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グランドピアノ熱、ひと休み中

ふと気づくと、何と3か月もレンタル練習室にグランドピアノを弾きに行っていません。
普通だったら1か月も間が空くと禁断症状が出てくるのに…。

もちろん、ピアノ熱が冷めたというわけではありません。
一つには、今練習している曲が、『献呈』以外アップライト向き(と私が感じている)曲ばかりだから…。
でも、それだったら、遊び弾き、弾き散らかし目的にグランド練習室に行くはず。

それで、気づいたのが、自宅のアップライト(何の変哲もないヤマハ)の調律加減がものすごく気に入ってるということ。
出したい通りの、というか、出したい以上の音色で鳴ってくれます。
4月に調律して、今一番良いコンディションかもしれません。
深みのある音が出るので、練習室のグランドにも全く引けを取りません。練習室でハズレを引くこともありますが、そんなのよりはるかに素晴らしい(*´▽`*)
遊び弾きもアップライトで満足できてしまいます。

上等なピアノでいい音を楽しむのは、もちろん素敵ですし憧れています。
でも、調律師さんの腕次第で予想もしなかったような素晴らしい音が出てくれる。
これはこれで、大満足できるし感動モノです。ギャップ萌えです(笑)

あとは、ひょっとするとですが、弾き方が成長したのもあるのかな。あると、いいのだけれど…。
そうか!それを確かめるためにグランド練習室に行ってみるのはいいかもしれない。
でも、レンタル練習室って結構高価なので、費用対満足度のバランスを計算しちゃって、少し足が遠のいているのです。

「グランドピアノ熱、ひと休み中」というより、正確には「グランドピアノのレンタル練習室熱、ひと休み中」(←長い、そして噛みそう…笑)ですね。
グランドピアノ熱自体は、心の奥底で密かに熱く燃えたぎっております!!笑

tag : レンタル練習室,

大人でも指の開きは広がる(ような気がする)

ピアノを弾く多くの日本人の悩みは、手が小さいことだと思います。
私もそうです。オクターブは届くけど、オクターブの間に中身の沢山詰まった和音は困難です。
最終手段はもちろん音を省略する!ですが、指の開きを広げる努力もしています。

以前にも何回か取り上げたことのある『ピアニストへの基礎』(田村安佐子)に載っている、指マッサージをしています。
やることは、具体的には次の二つです。

・水かきをもみほぐして脂肪がつかないようにする
・太腿の上などで指を開いてのばす(私は、もう一方の手の手首を挟んで広げることが多いです)

指マッサージ(『ピアニストへの基礎』p44)

↑今回は、分かりやすいように、同書p44に掲載されている図を載せておきます。

定期的に、指を最大限に開いた状態を鉛筆でなぞって記録しておくといいのですが(というか、『ピアニストへの基礎』には、そうするよう書いてあります)、私はずぼらなので記録していません(^^;;
でも、約1年ぐらいやってみて、効果を感じています。
手の大きさそのものは如何ともしがたいですが、指が以前より柔軟に開くようになりました。
人差し指と中指が元々長めの左手なんて、その2本で5度届くようになっちゃった(≧▽≦)

地道にやれば、大人でも指の開きは広がるようです。
指の開きが柔軟になるのは、大きな収穫です!!

あと、『ピアニストへの基礎』に書いてある指マッサージに加えて、エステ系のサイトで見かけた、指を1本ずつもう一方の手で握ってマッサージする(老廃物が指に溜まらなくなり指のダイエットになるらしい)というのもやってます。
両方あわせてやると、なかなか快感なので(←これ重要)、オススメです。
それに、深刻に手を痛める危険もほとんどないので安心です。最初の頃、必死になり過ぎて、もみほぐす方の手の筋を痛めたことはありますが…(>_<)

tag : 指マッサージ,

読書メモ『マリー・アントワネットとマリア・テレジア 秘密の往復書簡』

1月ぐらいから「気になる本候補」に入っていた『マリー・アントワネットマリア・テレジア 秘密の往復書簡』 (パウル・クリストフ 編‎、 藤川芳朗訳、岩波人文書セレクション) を、数か月かかって、やっと読み終わりました。そして、読書メモコーナーで取り上げる、記念すべき初の音楽書以外の書籍です!

内容は、書名そのまんまで、マリー・アントワネットと母上マリア・テレジア女帝がやり取りした手紙を集めたものです。1770年にアントワネットさんがハプスブルク家からフランス王太子ルイ16世に嫁いでから、1780年にマリア・テレジアが亡くなるまで、10年間にわたって実に約170通!!

それまで敵対していたフランスとハプスブルク帝国を結びつけるための政略結婚ですから、普通の母子の手紙のやり取りとはワケが違います。テレジアさんは、駐仏オーストリア大使メルシーをアントワネットさんの監視役(というかスパイ)にして、色々報告させて、それに基づいて説教したりアドバイスしたりしています。「人事に介入するな」とか「もっと勉強しなさい」とか「いい加減に遊びはやめなさい」とか「乗馬は控えなさい」とか…。乗馬を控えるというのは、流産しないようにということです。昔のヨーロッパの王侯貴族の夫人は、意外と懐妊に気づかずに乗馬して流産してしまう例が多かったようです。
賭け事をしてはいけませんという説教で「私も熱中したことがありますが、損するばかりでいいことありません」なんて内容のことを書いているのは、思わず笑ってしまいました。あ、血は争えないのか、と…(笑)

テレジアさんの手紙で辛辣なのは、例えば下記の2つのような調子です。
「あなたの美しさ、それは実際にはさほどのものではありません、それにあなたの才能や知識(そんなものが存在しないことはご存知でしょう)、これらによってあなたはみんなの敬愛を得てきたわけではありません。それはひとえにあなたのやさしさと率直さと心遣いによるものであり、しかもあなたがたいそう健全な感覚でもってそうした持ち味を発揮してきたからなのです」
「あなたの幸せは一変するかもしれず、あなたは自分の至らなさのためにこの上ない不幸に陥るかもしれないのです。それはこれまで恐るべき享楽欲に身をまかせ、王妃として身を入れてするべきことに時間を割かなかった結果です」

テレジアさんとしては、ハプスブルク帝国の命運と娘の幸せを願って必死なわけです。
アントワネットさんの方は、母上のお説教にたいして「いや、そういう噂が流れてますが根拠のないことです」的な言い訳をしたりするのですが、優秀なスパイ(!)メルシー伯爵が逐一報告しているから、嘘はあっさりバレてしまう(^^;; 
でも、アントワネットさんって、勉強嫌いなだけで頭が悪いわけではないという印象を受けました。外交とか戦争上の出来事の意味をきちんと理解した内容の手紙を書いていたりもします。後年の革命裁判の尋問での切り返しでも、頭の回転めっちゃ速かったし…。

もちろん、テレジアさんは厳しいだけではなく、愛情にあふれた手紙も沢山書いています。ただ、何事にも優秀な母と、ちょっと危なっかしい娘の、すれ違いがやはり一番印象に残ります。両者それぞれのやり方で、なんとかギャップを埋めようと必死に見えるのですが、そこがまた人間らしくていい。
読むのにかなり時間がかかりましたが、読み応えがありました。読み応えあり過ぎて疲れましたが…(笑)

それから、面白かったのが、あとがきに書いてあったのですが、西洋人は書簡集をあくまで史料として客観的に読み、日本人みたいに感情移入しながら読まないらしいです。ちょっと不思議な感覚です。
手紙つながりで、次はアマデウスの書簡集を読んでみたくなりました。断片的にしか読んだことないので。

tag : マリー・アントワネット,マリア・テレジア,ハプスブルク家,ハプスブルク帝国,

セルフレッスン第24回 今回は短調特集~~♪♪

私の、私による、私のためのレッスン(!)、第24回目です。
今回は、バッハシンフォニア4番ニ短調と、ハイドンHob.XVI:34(ソナタ第34番)ホ短調を中心にやりました。

それでは、まずシンフォニアの方から。
前回の記事で力説した、最近のお気に入りの1曲です(≧▽≦)

シンフォニア4番

先生「いきなり、主題に6度、7度の跳躍が出てきますが、こういう離れた音程の修辞学的意味は何でしたっけ?」

「苦しみとか罪ですか?」

先生「そうですね。冒頭から宗教色の強さを予感させますね。跳躍の部分、楽譜にはブレスの印がついてますが、『ブチッ、ブチッ』と切らないように」

「少し間ができる感じでしょうか」

先生「そうそう、そんな感じ。高いところに上るからエネルギーがいる。ですから、スッとは進めない。跳躍先の音の向き、というか、動きは?」

「上向きですか?」

先生「上り切ったのだから、さらに上向きではなく、しっかり落ち着けましょう。手首の重みを使って受け止める感じで。キーンと上向きに響くと、少し品がなくなります」

シンフォニア4番 11~14小節

先生「次は、12~13小節。この部分は内声に半音階が出てきますね(赤い矢印)。半音階は何を表してますか?」

「受難とか苦難でしたっけ?あっ、ということは、内声をもっと目立たせた方がいいのですね」

先生「その通りです。ただし、やり過ぎたら、あざとい感じになるので気を付けて。曲の終結部では、上声に半音階が出てきます。こちらは、やり過ぎを気にせず響かせていいと思います。あと、どちらも半音階はレガートです。指使いをよく研究しておいてください。この曲は、しっかり弾き込めば、そろそろ次に進めそうです」

次はハイドンのホ短調ソナタです。

ハイドン Hob.XVI:34 一楽章冒頭

先生「冒頭の左手の伴奏はツンツン飛び跳ねるのではなく…」

「鋭く、ですか?」

先生「いや、腕使って跳ねないように。手の高さはほとんど一定のまま指だけで長さをコントロールしましょう。一音一音はっきりと、ニュアンスとしてはアクセント気味に。まあ、マルカートと捉えておいていいのではないでしょうか。鋭くというのとは違いますが、短めでササっと進むのがハイドンらしいと思います」

ハイドン Hob.XVI:34 一楽章第2主題

先生「次は第2主題を見て見ましょう。青の矢印以降の部分ですね。ここはポリフォニーをしっかり表現しなければなりません」

「音価をきっちり守る。指使いに気を付けて各声部の旋律線が変なところで途切れないようにする。ですか?」

先生「その通りです。私の言うセリフありません。いや、なくはない(笑) フェルマータ付き休符の部分は、音楽の流れをしっかり止めること。休符を伸ばすのではありませんよ。流れを止めるのです。ハイドンらしく唐突に止まり、そして唐突に走り出す(笑)」

ハイドン Hob.XVI:34 一楽章 42~45小節

先生「それでは、提示部の終わりの部分。ここは、オレンジで囲んだ音符をよく響かせて、『ソーー、ッソラ♪ シーー、ッソラ♪ シーー、ッソラ♪』と聞こえるように」

「オレンジの音符にアクセントをつけるということですか?」

先生「基本的にはそうなんだけど、この部分の各小節の右手1拍目は、思い切ってフィンガーペダルかけてもいいかも。その音を保持するってことね」

「手がいっぱいいっぱいになります(>_<)」

先生「それなら無理せず、アクセントとダンパーペダルで響かせましょうか。今日は提示部まで。まあ、展開部と再現部も、注意点は同じようなことなので、よく譜読みしておいてください」

今回の主なメニューは以上です。短調の2曲をみっちりやりました。
他には『献呈』とチェルニー40-12を少々やりましたが、省略します。←手抜きになってきたΣ(゚д゚lll)!!

tag : バッハ,シンフォニア,ハイドン,Hob.XVI:34,

バッハ『シンフォニア』のお気に入り2曲、4番&11番

バッハシンフォニアの練習(1巡目)は、今ちょうど11曲目。
全15曲の曲集ですから、3分の2を超えたところです。
1番~6番、8番~11番、15番です。

この中で特に気に入っているのは、今やっている4番ニ短調と、昨年の夏にやった11番ト短調です。
最近、シンフォニアの練習が楽しくて仕方ありません。
両方とも、宗教的な色合いの強い、心を落ち着かせてくれるような曲です。
私は、基本的に長調派なのですが、シンフォニアは短調の曲の世界に心惹かれます。

↓4番はこれです。

細かい解説はレッスンで先生にさせる(←先生に対して上から目線なのはセルフだから…笑)として、こんな感じの曲です。
気持ちが引き締まるような気がします。
厳粛って言えばいいのかな。

↓11番はこちら。

4番と比べると、厳粛というよりは心洗われる、癒される雰囲気ですね。
先のことになると思いますが、2巡目が楽しみです。取り組んだ当時は、まだ3声に慣れていなかったので、色々と粗が見つかって凹みそうですが…(^^;;

あと、一番宗教色が強くて独特の響きがする9番ヘ短調も、意外と抵抗なく入り込めます(以下、音源省略)。
9番は典型的なキリスト教の受難曲の世界で、かなりヘビーです。でも、そこがいい。

逆に、お好きな方にはゴメンナサイとしか言いようがありませんが、苦手な(正直言って2度とやりたくない)のは、3番ニ長調。
曲の世界に入り込めなかった上に、やたらと弾きづらかった。
8番ヘ長調とか、10番ト長調も、そこまで萌えませんでした。

残りの4曲の中では、7番ホ短調、12番イ長調、14番変ロ長調が、好きになれそうな気がしてます。
どれも弾きづらそう(特に12番)ですけど、楽しみです。

tag : バッハ,シンフォニア,

ピアノを弾かない人に言われて困惑すること

今回は、タイトルそのまんまですが、ピアノを弾かない方に言われて困ることを集めてみました。
言われる方は困るのですが、弾かない方にとっては「未知の世界」でしょうから、仕方ないというか、微笑ましかったりもします。

まずは定番中の定番から…。
『左右の手で違うことをできるなんてすごい』
慣れです、としか答えようがありません。
ゲーム機のボタンを左右で素早く操作する方が、よほどハードル高いように思えるのですが…(笑)
あと、「慣れです」と威張って答えられるほどスムーズに弾けるわけでもないという意味でも、言われると困ります。

同じく指の動きについて。
『ピアノ弾いてるなら、パソコンのキーボードを打つのも速いでしょう?』
いや、全然関係ありませんって。動きも感覚も全然違うもの。
私は今もってブラインドタッチできません(>_<) 大人になってから始めた方で「鍵盤を見ないと弾けない」とおっしゃる方の感覚が何となく分かるような気がします。

これも定番と思いますが、無謀なリクエストに困ることもよくありますね。
『別れの曲弾いて~、月光ソナタ弾いて~』
そのあたり、難しいんだってば。というか、無謀じゃない曲をリクエストされた記憶がない。
無謀曲を弾くのは好きですが、人様のリクエストに応えるとなると、話は全然違います。
最近、少し賢くなって(?)、「ピアノを弾く」と人前で口走らない、弾くことが知られてしまった場合は「子供の頃少し習っただけなので今は弾ける曲ない」と予防線を張るようにしてます(笑)

次は、定番だけど、あんまり微笑ましくないやつ。
『ピアノを弾かれるなんて、育ちがいいのでしょう?王侯貴族の末裔でしょう?(さすがにそこまでは言われないけど)』的なの。
いっそのこと「前世はプチトリアノンでクラヴサン弾いてました」と答えてみたくなりました(*´▽`*)
↑これじゃ単なるオカシイ人。
オカシイついでに言うと「ウィンザー城でハープシコード」「シェーンブルン宮でチェンバロ」でも可。英語でハープシコード、フランス語でクラヴサン、ドイツ語でチェンバロなので。って、何の話をしてたんだっけ(・・?
何はともあれ、氏育ちの話よりは、「左右の手が…」的な話のほうが微笑ましいのは間違いありません。

微笑ましい誤解に戻りまして、
『ピアノの先生をなさっているのですか?』
いい大人がピアノを弾いていると、そう思われるのでしょうね。
昔は時々言われたことがあります。今言われたら、セルフレッスンの世界と混同して(←するなよ)「そうです」って即答してしまいそうです。

他にも色々あるとは思うのですが、思い出せたのは以上です。
というわけで、今回はこの辺で~~
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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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