Nekoushiの音楽帖+α

ピアノを弾き散らかし、音楽を聴き散らかし、音楽と戯れています。

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セルフレッスン第10回:モーツァルトは音が少ない? and 苦手なシューマンのワンポイントレッスン

昨日はレンタル練習室に行って、約1か月ぶりに、私が私にピアノを教えるセルフレッスンをしてきました。
そして、このレッスンも記念すべき10回目となりました!
レッスンの模様はこんな感じです。

まず、苦戦中でお馴染み(?)、バッハのシンフォニア3番。
一通り弾いてみたら、「出口の光がわずかに見えてきた感じですね。この調子で練習してください」ということで、あとはひたすら練習あるのみ!

次はチェルニー40番より第18番。
左手が分散音階、分散音で走り回って、その間、右手は和音を叩いて行く練習曲です。

先生「この曲に入る前にかなり嫌がっていましたが、意外と楽しそうじゃない?笑」

「左右の手の役割が逆転しているので、どうしようもないかと思ったのですが、地道にやっているうちに繋がってきた感じで…」

先生「もしかして生まれた時は左利きだったのでは?」

「物心ついた時には直されていましたが、生まれた時はそうでした。今の私の手にキャラを設定してみると、左手は愚直に取り組む勤勉な生徒で、右手は手を抜きたがる怠け者(^^;;」

先生「分かっているなら、ちゃんと右手も勤勉にさせなさ~い(笑) それはさておき、18番はそろそろ仕上げを視野に頑張りましょう」

次は同じく第19番。
上で槍玉に挙がった右手に、分散和音を鍛えこむ練習曲です。
チェルニー40-19

「こういう感じの分散和音、ものすごく苦手です」

先生「それだと弾ける曲が限られてしまいますよね。こういう練習曲を活用して是非とも克服しなければ!」

(弾いてみるがかなり酷い)

先生「もっと手首の回転を使って。指を硬直させてたら、指を痛める上に、正確に打鍵するのも難しいです」「もっとグルグル、くねくね!! いや、くねくねはちょっと違うか…」

「少しコツがつかめてきたかもしれません。1小節に2カ所ぐらいの頻度でミスってたのが1カ所ぐらいに減った感じがします」

先生「あとは、左手の2分音符はしっかり伸ばしてベースのラインを感じて。この曲をしっかり弾き込んで終了したら、世界が少し違って見えてくると思いますよ」←大袈裟(笑)

次はモーツァルトのニ長調ソナタ(K311)です。

「この曲は弾くのが楽しくて仕方がない曲なのですが、1週間ぐらい寝込んでいる間に指の動きが後退してしまった気がして落ち込んでいます」

(とりあえず弾いてみる)

先生「えっ、そう?そんなことないと思うけど…。それより、もっとずっと気になることがあります。第2主題の部分」

「主題であることを意識して強調してみたのですが」

先生「その方向性自体は正しいです。でも、表現の方向性が正しくありません。第1主題が主和音でジャンと始まって歯切れのいい音楽で、第2主題はそれとは対照的ですよね」

「カンタービレな感じでしょうか」

先生「その通りです。ら~り~り~♪ですね。でも、ターターターってなってる。スラーがついているのだから楽譜通りに弾けばいいのです。指使いは絶対に4からでなくてはなりません。4は歌うのに最も適した指ですから。そして、フレーズの最後は手首に少し回転を感じてクルっとまとめて、次に進んでください。下に図示しておきますね」
K311 28小節

(何度か全体を弾いてみる)

先生「悪くないと思うけど、何だか物足りないと言うか、借りてきた猫みたいな感じがするのよね。あ、そうそう、モーツァルトは音が少ないイメージ?多いイメージ?」

「少ないとよく言われますが、必ずしも、それだけでは片づけられないような気もします」

先生「和音が薄いと言う意味では確かに音が少ないんだけど、横に音が多いのと、薄い和音でありながら耳の錯覚的によく響いて聞こえると言う意味で、私にはむしろ音が多いイメージです。当時のモーツァルトの作品への批評も『音が多過ぎる』といったのが多かったようですよ。たぶんね、『音が多い』と感じながら、昨今流行の響きの薄いモーツァルトをやろうとして中途半端になってるのかも。いや、もちろん、そういう正統派とされているモーツァルトが感性に合っていて、それを目指すと言うのでしたら、それはそれで尊重されるべきだと思います。どう弾きたいですか?」

「そうですね、若いころはロマン派的に弾いていました。どうしてもそういう風に感じられて…。当時の先生には不評でしたけど(笑) 最近は、モーツァルトの透明感の高い側面に目覚めて、ペダルを少なめに、スタッカート気味にという通常の弾き方にも魅力を感じているところです。でも、迷いはあるかもしれません」

先生「ロマン派的にって、ルバートでドロドロに?笑 さすがにそれは問題だと思うけど、音が多いことを意識して味付けしてみると、弾いていて満足できるかもしれません。特に、この曲は華麗に鳴らすべきだと私は思いますけど」

(とりあえずやってみる)

「何だか、鳴らしたい音になってきた気がします! でも、こういう音、アップライトや電子ピアノで出るのかな」

先生「だから、グランドピアノ早く買った方がいいって、いつも言ってるのに…(笑)」

というわけで、「モーツァルトは実は音が多い」説で盛り上がったところで今回のK311のレッスンは終わり、次回に継続。

最後に、祝・10回!ということで、先生がやってみたかったらしい曲を特別講義としてワンポイントレッスンで。

先生「今日のフリータイムは趣向を変えて、私が教えてみたい曲をワンポイントでやらせてもらえるのですね。以前『能天気になってしまってイメージが違う』と嘆いていた、シューマンの子供の情景の『見知らぬ国々』をやってみましょう。早速弾いてください」

シューマン『子供の情景』より第1曲『見知らぬ国』


「よりによってシューマン。しかも練習してないのに」(と文句言いながら弾いてる)

先生「子供の情景なので、能天気な解釈というのもあっておかしくないとは思いますよ。(←本当か!?) でも、問題はそこじゃないと思います。情緒的な話ではなく、もっと技術的な問題で、あたふたした感じになってます」

「内声を左右で弾き分けるのがスムーズにできていないとかですか?」

先生「それもありますが、もっと根本的なことですね。声部のバランスが悪い。音楽の主導権を最終的に握っているのはどのパートですか?」

「バスです」

先生「そうですね。でも、内声ばかりに気を取られて、そうなってなかった。それが一番の原因です。克服すべき課題の優先順位としては、その次が内声ですね。まず3連符のリズムです」

「もっと均等にした方がいいでしょうか」

先生「と言いますと、1音目を今より長くする?短くする?」

「短くします」

先生「いや、待ってください。むしろ既に短すぎるので、浮足立った感じになっているのです。ベースの音をしっかり出して、それにつられるように3連符の1音目はほんのわずか長めにしてみてください。ただ、やり過ぎると8分の6拍子のリズムになってしまいます」

「内声の受け渡しに何かコツはないでしょうか」

先生「愚鈍な親指、いや言い過ぎました、あまり機敏ではない親指で受け渡すので気を使いますよね。できるだけ寝かせて、そっと音を出すように」

(しばらく練習)

先生「あっ、そうだ!せっかくだから録音してみましょう」

「えっ?何で!?ビフォアを録音してないのに、アフターだけ録音しても、御指導の効果のほどがよく分からないですし…」←必死に抵抗してる

先生「まあ、そんなに恥ずかしがらずに。ダメな演奏を録音して公開しといた方が、お仲間の皆さんに過大評価されずに済むから、けっこうなことでしょ(笑)」

というわけで、今回のレッスンは終了。
先生に嵌められ、事の成り行きで約3か月ぶりに録音を公開する羽目に陥りました(^^;;
グランドでは初めてです。音質落としてるから電子ピアノで録音した時とあんまり変わらない気もする。
というか、それ以前に演奏が酷いという大問題があるΣ(゚д゚lll)!!
それでも宜しければ…。







↓プレイヤーが表示されない場合はこちらからどうぞ。
【練習音源:シューマン『子供の情景』より第1曲『見知らぬ国』 2017-09-15】
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Comment

No title 

nekoushiさんこんばんは!
今回のレッスンも充実した内容で面白く読ませていただきました。
先生、楽しすぎます!
なんていうか、nekoushiさんをうま~く掌で転がしているような?!
心を見透かしているかのような鋭い洞察力、さすがです(#^.^#)(ちょっといや、かなり辛口ですけどね(^^;)
私にもそんな先生欲しいかも。

音源聞かせていただきました!
私はシューマンさん本当に良くわからなくて。
でもなんというのか、夢見るみたいな清々しい空気感、素敵でした(^^♪
これからもたくさんお聞かせくださいね!


  • posted by ね~み♪ 
  • URL 
  • 2017.09/16 21:16分 
  • [Edit]

To:ね~み♪さん 

ね~み♪さん、こんばんはー☆彡
コメントありがとうございます!

楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
セルフレッスンを書くこと自体は楽しいのですが、けっこう労力と時間がかかるので、嬉しい反応を頂けると一気に癒されます(笑)

そうですね~、「こんなレッスンだったら楽しいだろうな」とか妄想しながら書いてます(≧▽≦)
信頼関係がきちんとできていれば、ちょっと辛口の方が私には合ってる気がします。

> 私にもそんな先生欲しいかも

ね~み♪さんも、心の中に育ててみてください!笑

音源も聴いていただいて、ありがとうございます。
実は、私もシューマンはよく分からない点が多いんですよ(^^;;
『見知らぬ国』は好きですが、なかなか満足いくようには弾けないです。
あと、ね~み♪さんが大反響の記事で触れてらっしゃった『予言の鳥』にも関心があります。

> 夢見るみたいな清々しい空気感、素敵でした

本当ですか!?そうだとしたら、レッスンの効果があったということになりますね(*´▽`*)

またお聞かせできるよう頑張ります!
ピアノも録音用機械の操作も…(笑)
  • posted by Nekoushi 
  • URL 
  • 2017.09/16 22:09分 
  • [Edit]

No title 

Nekoushiさん、こんにちは♪

セルフレッスン、チェルニーもシンフォニアも順調に進んでいますね~先生も一安心でしょうね (笑)

「見知らぬ国」、(多分)初めて聞いたのですが、優しくてきれいな曲だなと思いました🎶

またいろいろお聞かせいただけると嬉しいです。
  • posted by ゆりこ 
  • URL 
  • 2017.09/18 15:22分 
  • [Edit]

No title 

おー演奏アップはないだろうと思わせておきながらの最後に、きましたね(笑)しかも子供の情景!嬉しいです♪動画だともっと嬉しいです♪(チョウシニノルナ)

シューマンってほんと、あまり弾く人がいないので、大人で再開してトロイメライ以外のシューマンを聴いたとき、すごくびっくしりしたんです。トロイメライ以外の曲をそれまで全然知らなかったんです。こんな曲があるんだ!なんてきれいなんだろう!って衝撃でした。

>先生「だから、グランドピアノ早く買った方がいいって、いつも言ってるのに…(笑)」

先生に1票です!(笑)

ところでわたし、過去に自分の演奏を好きになれなくて悩んでいた頃があったんですよ。
でも今は、こんなんでも好きになってきました^^



  • posted by ねこぴあの 
  • URL 
  • 2017.09/18 15:25分 
  • [Edit]

To:ゆりこさん 

ゆりこさん、コメントありがとうございまーす(^^♪

> セルフレッスン、チェルニーもシンフォニアも順調に進んでいますね~先生も一安心でしょうね 

そうですね、先生も生徒も一安心です。
先生のほうは、比較的のん気に「地道に繰り返し練習すれば何とかなる」と、思ってるみたいですが…(笑)

『見知らぬ国』、気に入っていただけてよかったです♪♪
私もこの曲を初めて聞いた時は、優しくてきれいな、そしてロマンチックな曲だと思って、すぐに好きになりました(≧▽≦)

またお聞かせできそうな曲があるときはUPしますね。
  • posted by Nekoushi 
  • URL 
  • 2017.09/18 15:53分 
  • [Edit]

To:ねこぴあのさん 

ねこぴあのさん、コメントありがとうございま~す(^^♪

> 演奏アップはないだろうと思わせておきながらの最後に

笑笑
セルフレッスンを読んでくださる常連さん以外には目立たないように(?)、音源を底の方に沈めました(笑)

トロイメライも綺麗ですが、シューマンは他にも色々綺麗な曲を書いてますよね。私は『見知らぬ国々』には一耳惚れでしたよ。
でも、シューマンの曲って手に優しくないというか、ちょっと報われないですね。

> 先生に1票です!

ねこぴあのさんも先生もヤ○ハの回し者―っ!!笑
いや、背中を押してくれるのはありがたいことです。

> ところでわたし、過去に自分の演奏を好きになれなくて悩んでいた頃があったんですよ。
でも今は、こんなんでも好きになってきました^^

おお、そうだったのですね!
私は、今のところ自分の演奏は「嫌いじゃないけど聴いてると苦笑する」感じです。
でも、素直に好きになれた方が上達が早そうな気もします(≧▽≦)
ねこぴあのさんを見習ってみます。
  • posted by Nekoushi 
  • URL 
  • 2017.09/18 16:09分 
  • [Edit]

No title 

こんなにひっそりと(底のほうに)録音をアップされていたのですね。
しかも記事のタイトルがモーツァルトなのに曲がシューマン!笑
でもNekoushiさんの素敵な演奏をグランドピアノのいい音で聴けて満足です。
シューマンという作曲家はわたしには理解しがたい部分もあるんですが、こういう系の優しく暖かい曲は大好きです。
また聴かせてくださいね~

あ、そうそう。
>今のところ自分の演奏は「嫌いじゃないけど聴いてると苦笑する」感じです。
これ、まさに今のわたしにもピッタリ当てはまります。
まあ、嫌いじゃないだけ良しとしましょうか。笑
  • posted by 私はタワシ 
  • URL 
  • 2017.09/22 10:13分 
  • [Edit]

To:タワシさん 

タワシさん、コメントありがとうございます。

> 記事のタイトルがモーツァルトなのに曲がシューマン!

今使っているテンプレートのデザインは気に入っているのですが、タイトルが1行分しか表示されないのが欠点です(^^;;
『セルフレッスン第10回:モーツァルトは音が少ない? and 苦手なシューマンのワンポイントレッスン』が記事のタイトルなのに、後半が表示されていないのです。
でもまあ、それはそれで面白いかな(笑)

> Nekoushiさんの素敵な演奏をグランドピアノのいい音で聴けて満足です

ひぃっ、お恥ずかしい。ありがとうございます!
タワシさんのようには定期的にUPできませんが、また機会がありましたらどうぞ宜しくお願いします。

シューマンが大好きな方は、掴めないというか、極端なところに魅力を感じているのかもしれませんね。
温かい系の曲でも、手に優しくないことだけは間違いなさそうです(^^;;

おぉ、タワシさんも自分の演奏は「嫌いじゃないけど聴いてると苦笑する」派なのですね。
もし「嫌い」だったら、毎週録音を公開されてないと思います(笑)
  • posted by Nekoushi 
  • URL 
  • 2017.09/22 13:38分 
  • [Edit]

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プロフィール

Nekoushi

Author:Nekoushi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆レッスン歴は子供の頃と大学生の頃(20年ほど前)に少々。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲

◇レッスン課題
・チェルニー40-25番
・バッハ シンフォニア 13番
・ハイドン ソナタ ホ短調 Hob.XVI:34~第1楽章
・シューマン/リスト『献呈』

◇予習中
・ショパン『幻想即興曲』

◇2018年の終了曲
・チェルニー40-19、12、20、24番
・バッハ シンフォニア 2番、4番
・バッハ 平均律第1巻13番
・モーツァルト ディヴェルティメントK.334~第1メヌエット(ピアノソロ版)

◇2017年の終了曲
・チェルニー40-14、21、15、16、(17)、18番
・バッハ シンフォニア 1、5、6、9、8、11、10、15、3番
・バッハ フランス組曲第6番~アルマンド
・ハイドン ソナタ ホ短調 Hob.XVI:34~第2&第3楽章
・モーツァルト ソナタ ニ長調 K.311(全曲)

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