部分です。
右手の分散和音がイマイチ掴みづらい、左手のトリルが決まらない、後半の左手の何てことなさそうな(ちょっと跳躍多いけど)単音進行も怪しいなど、問題山積ですΣ(゚д゚lll)!!

右手は、まずは、何回か前のレッスンでやったように、分散和音ではなく同時に鳴らして和音を把握。
そういうのを普段、少しずつでも、できれば毎日欠かさずしっかりやっておかなきゃダメなのだけど…。

左手は、あんまり良い策もなく、ひたすら片手練習です。
この部分は、指使いがおかしいと即座に壊滅します(*_*) 跳躍し損ねたり、大きく鳴ってはいけない音が大きく鳴ってしまったりとか…。

散々やった結果、他の部分の50%ぐらいの出来だったのが70%ぐらいにはなったかなぁ。
今日は通しでやっていないので何とも言えないですが、そんな感じがします。

次は、フランス組曲6番のアルマンド。←やっぱりバッハに戻ってる
今日は真剣な練習というより、ちょっと趣向を変えて、全音とウィーン原典版の弾き比べをしてみました。
全音の楽譜に忠実に弾いたら、アーティキュレーションも強弱もかなり無茶苦茶です(^^;;
ウィーン原典版は最近買ったばっかりなのですが、長年、全音の楽譜を使いつつ、アーティキュレーションや強弱を「適切に」(笑)無視してたみたいです。
でも、全音のほうが、私には、何だか落ち着いて弾けるような気もするし、両方持ってて正解だと思いました。

最後はオマケで、先日遊び弾きして結構気に入ってしまったクレメンティのOp36-6(ソナチネアルバム第1巻の12番)です。
ちょっと大人な表情づけができてて、悦に入っていました(笑) これでミスしないようになれば言うことないのだけど…。

夜になってしまったし、疲れたのでということで、ピアノの蓋をする頃になって今さらのように気づいた。
ソナチネなんかで遊んでないで、K311を通しで弾いておくんだったよーΣ(゚д゚lll)!!
こんな調子じゃ、次のレッスンでこってり絞られる。いや、絞ってやる!!(一人二役なので…笑)

メソッドをつまみ食いしちゃいけないのだけど・・・

私は体系的なメソッドのようなものにはあまり関心がない(というか、読んだりしてもあんまり理解できない…笑)のですが、「メソッド・タリアフェロ」というのに関する本を一冊だけ持っています。四半世紀ぐらい前に買った『ピアニストへの基礎』(田村安佐子)という本です。

マグダ・タリアフェロさん(1893~1986)は、ブラジル出身でアルフレッド・コルトー門下のフランスのピアニストで、90歳を超えてもリサイタルをしていたらしいです。美しい音を出すための姿勢とか柔軟性、そのための準備運動から始まって、音の出し方のテクニックや技法をまとめたのが「メソッド・タリアフェロ」です。
実を言うと、指の間の水かきをもみほぐしてマッサージすると広がるようになる、ということ以外全く内容を覚えていないのですが…(^^;;
水かきマッサージは試してみた結果、かなり効果があるような気がしています。

最近、パラパラめくっていて、気になる練習が二つあったので、やってみました。

一つ目は、跳躍のための練習。

『ピアノストの基礎』より跳躍の練習

↑こういう感じで実施します。「レフレックス」というのは反射のことらしいです。
9度とか10度、素早く片道あるいは往復跳躍する練習ですね。
しばらくやってみて、苦手だったK311第3楽章の冒頭が少し良くなった気がします。
他のもっと難しい曲でも効果があることを期待してます!

二つ目は、親指のための訓練。

『ピアノストの基礎』より親指の訓練

これは、2,3,4,5の指で保持しながら、親指でその音を横切らせるわけですね。
特に左手の親指の動きには自信がないので、指替えがスムーズに行くようになることを期待して、試してみています。
こちらの方の効果はまだよくわかりませんが、もう少し続けてみようと思います。

本当は、メソッド全体をきちんと勉強すべきで、下手につまみ食いしたら、悪い影響があったりするのかもしれません。
でも、今回の2つは、やっても害にはならないと思いますし、時間を食うものでもありませんので、曲になっていない練習を初体験です!笑
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Nekoushi

Author:Nekoushi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆レッスン歴は子供の頃と大学生の頃(20年ほど前)に少々。
◆ちゃんと継続していないので完成した曲はありませんが、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇練習中
・チェルニー40-19
・バッハ フランス組曲第6番~アルマンド
・バッハ シンフォニア 3番
・モーツァルト ソナタ ニ長調 K.311~第3楽章

◇保留中
なし

◇2017年の終了曲
・チェルニー40-14、21、15、16、(17)、18番
・バッハ シンフォニア 1、5、6、9、8、11、10、15番
・ハイドン ソナタ ホ短調 Hob.XVI:34~第2&第3楽章
・モーツァルト ソナタ ニ長調 K.311~第1&第2楽章
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