FC2ブログ

セルフ・レッスン第5回:練習室でバッハ、ハイドン&無謀曲

レッスン室2

昨日はレンタル練習室で初セルフ・レッスンをしてきました!

前回とは別の場所で、何と1時間1000円、しかも「レッスンにもどうぞ」って書いてあった(*'▽')
セルフなので、レッスン禁止の練習室でもレッスンしちゃって全く問題ないのですが、一応、リアリティを追求して(?)利用規定にもこだわってる(笑)

というわけで、昨日のレッスンはこんな感じ。(回を追うごとに妄想がひどくなってるように見えるのは、多分、気のせい)

「こんな遠方までわざわざお運び頂いて恐縮です」

先生「いえいえ、グランドピアノがあるのならその方がずっといいです。でも、これ、ペダルが2本しかないのね。まあ、ソステヌートペダルは使わないから困らないけど…。それより、ボストンのある部屋は取れなかったの?」

「そうなんですよ。ヤマハの部屋しか空いていないと言われました」

先生「私たちのヤマハ好きがテレパシーで伝わってしまったのかも?笑 でも、次回はボストンをキープしてみてください。それでは、まずバッハシンフォニア8番をやりましょう」

シンフォニア8番

「8番のトリルの入れ方について少し考えてみたので、見ていただきたいのですが…。主題の3拍目についているトリルは実音から弾き始めるのはどうでしょうか?ドラ、レ、ド、シドシドシ、ラソ…という感じで」

先生「古典派以前のトリルは上隣りの音から弾くのが原則ですが、敢えて実音から弾きたい理由は何ですか?」

「この部分は、実音から弾いたほうが、レドシ♭ラソという音階がはっきりすると思ったのです」

先生「確かにそうなりますね。そういう解釈もあっていいかと思います。あとは趣味の問題ですね。私だったら、上隣りの音から弾いて、しかも最初の音をほんの少し長めにします。極端に言うと、ドォシドシラソって感じで…。こうすると、ちょっと進むのをためらうような、優雅な感じになりますから。『アクサン付きトリル』などと呼ばれる装飾音にしてしまうという解釈です」

「迷いますね」

先生「おそらく、今のようなゆったりとしたアレグレットだったら私が言った弾き方がよくて、もっと速いモルト・アレグロやプレストとして、きびきびした感じにしたい場合は、あなたが考えてきたように弾いたほうがしっくり来る気がします。いずれにせよ、色々と考えてみるのは良いことです」

(ということで、何回か弾いてみて大甘合格)

「次は、10番の方をお願いします」

先生「少し速すぎるようです。もっと落ち着いて。市田先生の参考テンポは4分音符=60ですが、とりあえずこれは上限と思ってください」

IMG_20170629_165216.jpg

先生「↑こういう音形のところの音価をしっかり守ってください。8分音符で降りてくるミとラは保持しない。ドはきちんと弾き直して、かつ、保持する。そして、上声の流れミドラがその通り聞こえるように、音色を揃える」

「ひぃっっΣ(゚д゚lll) ハードル高いです」

先生「でも、それを正確にやらないと多声音楽になりませんから…。10番は見かけより手ごわいです。これはもう一回ですね。8番が終わった分、もし余裕があれば11番も見ておいてください」

「次は、自主練習をしていたハイドンのホ短調ソナタの3楽章を見ていただきたいのですが、いいでしょうか?」

先生「えっ、チェルニーは??まあ、いいか。せっかく苦手なハイドンをやってみたそうなので、見てみましょう。でも一体どうして?」

Hob XVI:50ハ長調というのが気に入ってしまって、その準備に何か別の曲で手を慣らしておきたい気がしまして」

先生「ん~、50番は後期の曲で、ホ短調は中期の曲だから、意外と技法上の違いが大きいかも。それはさておき、innocentementeという指定がありますが、どう弾きたいですか?」

「innocentementeは『無邪気に』という意味なので、その通りに弾きたいです。全音の注意書きには『余り明るくならぬように』って書いてありますが」

先生「そうねえ、全音のコメントは無視して『能天気に』弾きましょう!笑 『無邪気に』って、言いかえれば、そういうことでしょ?」←本当か!?笑

「分かりました。ハイドンですしね」←師弟そろって酷い(^^;;

先生「能天気にといっても、落ち着かない感じというのとは少し違いますよね。せっかく古典派の曲を持ってきたので、ちょっとした技法をお教えしましょう。フィンガーペダルっていうんだけど、聞いたことないですか?ちょっと、アルベルティ・バスの音形(ドソミソの伴奏形)を弾いてみてください」

「あっ、私はアルベルティ・バスの最初の音を残す癖があるのですが、直したほうがいいですよね?」

先生「いや、まさにそれがフィンガーペダルですよ!教える必要ないじゃないの(笑) 楽譜に書いてみると↓こんな感じに弾くということですね」

フィンガーペダル

先生「バスの音が残るので、ダンパーペダルを踏まなかったり、ごく浅く踏むだけでも響きが豊かになります。古典派を弾く時の強い味方です。それに、5の指で保持し続けるので、指が全体としてバタつかなくなります。まさに一石二鳥なのです」

「知らないうちに正しい奏法を取り入れていたみたいです。何だか自信が湧いてきました」←単純なヤツ(笑)

(何度か練習して、「次回はチェルニーをグランドピアノ・デビュー」させましょうということで、今回のレッスンは終わり)

先生「レッスンはこれまでにして、あとはリラックスして無謀曲でも弾いて遊んでみましょう。幻想ポロネーズの楽譜は持ってきましたか?」

「持ってますが、いきなりそれを弾くのですか!?初見に近いですよ」

先生「ショパンは音の鳴り方が全然違うねー。何か、ぐちゃぐちゃだけど、気持ちよさそうに弾いてる(笑) いや、決して、けなしたいわけではなくて、ショパンの音楽にしようという努力は窺えると思って…。譜読みが困難な部分だらけと思うけど、チャレンジしてみたらいかがですか?」

(あとはベートーベンの『田園』ソナタの1楽章と2楽章を弾き散らかして、先生の目もあるので(?)部分練習もして、予約した2時間あっという間に終了)
スポンサーサイト



tag : レンタル練習室,バッハ,シンフォニア,ハイドン,Hob.XVI:34,

私の1年は20か月!?

「6月6日にレンタル練習室に行くと宣言してからちょうど2週間後に実現したのかぁ」と感慨にふけりながら6月6日の記事を見返していたら、おかしい箇所を発見!!

相場は1時間1500円ぐらいみたい。一回2時間使うとして、週一回通うと、月に12000円、1年で24万円。5年続けると120万(*_*;
そんなにかかるのなら、グランドピアノ買ってしまった方がよくない!?←よくないです。


↑こう書いてたんだけど、月に12000円だと何で年に24万になるの!?笑

1年を20か月として計算してしまったらしい(^^;
確かに1年が20か月あったら練習時間が増えていいと思うけど…。
チェルニー40番の進度も、1か月に1曲仕上げればちょうど2年で全曲終わることになってキリがいい。
あ、もちろん、その分1か月が短くなるというのは困ります(笑)

計算ミスに気づいても、こっそり直しておけば恥がバレずに済んだかもしれないのに、ネタにしたい誘惑に負けました(;^ω^)

月に12000円なら年に14万4000円で、5年で72万ですね。←たぶん、今度は間違ってないはず
これだったら「グランドピアノ買ってしまった方がいい」とまでは言いきれないか…。

いや、待てよ。先日練習室で弾いてみて、2時間では足りないような気がしてきているので、3時間で計算してみます。
1回4500円、月に18000円、年に21万6000円、5年で108万。
いい感じになってきました。←グランドピアノ買った方がいい根拠を無理矢理作り出そうとしてるΣ(゚д゚lll)

祝・レンタル練習室デビュー!!

レンタル練習室

何だか大袈裟なタイトルをつけてしまいました(笑)
いや、タイトルのまんまの内容には違いないですが…。

今日の昼ぐらいに時間ができたので、初めてレンタル練習室でグランドピアノを2時間弾きました。
せっかくのグランドピアノだからということで、練習ではなく弾き散らかしになってしまいました(^^;
利用規定に「レッスン形態での使用はお断り」とあったので、セルフ・レッスンを自粛し…。
って、セルフ・レッスンなら文句言われるはずもないですね。

どうせ誰も聴いていないし、ということで、かなり無茶な曲にも手を出しました。
音を出してみた曲は、隠しても仕方がないので、正直に報告します(笑)

まず、モーツァルトのソナタK332(ヘ長調)。ソナタ・アルバムの1巻目に載ってる曲です。
とりあえずタッチに慣れるために1楽章だけ弾いてみました。20年ぐらい前にレッスン(セルフじゃなくて本物の)を受けたはずなのですが、それっきりまともに練習してないので、当然それに見合った出来具合でしたが、グランドピアノの音に感動したせいか、満足度は意外と低くなかったです。

調子に乗って、苦手なハイドン(ソナタアルバムに載ってるニ長調)のフィナーレを弾いてみたら、家でアップライトやクラビノーバで弾いた時よりスムーズに進んでしまって、ちょっと意外(*'▽')
グランドピアノ素晴らしい(≧▽≦)

次に弾いたのはバッハですが、これは色々あったので、書くのは後回しにします。

その次は、ベートーベンの『田園』ソナタ。←だんだん無謀になってくる(^^;
1楽章と3楽章を弾いたのですが、「やっぱりグランドピアノは違うわあ」としか…。
何かね、明らかに気のせいなんけど、手が届きそうな気になってきてしまうのよ。音が並ぶところは、うねるような感じに鳴ってくれるもんだから。
あ、でも、3楽章の中間で左手がオクターブのトレモロで飛び回るという無茶な部分があって、少し練習したら腕が痛くなってしまいました(*_*;
こういう苦手箇所には、グランドピアノは情け容赦ないというか、重さを感じます。

そして、無謀度が最高潮に達して、ショパンの『幻想曲』を弾いちゃいましたよ。前回のセルフ・レッスンで「先生推薦」(先生っていってももちろん自分なのですが)の無謀曲です!
弾いたというのはおこがましいにもほどがあって、音を並べようとして玉砕したというのが正しいですΣ(゚д゚lll)
テンポの遅い序奏は、けっこう気持ちよく音を出していたのですが、主部に入って、左手:3連符、右手:普通の8分音符というところで訳わからなくなりました。弾けなくて当然なので凹むことは全くない(笑)
ん~、でも、この曲は家でめっちゃスローテンポの譜読みから始めてみたいかもと、ちょっとだけ思いました。

次は、無謀度を少し下げて、ショパンの子守歌。
音が並ばない部分だらけですが、並んだ部分は素晴らしい!!(注:私がではなく、あくまでグランドピアノの音が…笑)
この曲かなり好きです。

最後は、またまたショパンで、ノクターンの16番と10番です。
感想は子守歌とほぼ同じ。
グランドピアノ欲しくなってきてしまった、どうしよう!?←止めてほしいのか背中押してほしいのか、自分でもよく分からない。

で、問題のバッハですが、

シンフォニアの8番と10番、壊滅的に弾けなかった(泣)

家で弾いてる時からこの2曲には苦戦してたけど、そろそろセルフ・レッスンで合格出してもいいかなと淡い期待を抱いてたのに。
グランドピアノだと、弾けなさ加減が増幅されるのかな…?

「バッハ楽しい」って色々なところで公言してたのを撤回したくなりました(^^;
いや、そうは言っても、今日もその場で結構くりかえし練習してしまったので、「バッハ楽しい」のは事実なんだろうとは思いますが。

2時間で3240円も飛んだのは痛かったけど、初のレンタル練習室は楽しかったです!!
というか、今日のブログ、はしゃぎ過ぎ(笑)
でも、推敲せずにそのまんまUPします(*'▽')

tag : レンタル練習室,

マイクテストのような、モーツァルトK331のごく一部…(笑)

昨夜、スマホに「音声レコーダー」というアプリがあるのにふと気づいて、「もしかして、これ使える!?」と試しに録音してみました。←何年も使ってるのに気づくのが遅い

初音源は、モーツァルトのソナタK331第1楽章の主題のみ、2分少々です(笑)
マイクテストみたいなつもりで、「まあいいや」と練習もせずに録音してしまいましたので、お耳汚しとしか言いようがございませんが…Σ(゚д゚lll)
ちなみに、20年以上前に買ったクラビノーバで演奏しました。

音源作るのって、こんなに大変だったのね。もちろん緊張もするし。
ファイルのサイズが大きすぎて、FC2ブログにUPできるように圧縮するのが一苦労でした。
録音してから、ブログにするまで、丸一日近くかかってしまったという体たらく…(*_*;
もっと楽な方法が見つかったら、忘れた頃に何かまたUPするかも!?笑
その前に、録音できるような曲を増やさなくちゃ…!!






(追記)
【モーツァルト K331第1楽章(テーマのみ) 2017-06-14】←プレイヤーが表示されない場合はこちらからどうぞ。

tag : モーツァルト,K.331,

セルフ・レッスン第4回:チェルニー40-15&16と無謀曲祭り

私が私にピアノを習うコーナー第4回目をお届けします。
今回は、チェルニー40番の15、16を少々やって、メインイベントは「先生が薦める無謀曲候補が明らかになる」です!笑

「今回はバッハのシンフォニアが進みませんでした。すみません」

先生「え!?珍しいこともあるものですね。まさか具合が悪いなんてことはありませんよね?」

「大丈夫です。その代わり、チェルニーを2曲やってみました。15がさっぱり上達しないのですが…」

先生前に見た時より良くなっていますよ。強弱もスムーズになってきましたし、左手の1音目スタッカートで次の3つスラーという音形にも慣れてきたようですし」

「合格まであとどれぐらいかかるでしょうか?」

先生「そうねえ、練習次第という答えを求めているわけじゃなさそうだし…(笑) あまり時間をかけ過ぎるより、思い切って、ここで一区切りにして次に行きましょうか?ただし、一通り終わったらもう一度やることを条件に」

「はい、分かりました!それでは16番を見てください」

チェルニー40-16


先生「15番より好調のようですね。こういう動きは比較的得意なのかも?手首の回転も使えていますね。あとは、指使いを譜面通りにしてください。そうすれば、スムーズに行くと思います」

「以前は楽譜の指使いをあまり守っていなかったのですが、最近、譜面通りの方が弾きやすいことが多いと気づきました(^^;」

先生「それから、伸ばす音と切る音の区別をしっかりつけてください。特に小節の最後で音価をうやむやにしている感じのところが多いので。ほら、普段の会話でも語尾をはっきりさせないと、何を言っているのか分からないでしょう?私はそういう傾向があるので直さないといけないのだけど…。ピアノでも同じことです。というわけで、指使いと音価に気を付けて16番をもう一度よく練習して来て下さい」

「はい、そうします。前回、無謀曲の候補を考えてくださるとのことでしたが…」

続きを読む

tag : チェルニー40番,無謀曲,

ありそうでないサークル、なさそうであるレンタル練習室

最近ピアノ関連で少しだけ探してみたのが、サークルとレンタル練習室。

まず、サークルはどういうのを求めているかというと、あんまり人数が多くなくて、かなり「ゆるい」感じのがいいです。
「ゆるい」といっても、ピアノ自体には熱心なんだけど、肩に全然力が入っていない雰囲気という意味で。

でも、私が住んでるのが地の果て(若干言い過ぎ)のせいか、そもそもサークル自体がほとんど見つかりません。
たま~にあると、「地域で唯一の真っ当なピアノサークル」みたいなことを謳ってる敷居の高そうなのとか、活動してるのかしてないのかよく分からないけど主催者(らしき人)のブログから察するに「ややこしそう」なのとか…(^^;
そんなの求めてません!!

よく考えると、私が求めているような「ゆるい」サークルになると、大々的にメンバー募集をしてないような気もします。
それに、リアルで会ったことなくてもブログ仲間と話しているだけでも十分楽しいので、まあ無理して探すこともないや。
ということで、この件は落着。

次は、練習室。こっちの条件は、とにかくグランドピアノを弾けること。
検索してみると、私が比較的よく使う駅のすぐ近くにあった。
まさに、灯台下暗しです。

話は脱線しまくりますが、子供の頃「灯台下暗し」を、「灯台元暗し」と書いて「灯台は昔は暗かった。でも今は明るい。技術の発展はすごい」という意味だと思い込んでました(笑)

話を戻すと、灯台、じゃなくて練習室は他にも2,3か所あるようで、「地の果て」でも意外と練習室があることに安心しました。
相場は1時間1500円ぐらいみたい。一回2時間使うとして、週一回通うと、月に12000円、1年で24万円。5年続けると120万(*_*;
そんなにかかるのなら、グランドピアノ買ってしまった方がよくない!?←よくないです。

いや、そんなに通い詰めなければいいという気も…。
スタインウェイを弾かせてくれるところだと3000円だか4000円だったけど、回数を絞ってそういうところに行くのも手かも。せっかくスタインウェイを弾くのに、チェルニーとか、ちゃんとした曲でも音が並ばないレベルとかだともったいないので、練習する励みになるかもしれないし。

どういう風に通うかは分かりませんが、練習室の方は前向きに考えています。

練習時間、最長記録は何時間?

正確に計ったわけではないですが、最近の再開(去年の秋以降)では、5時間ぐらいです。
無謀過ぎる曲のとりあえず音だけ出してみる、というのを繰り返す時が長くなりますね。
つい、我を忘れて、時間が経つのを忘れて…。
でも、それって、あんまり練習になってない!?笑

真剣に練習する時は、そんなに集中力が持たなくて、時間があり余っていても2~3時間かな。
特にバッハは、脳を使う(もちろん他の曲でも使いますが特にという意味で)上に、音の保持などで指に負担がかかるので、限界時間が短そうです。
5の指がくぐったり、変な動きもあるしね…(^^;

今までで最長の記録となると、1日の合計7時間ぐらいで、これは一番弾いてた大学生時代(20年以上前)の話です。
なぜか、特に試験前になると時間が長くなってた。ピアノ弾いたほうが頭が冴えて勉強がはかどると固く信じてたから…。
いや、さすがに7時間っていうのは試験前じゃないですよ(^^;

それより前、子供の頃は、たぶん2時間もやったことない(笑)
やっただけ一番伸びる時期なのにね。
その時期に、5時間とか7時間とか弾くぐらい熱心だったら、今頃プロになってる、あるいはプロを目指して失敗して路頭に迷ってるΣ(゚д゚lll)←妄想激しい…

今日は週末にしては珍しく気が乗らない(左の1の指の爪が少し割れてきたのもある)ので、弾くのは諦めて、思い出に浸ってみました。
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
タグから記事へGO!
キーワードから関連記事に飛べます♪♪

バッハ チェルニー40番 シンフォニア モーツァルト シューマン チェルニー ショパン ベートーヴェン 仲道郁代 リスト K.311 BWV862 メンデルスゾーン 献呈 幻想即興曲 毎日の練習曲 近藤由貴 ハイドン 調律 平均律第1巻 レンタル練習室 春の歌 Hob.XVI:34 青柳いづみこ アラフィフ肩 ロマンスOp.28-2 ベトソナ22番 ドビュッシー 幻想曲 ブラームス ハノン フランス組曲 ららら♪クラシック ベトソナ10番 グリーグ 無謀曲 BWV858 シューベルト チェルニー30番 五十肩 K.331 四十肩 こんまりメソッド パルティータ インヴェンション 楽譜 ベトソナ 変奏曲 メトロノーム 湯山昭 お菓子の世界 スランプ ベルサイユのばら 選曲会議 エチュード クラビノーバ ベトソナ28番 自分の演奏好き? マリー・アントワネット さくらももこ 調性 練習曲 和声法 グランドピアノ 抒情小曲集 指先から感じるドビュッシー ワルツ マズルカ バラード バラード2番 梅雨 ヨハン・シュトラウス ヴァイオリンソナタ K.457 旅する作曲家たち 「亡命」の音楽文化誌 好きな調 気象病 K.574 バイエル アルマンド 中村紘子 ピアノ椅子 スケール 電子ピアノ 交響曲 部分練習 ウィンナ・ワルツ イリーナ・メジューエワ チャイコフスキー K.334 K.576 ピアニストは指先で考える ドゥシェック クレメンティ 令和 D959 久元祐子 ブルグミュラー 植山けい ソナチネ マリア・テレジア リサイタル スマホ老眼 響ホール 左手のための24の練習曲 無言歌 指マッサージ モシュコフスキー 土田京子 こんまり 展覧会の絵 変イ長調 リズム変奏 ムソルグスキー D960 北九州 理想の先生 選曲 トルコ行進曲 24番練習曲 鷲田清一 高橋多佳子 ルービンシュタイン op.119-2 リシエツキ ピヒト=アクセンフェルト 吉松隆の調性で読み解くクラシック op.117-1 op.118-2 ワルトシュタイン op.118-5 チェンバロ ピアノ記念日 ヴァイオリン ハプスブルク家 ソナタ ト長調 céleste 間奏曲 キーシン ハプスブルク帝国 カテゴリー ベレゾフスキー 似合いそうな曲 ポルカ ピアノ騒音問題 カデンツ 演奏と喋り方 子供の情景 ツィメルマン パスカル・ドゥヴァイヨン タグ ら抜き言葉 交響的練習曲 楽譜の視覚効果 半音階的幻想曲とフーガ 書き込み ポロネーズ Hob.XVI:50 マズルカOp.7-1 小ジーグ グランド・ソナタOp.37 オスマン帝国 感情をこめて弾く 20の小練習曲 スマホ 似合う曲 教則本 妄想 メソッド・タリアフェロ 曲名の略称 夜の女王のアリア プチトリアノン 山枡信明 バックハウス D915 ピアニストは面白い 魔笛 全音ピアノピース アルペジオ 行進曲 マーチ 苦手な曲種 左ペダル ウナコルダ ラデツキー行進曲 ヨハン・シュトラウス1世 クーラウ ランラン グラナドス 全調スケール オーストリア国歌 イギリス国歌 リスト編曲版 整体師 田部京子 半音階地獄 平均律 K.623a クリスマス チェルニー24番 ベトソナ16番 ベトソナ18番 練習崩壊 クリアファイル サンタクロース コピー譜 折々のことば 島村楽器 伊藤恵 トロイメライ クララ・シューマン 宮川彬良 五線紙ノート 田園ソナタ 声部書き分け 上原彩子 川嶋ひろ子 お片付け祭り ブルグミュラー18の練習曲 好きな作曲家ランキング 近藤麻理恵 クラシックキャットトートバッグ エルガー 愛の挨拶 譜読み力 NHKスーパーピアノレッスン K.310 アンドラーシュ・シフ 静寂から音楽が生まれる  内田光子 モーツァルトの手紙 K.570 ラフマニノフ 前奏曲 千住真理子 クラシック・エイド K.511 コンサート動画 ルール・ブリタニアによる5つの変奏曲 18の小品Op.72 巡礼の年報 飛躍 礒山雅 音楽における十字架 ピアノトリオ リピート練習 カウンセリング 新型コロナ マズルカOp.59-2 ペダル リピート付箋 ベートーヴェン生誕250周年 ピアノソナタ2番Op.22 エキエル マスタークラス 自分褒め ベアトリーチェ・ヴェネツィ ナイチンゲール 看護師の日 マリア・ジョアン・ピリス 和声法がさくさく理解できる本 イタリア協奏曲 ブランデンブルク協奏曲 諸井三郎 クロスリズム 減7の和音 導音 まるむし帳 アップライト スマホ認知症 音色 タッチ K.412 脱力 D946 ラ・カンパネラ 駅ピアノ 短音階 復習 N響 庄司紗矢香 K.533+494 岩城宏之 哀しみ 楽典 丑三つ時 永遠のショパン プレイエル アルベニス 上田サントミューゼ フランス王妃の受難 ゆっくり弾き 「聴く」ことの力 電子書籍 三瀬高原音楽祭 K.537 K.543 英雄の生涯 ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら 電子メトロノーム リヒャルト・シュトラウス バトン 幻想曲あるいはカプリス ピアノ愛好者16の質問 m.d m.s. おんぶにだっこ 合奏譜 和声法がぐんぐん身につく本 ヴィルヘルム・ケンプ 伝説 m.g. つるかめ算 トンプソン クラ―マー=ビューロー スタッカート練習 ブログ 貴婦人の乗馬 リズム練習 恋するクラシック 演奏会用練習曲 手ペシ スティリアの女 シュタイヤー舞曲 小プレリュードと小フーガ ダイエット チェルニー50番 ノクターン フォーレ 音楽と文学の対位法 田島令子 ポーランド 

プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ご訪問者さまに感謝♥
にほんブログ村参加中
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ
クリックよろしくお願いします<(_ _)>

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR