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楽譜をエイ!!っと3冊ヽ(^o^)丿

リスト『巡礼の年報』他、チャイコフスキー『18の小品』、ラフマニノフ『前奏曲集』

そういえば定額給付金なんていうのもあったことだし、楽譜を衝動買いしてテンションを上げるぞーーっ♪♪と思って数日前に注文した楽譜が3冊届きました。7月も2桁回更新を途絶えさせないようにという天の声かのごとく(これが10記事目)、31日に届いてくれた楽譜ちゃんたちです(*´▽`*) ガチで練習するためというよりは、遊び弾き&弾きたい曲発掘&コレクションのために購入しました。春秋社のリスト集第2巻(『巡礼の年報』などが収録されている)、チャイコフスキー『18の小品 Op.72』、ラフマニノフ『前奏曲集』です。コレクションという割には、全音と春秋社で済ませてしまっていますが…(笑)

まず、買って若干後悔したというか、「やっぱり私の曲じゃないよなぁ」と思ったのは、ラフマニノフ。悪くはないし、ラフマニノフのピアニズムは手が小さい人にも意外と優しい!!と感心させられたりしたのですが、この手に負えない難曲たちを必死になって練習したいほど入り込めそうかと言うと、そこまではない感じです。あくまでファースト・インプレッションですけれど…。

続いて、チャイコフスキー『18の小品』。本命は5曲目の『瞑想曲』です。リストっぽい雰囲気の華やかで少し陶酔的な曲です。以前も『瞑想曲』を弾いてみたいと書いた記憶があるのですが、その記事を探し出せませんでした(^^;;



Op.72-5 瞑想曲

この曲集、『瞑想曲』もそうなのですが、「どこが小品じゃーーっ!!」と叫びたくなるような長い曲が多いです。難易度的にもめちゃくちゃ手ごわいし、ラフマニノフより手に優しくなさそう(>_<) チャイコフスキーって手の大きい男子向けだよなぁと思いました。

そんな中でコンパクトで、そこまで無謀ではない曲の一つに9曲目の『少しシューマン風に』というのがあって、興味をそそられました。シューマンへのオマージュでしょうね。



Op.72-9 少しシューマン風に

ん~~、シューマン風なのは、タイトル通り、あくまで「少し」ですね(笑)。やっぱりチャイコフスキーですよ~~。演奏も原因かもしれません。私が譜読みを試みた時は、もうちょっとシューマン風に聞こえたような気がします。

もう一曲オマージュ『少しショパン風に』というのもあります。これはマズルカ風で、ショパンのお気に入りの嬰ハ短調。こっちのほうが本家に雰囲気が似てるかなぁ。

貼り過ぎると重くなるので動画は貼りませんが、聞いてみたい方は↓の動画タイトルをクリックして飛んでくださいませ<(_ _)>
『チャイコフスキー: 18の小品,Op.72 15. 少しショパン風に Pf.ミハイル・カンディンスキー:Mikhail Kandinsky』

そして、3冊目のリスト。これは、期待していなかった、というか、何でこんなの注文しちゃったんだろう??と後悔していたのですが、いざ届いてみたら弾いてみたい曲が意外とありましたヽ(^o^)丿

とりあえず、気になる曲をピックアップしてみますと…。

巡礼の年報/第1年《スイス》
・第1曲:ウィリアム・テルの聖堂
・第3曲:パストラール
・第4曲:泉のほとりで
・第7曲:牧歌



ウィリアム・テルの聖堂♪
壮大で素敵です。リストはこうでなくては!!という感じ♡



パストラール♪
左手の音型がベートーヴェンの田園ソナタのフィナーレに似ていて、おっ!と思わされました。リストもこんな素朴な感じの曲を書くのですね。第7曲の『牧歌』も似たような雰囲気です。『巡礼の年報/第1年』は割と素朴な雰囲気の曲が多いかも…。

巡礼の年報/第2年《イタリア》
・第1曲:婚礼

第1年《スイス》のほうはリストにしては無謀度MAXではなかったのですが、第2年《イタリア》のほうはヤバイなぁ…。『ダンテを読んで』なんていう、無謀もいいところの曲まで含まれてるし…。ダンテ弾くなら、いっそのこと一生かけてソナタに取り組んでみたいです。断片でもいいから遊び弾きを楽しみたいと思えたのは『婚礼』ぐらいです。



婚礼♪

最近うすうす気づいてはいたのですが、私は意外とリストが好みみたいです(*´▽`*)
リストの曲は、ピアノが思いっきり響くところが萌えます。楽器全体が鳴る感触が堪らないです。以前はリスト派かショパン派かといえば断然ショパン派だと思っていたんですけどね。今の時点の自己分析だと6:4でショパンがやや優勢ぐらいです。そういえば、リストのバラード2番も凍結中なのでした。

思わず買ってしまった3冊の楽譜…。有効活用できるのかあんまり自信ないのですが、テンションが上がったことだけは間違いありませんヽ(^o^)丿 たまにはこういう買い物もいいということにしておきましょう♡


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tag : ラフマニノフ,前奏曲,チャイコフスキー,18の小品Op.72,リスト,巡礼の年報,

チェルニー『24番練習曲』の楽譜を入手してみました♪♪

少し前に楽器屋さんの店頭で見かけてからずっと気になっていた、チェルニー『24番練習曲』の楽譜(全音版)を、思わずAmazonで注文してしまいました。それが今日届きました!!

チェルニー 24番練習曲 目次
☝目次です

30番・40番・50番の王道コースとは少し違った感じで、眺めているだけでも楽しいです。いや、私がカール教徒だから楽しいのであって、一般の方にとって楽しいかどうかは分かりませんが…笑

『24番』の特徴は、左手重視、保持の練習が多め、30番・40番と比べるとややロマン派寄り、和声進行が素敵、どれも見開き2ページでコンパクト!!曲集の正式名称は『指訓練の練習曲 Op.636』らしいのですが、そんな身もふたもないタイトルとは裏腹に、なかなかトキメキますね(*´▽`*)
例えば、16番変イ長調を試しに弾いてみたら、ん?『献呈』の出だし??と錯覚するような雰囲気でした♡

解説を少し覗いてみますと…。

ツェルニーの傾向として、右手が旋律、左手が和音、伴奏形に片寄る傾向があるが、両手の練習目的を等しく課している点で目的がはっきり、わかりやすく編纂されています。全体に両手の練習がバランスよく配置されています。

ツェルニー30番(Op.849)に含まれていない指の敏捷訓練を、またツェルニー40番(Op.299)ほど長くなく、練習課題を短く集約して2ページにまとめているので大変能率的です。

30番、40番練習曲集と併用してもよいし、30番終了後に順を追って使用してもよいし、抜粋して使用してもよい。


どうですか?欲しくなりませんか!?笑←カール教の布教活動(^^;;
私は、やるとしたら抜粋して40番と併用ですね。カール教の経典30・40・50番に対して、副読本的な位置づけです。朝練のお供にしようかなぁ…。この全音版の解説は、各曲のアナリーゼや練習方法についても、一人二役をする必要がないぐらいに詳しくて参考になります。

いや、そんなにカールを増やしてどうするんだ?って話ですけど。「40代で40番、50代で50番」の目標が達成できなそうなので(←私の中では結構引きずってる)、目標にこだわらずにカールの世界を堪能しようかなと(笑)

あと、大人再会組の方で「30番は終わらせたけど40番はちょっと…」と、ためらいを覚える方にも打ってつけの教材のような気がします。興味を持たれたら、ぜひ1冊お手元に!!薄い本なので、場所をとるものでもありませんし。

練習曲集の楽譜を買ったからといって、実際に弾かないことには上達とはまるっきり関係ないのですが、お気に入りの楽譜を買うと、それだけでもテンション上がるのは間違いありませんヽ(^o^)丿


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tag : チェルニー24番,

バッハ『シンフォニア』の4段譜はいかが?

先日、楽器屋さんで楽譜コーナーを物色していたら、面白い楽譜を見つけました。『合奏譜による J.S.バッハ シンフォニア』(埜上定編、東音企画)という楽譜で、シンフォニア(3声)を声部分けして4段譜に書いているのです!

3声なのになぜ4段なのか!?というと、中声を1段にしちゃうと、音域的にト音記号とヘ音記号を目まぐるしく変えないといけなくて見づらく、本来はハ音記号で書くべきところ、それはそれで馴染みが薄いので、ト音記号とヘ音記号の2段に分けて書いたというわけです。そして、その2段は若干間隔を狭くして少しでも見やすくするという、涙ぐましい努力もしています(笑) どんな感じかは、上記の書名からAmazonのサイトに飛べるようにしておきましたので、そこに載ってる表紙(4段譜のイメージがデザインされている)を見ていただければ、少しはつかめるかと思います。

この1冊があれば、シンフォニアの声部把握はバッチリです!!以前、ブログ仲間のどなたかが紹介されていたような記憶もあるのですが、実物を見ると、予想以上に力作だと思いました。ただ、シンフォニアは一通り終わりつつあるので、買うのは躊躇してしまいました。

実は、昨年の夏ごろ「五線紙ノート欲しい」と大騒ぎしてしていたのは、平均律の4声をやる時に(←気が早過ぎ)、4段譜に各声部を筆写して分析しようと「意識高い系」(笑)なことをもくろんでいたのです。今回見つけた楽譜は、それのシンフォニア版ですね。平均律4声の筆写は冷静に考えるとめんどくさいにも程があるので最近はあんまり考えていなかったのですが、『合奏譜による J.S.バッハ シンフォニア』を見て、どれか1曲ぐらいならやってみたいという気も僅かに復活してきました('◇')ゞ そうすると、その参考にも『合奏譜による J.S.バッハ シンフォニア』を買ってもいいかなと…。値段的にも、ヘンレのシンフォニア(インヴェンションとは別冊)が2000円ぐらいするのに対して『合奏譜による~』は1620円なのでバカ高いというほどでもないですし。それに、シンフォニアの2巡目で使えば新たな発見もあるかもしれないし、4段譜を見ながら弾くと譜読み力が高まるかもしれません。なんだか、いいことずくめのような気がしてきた(^^;;

特にシンフォニアを練習されている方には手に取ってみる価値のある楽譜だと思います。お試しあれ!って、自分ではまだ買っていなくせに、紹介&おススメしてみます(笑)


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tag : バッハ,シンフォニア,合奏譜,

グリーグ『抒情小曲集』の楽譜をついに買いました(≧▽≦)

グリーグ『抒情小曲集』表紙

最近私の中でじわじわと上昇中のグリーグさん。先日、ついに『抒情小曲集』の楽譜を買ってまいりました(≧▽≦)
yamaha music mediaがライセンス出版しているペータース版です。これまで何度か、その中の8曲(注)が気になると書きましたが、全66曲もあるとなると、宝箱という感じです。臨時記号が多くて譜読みが面倒なところは結構あるみたいですが…。

(注)op.12-1 アリエッタ、op.43-1 蝶々、op.43-6 春に寄す、op.54-4 夜想曲(ノットゥルノ)、op.57-6 郷愁、op.65-6 トロルドハウゲンの婚礼の日、op.71-1 その昔、op.71-7 思い出

上記の8曲は、なかみっちゃんのCDに入っているという理由で選んだ(もちろん曲自体気に入ってます)のですけど、全曲入りの楽譜を遊び弾きしてみると、目移りして困ってしまいます。新たに好きな曲も見つかるし、当然イマイチそそられない曲にも出くわします(笑) でも、どの曲も透明感に満ちていて素敵です(*´▽`*)

で、思ったのが、『抒情小曲集』って、ショパンのマズルカ集とメンデルスゾーンの無言歌集を足したような魅力があるということ。ショパンのマズルカ集に通じる点は、「音の日記」的な性格と民族色(もちろんポーランドとノルウェーでは全然雰囲気が違いますが)がふんだんに盛り込まれているところですね。メンデルスゾーンの無言歌集に通じる魅力は、メロディアスな曲が多い点です。構成的にも無言歌形式の曲が多いですしね。

譜読み祭りに最適な素敵な曲集の楽譜を手に入れて、大満足です!!
そして、この楽譜は「グリーグ ピアノ名曲集第1巻」というタイトルなのですが、第2巻(収録曲:ユーモレスク、ソナタ、バラード、2つの悲しき旋律、組曲『ホルベアの時代より』、ペールギュント第1集、同第2集)まで気になってきてしまいました(^^♪ まっ、ここは逸る気持ちを抑えて、もう少し『抒情小曲集』を堪能してからにしましょう。


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tag : グリーグ,抒情小曲集,

ベートーヴェンのピアノ曲 人気楽譜ランキングベスト10 (by ヤマハWeb Shop)

ヤマハミュージックWeb Shopで、【ベートーヴェンのピアノ曲 人気楽譜ランキングベスト10】という企画をやっていたので、ご紹介しま~す(*^▽^*) 

どの曲、どの楽譜が人気なのでしょうね?
もったいぶらずに、さくさく行きます!!

結果は・・・↓

No.1
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全集 第1巻 / 原典版
ヘンレ社
定番中の定番のピアノソナタ集。永遠のベストセラー、1位の座は不動。

No.2
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全集 第2巻 / 原典版
ヘンレ社
中期以降のソナタ集の定番中の定番。1位の1巻とセットで。

No.3
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調 Op.13「悲愴」/ 原典版
ヘンレ社
ベートーヴェンソナタの中でダントツ人気曲 "悲愴"

No.4
ピアノ
ベートーヴェン 変奏曲集 第2巻 / 原典版
ヘンレ社
ベートーヴェンのピアノ曲はソナタだけではない。変奏曲も魅力的。

No.5
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ 第31番 変イ長調 Op.110 / 原典版
ヘンレ社
ソナタ31番。晩年の名曲。

No.6
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調 Op.31/2「テンペスト」
ヘンレ社
ソナタ17番、通称"テンペスト" ベートーヴェンの魂に触れる名曲。

No.7
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 Op.57 「熱情」/ 原典版
ヘンレ社
ベートーヴェン3大ソナタの一つ"熱情"

No.8
ベートーヴェン ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 Op.37 / 原典版
ヘンレ社
ピアノ協奏曲第3番の2台ピアノ・リダクション版。

No.9
ベートーヴェン 創作主題による32の変奏曲 ハ短調 WoO.80 / 原典版
ヘンレ社
ベートーヴェン中期の名曲。古典的な作風と変奏曲のマッチがスゴイ。

No.10
ベートーヴェン 変奏曲集 第1巻 / 原典版
ヘンレ社
ベートーヴェン変奏曲集の第1巻。ソナタ集とあわせて持ちたい。


1位と2位は、まあ、順当なところでしょうね。
そして、びっくりポイントは、

・変奏曲が意外と人気高い!!単に曲の人気だけじゃなくて、コンクールに出るなど学習上の必要に迫られてといったことが多いのかもしれませんが…。

・31番のピースがこんな高いところに(*´▽`*) 私の一番好きな曲の一つですが、地味な曲なのでランクインしているとは思いませんでした。ちょっと嬉しい驚きです。

・『月光』と『ワルトシュタイン』のピースが入ってない。ん~、謎だ。

・ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調(2台ピアノ版)がランクインしてる!!マジですか!?そもそも協奏曲の2台ピアノ版が10位以内に入ってるなんて思いもよらなかった上に、若干微妙なポジションと思われる3番とは。いや、有名な5番『皇帝』や4番は難しすぎて弾く人少ないのでしょうけど…。これ、1冊5000円以上するらしいです\(◎o◎)/!

・そして、見事に全部ヘンレ版(笑) ウィーン原典版や最近出始めたベーレンライター新全集版が1冊ぐらい入ってても良さそうなのにねぇ。ヤマハってばヘンレの回し者、そして、私はヤマハの回し者!?笑 冗談はともかく、クラシック音楽をやる人の保守的性格が表れているのかなぁと思います。私だって、同じように「ショパンだったらパデレフスキ!」です(^^;;

tag : ベートーヴェン,

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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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