FC2ブログ

やっと3年、もう3年・・・

新型コロナと副業のあわただしさとアラフィフ肩のせいですっかり忘れていましたが、この3月で、このブログを書き始めてから3年が経ちました。「まだまだ、やっと3年か~」という思いと、「もう3年も続けているのね~」という思いが交錯しています。

元々は、皆さんのブログを読ませていただいて、時々コメントさせていただくだけで、自分では始めるつもりはなかったのです。おっかなビックリでひっそりと始めた3年前が懐かしいです。今では、当時の引っ込み思案はどこへ行ってしまったのか、ピアノや音楽の話をできるのが楽しくて仕方ありません。時には、傍若無人になったり、プチトリアノンの住人になりきってみたり…(笑)

そして、今やブログはピアノライフに欠かせない存在です。ブログに書きたいから練習する。練習の成果があればブログに書いて喜びを表現し、逆に、練習しても思うように行かない時も、ブログに書いてみて、分析を試みたり愚痴ったりする。あと、ブログのテンションを見て、その時の精神状態を把握する。そして、仲間、同志と語り合って楽しむ!!アラフィフだけど、そんなこと忘れて(笑)、学生時代の友達との会話みたいで、気分はすっかりキャンパスライフです(*´▽`*)

まあ、正直言うと、最近はピアノのテンションが下がり気味で低調ではあるのですが、今までみたいに放り出さずに続いているのは、一つにはブログのお陰です。一番は、なかみっちゃんのお陰かもしれないけど、ブログ書いてなかったら、「CDとコンサート聴くだけでいいや」となってたかもしれない(^^;;

そして、この3年で、ピアノへの正しい取り組み方をだいぶ理解したような気がします。実践できているかどうかはまた別問題ではありますけれど…。次の3年では、波をどうやって抑えていくのか、考えて工夫して身につけていきたいです。まずは、目先の不調から脱しなければ!

私にとって、これまで何らかのご縁があるブログは、本当にどれも素敵で、幸せなことだと思っております。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします<(_ _)>


にほんブログ村
スポンサーサイト



約3年前のバトン『ピアノ愛好者16の質問』で戯れてみた~~ヽ(^o^)丿

最近、ブログ仲間さんたちの間で、バトン『ピアノ愛好者16の質問』の話が再燃しているようです。約3年前の2016年頃に回ったバトンで、私がまだブログを開設する前の話でしたので、存在を知りませんでしたが、これを機にバトンを横取りして(笑)、戯れてみます。
あっ、「横取り」の意味は、渡し先を指定せずに「やりたい方がいたらご自由に」と書かれている方から、勝手に受け継いだという意味です。せっかくなので、NekoUshi音楽院プチトリアノン校の師弟での雑談という風にアレンジしてみました(≧▽≦)

それでは、行ってみましょう!!


【ピアノ愛好者に16の質問】

1.普段練習で使っているピアノの名前、性格、エピソードを教えて下さい。

「ヤマハアップライトU3Hと、大昔のクラビノーバです。名前は、アップライトは型番以外名無し、クラビノーバはクラビちゃん」
先生「クラビちゃん、って安易ですね(^^;; クラビノーバは性格も何もないでしょうけど、アップライトの性格はどう?」
「気まぐれな感じがします」
先生「それは、弾いている時の気分をストレートに反映してくれる、素直な子だってことよ~~。エピソードは何かある?」
「3月3日、桃の節句の日に私のもとにやってきてくれました。あと、子供の頃レッスンでグランドピアノを弾いて、家に帰ってアップライトを弾くと音が貧相で物足りない気がして残念に思ってました」
先生「早くグランド買いなさい(笑) でも、素直なアップライトも処分しないで上げてほしいと思います」

2.ピアノを始めたきっかけと、ピアノ歴を教えて下さい。

「6歳ぐらいの桃の節句の日にピアノが届いて、いつの間にか親が近所のピアノ教室に通うように外堀を埋めてました(笑) それから6、7年ぐらい習い、最後の方は中学受験だということで親が勝手に決めて緩いレッスンにさせられました。次に習ったのは大学生になってから1年半ぐらいだったかしら。あとは、中高生の頃、合唱の伴奏に駆り出されたり、気が向いたら遊び弾きしてました。気が向かないと、10年ぐらい放置してたことも…」
先生「ちょっと、大事なこと忘れてない?」
「はっ、2年前からNekoUshi音楽院プチトリアノン校舎に入学して、Neko先生の弟子になりました('◇')ゞ」

3.ピアノの演奏で、一番得意な曲を教えて下さい。

「え…。そんなのないですΣ(゚д゚lll)!!」
先生「得意な曲はピンポイントで絞れなくても、得意な傾向はあると思うよ~~。ドイツ・オーストリア系のクラシックらしい曲を中心に相性がいいみたいです。ただ、指の動きが不十分なので、今のところは、例えば、古典派の緩徐楽章、無言歌系、ショパンだったら、ノクターンあたりかしらね」

4.ピアノをやっていて、今までで一番嬉しかったことは何ですか?

「好きな曲の好きなフレーズを少しでも自分の手で鳴らせるところですね。そして、先生の弟子になれたことです」
先生「え…?そんなに忖度してくれなくっても…(*´▽`*)」←年甲斐もなく照れてる

5.目標にしている曲は何ですか?

先生「実は、私に隠れて、リストのソナタとか、ショパンのソナタを密かに目標にしたりしてない?笑」
「いやいや、その辺りは、滅相もないです(^^;; バラ3とか幻ポロとか、弾きたい無謀曲は色々あるんですが、目標とはちょっと違うんですよね」
先生「ま、敢えて目標といえば、『40代でチェルニー40番、50代でチェルニー50番』だよね(笑)」

6.手は鍵盤のどこまで届きますか?ドからレ等

先生「え?ドからレって、たったの2度?」
「そんなわけないでしょう(^^;; 先生ってば天然なんだか、はたまた小姑ちっくなんだか」
先生「…」
「左は9度ギリギリで、オクターブは少し余裕があって、中身の詰まった和音にもある程度対応可能。右はオクターブ何とか届くけど、中身の詰まった和音は厳しいです」

7.好きな作曲家は?

「バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパン(*´▽`*)」
先生「プロフィールに書いてある通りだと、捻りがないよ。なんかね、素直に好きと言えない部分のあるシューマンや、愛憎相半ばするリストあたり、本当はかなり好きなんだと思うな~~」
「あと、最近はメンデルスゾーンが急上昇です。そして、忘れちゃいけないチェルニーさん!!笑」

8.好きなピアノ曲を3曲教えて下さい。

先生「これはなかなか無謀な質問ですね」
「それじゃ、3曲じゃなくて、3グループ挙げます。モツソナほぼ全部、ベトソナほぼ全部、ショパンほぼ全部!!」
先生「笑笑。ベトソナで除外されるのは22番でしょ?22番、ちょっと可哀そうだけどね」
「はい!その1曲だけです。モツソナは、除外するほど苦手なのはありません」

9.grazioso(優雅に)みたいな指示の文言を自分で1つ作れるなら何を作りますか?

「nakamizioso(*´▽`*) 意味は、‘なかみっちゃんのように’」
先生「あ、分かった!!さては、これを言いたいために、わざわざ昔のバトンを引っ張り出してきたでしょ~~?」
「うっ。あながち否定はできないですね」

10.今までで弾いた曲で、一番苦労したのはどの曲ですか?

「高校生の時の合唱の伴奏、曲名など詳細は全く覚えていないんですけど、ポップス寄りの曲だったと思います。リズム取りづらかったし重音で比較的速く動く箇所が多かったりして、泣き叫びたくなりました」
先生「そういうの、引き受けちゃうと断れないしね。ヒステリーを起こして譜面を引き裂く様子が目に浮かぶようです」
「そんなことしてませーん!!皆さんに誤解をうけるじゃないですか(^^;」
先生「ごめんごめん、冗談です。でも、ポップス系苦手なのは筋金入りみたいですね」

11.ピアノを始めた頃の自分に一言どうぞ

「もっと主体性とチャレンジ精神を持って!!」
先生「その分、私のレッスンで少しでも鬱憤を晴らしましょう」
「ピアニスト目指すのは来世の楽しみに取っておきます(笑)」

12.家に何冊くらい楽譜がありますか?

「50~100冊の間だと思います」

13.一番のお気に入りの楽譜を教えてください。

「S.サディ編のモーツァルトのピアノソナタ全集かなぁ。モツソナと言えばヘンレかウィーンですが、思わぬ穴場というところがなんだか嬉しい。原典版ではないのですが、原典版と実用版のいいとこどりで解説が詳しい感じ。愛着があります」
先生「以前、私が勧めた楽譜ですよね。だた、トリルを何でもかんでも上から弾かせるところだけは頂けない(笑)」

14.あなたのピアノ曲のレパートリーを教えて下さい。

「え?ないよ、そんなの」
先生「暗譜で弾ける曲ゼロだもんね(笑) ただ、楽譜を見ながらでよければ、2か月ぐらい猛特訓をすることを条件に『献呈』がいい線行けそうな気がする。あとは、ショパンのノクターン遺作嬰ハ短調とか」

15.恋人にピアノ演奏を聞かせた事はありますか?その感想は?

「学生時代、恋人ではない、というかなる前に、2人弾き合い会みたいなのしたことあります。連弾も!」
先生「私に内緒でそんなロマンチックなことを(笑) で、その後はどうなったの?」
「恋人になる前に、失恋しちゃったΣ( ̄ロ ̄lll)!! ピアノ仲間としか思われていなかったのに、私が先走って玉砕したみたいです」
先生「放置し過ぎると悲しい結果になるし、必死過ぎるとそれもダメだし、色恋沙汰は難しいよね」

16.このバトンを回してきた人のピアノ演奏について一言どうぞ

「誰の演奏にコメントすればいいのでしょう?勝手にバトンを強奪してきただけだから」
先生「そうね~、一番明確に『ここでバトン止めるけど、やりたい方はご自由に』って書いてた、ねこぴあのさんにしたらどう?」
「それじゃ、彼女の演奏について一言。魂がこもった演奏で、心を揺さぶられます」
先生「con anima(コン・アニマ:魂を込めて)ですね」
「あっ、一句できました。『ねこぴあの いつでもどこでも コン・アニマ』」
先生「笑笑。字余りで季語もないけど、いいんじゃないでしょうか。そして、地道な努力を見習ってくださいね」

(amyさん、ここまふぃんさん、きんどーちゃん、ぎんねねさんの回答も楽しく読ませていただき、バトン強奪(笑)企画の後押しになりました。皆様に、お礼申し上げます<(_ _)>)

■最後にこのバトンを1~3名に回して下さい。

受け取りたい方がいらっしゃれば、どうぞ宜しくお願いいたしま~す。
一度やったけどもう一度、なんてのも面白いかもしれません(*^^*)


にほんブログ村

tag : ピアノ愛好者16の質問,バトン,

わーっ、2月はノルマがピンチかも・・・(>_<)

5日ぶりの更新です~~
最近、もろもろの副業(←ピアノ以外のあらゆることの総称:笑)でてんてこ舞いでして、ピアノもブログも少しフェルマータ中です。ピアノの生徒と先生&ブログ書きまでやったら具合が悪くなりそうなので。いや、2月13日は、なかみっちゃんのバースデーだったのに、その日の記事で触れ忘れていることからして、既に少し具合悪いかも…(*_*; 

で、気づくと、私のピアノ関連の2大ノルマがピンチです。

一つは、レッスン記を月に2回書くこと。
練習不足では、無理にやっても仕方ないので、諦める他ありません(´;ω;`)
というか、実は書きたいことは頭の中にあるにはあります。でも、レッスン記を書くのが大変なのです。
ひょっとすると1回は書けるかもしれないですけど、2回というノルマは潔く諦めます。

二つ目のノルマは、ブログを月に二桁回更新すること。かなりピンチです(>_<)
二桁回にこだわる必要はないのですけど、一昨年の7月から継続中なので、途切れるとそのまんま気力が萎えてしまうという可能性も無きにしも非ず…。

今回、5日ぶりに更新して、長期間学校を欠席した後、学校に行くのがドキドキというのと似た気分です。
ま、学校は好きじゃなかったけどブログは好きだという大きな違いがあります(笑)
内容ほとんどないですが、とにもかくにも更新したら少しだけ気持ちが明るくなりました~~('◇')ゞ


にほんブログ村

分類とか整理整頓って苦手・・・

ブログのカテゴリーを少しだけ手直ししました。
タイトルの通り、私は分類や整理整頓が苦手なので、大苦戦です(-_-;;

今回の目標は、「未分類」をゼロにすること!!
ほら、「未分類」が溜まってると、ブログを開くたびに整理整頓が苦手なことを改めて思い知らされるようで嫌だから。←大袈裟(笑)
で、なんとか無事にゼロにできました(^o^)丿

ブログのタイトルを考える時に、音楽以外の話も書くよね~と思って「+α」と付けたので、カテゴリーにも合わせて「プラスα」というのを作っているのですが、それを維持しようとこだわり過ぎて、分類を難しくしている感じです。
分かってるんだけど、融通利かない性格なので…。

今回の目玉は「空想妄想系」の新設です!笑
それを言うなら、セルフレッスンは全部「空想妄想系」ではないのか?とか、疑問がないわけでもないのですが。
いや、むしろ、セルフレッスン関連は「Nekoushi音楽院」というカテゴリー作ろうかと思ってる(笑) その中に「師弟の語らい」とか、「公開講座」とか作ったら楽しそうなんだけどなぁ。夢は膨らみます(*´▽`*)
とはいえ、Nekoushi音楽院が実在の物と誤解されたらどうしよう(されるわけない!笑)なんて思ってしまい、若干躊躇してます。
今回は見送りました。

苦労してカテゴリーを再編した割には変わり映えがしないな~~(^^;;
自分で書いたものを分類するのだってこんなに苦労するんだもの、曲の分類が学問になるのも当然!と、変な納得をしながら終えました(*^▽^*)

tag : カテゴリー,

読み返すと恥ずかしい過去記事は・・・

ブログの過去記事を読み返すのは、意外と楽しいので好きです。
でも、やはり恥ずかしい記事もありますね。何でこんなこと書いてしまったんだろう?というような…(^^;;

まず、書いた時はそういう心境だったので仕方ないのだけど、後からあんまり本文を読み返したくないのは、倒れたとかブルーになったとか、(ピアノ以外で)弱音を吐いている記事です。←意外と格好つけ(笑)
ただ、それに頂いたコメントを読み返すのは好きです。ありがたかったり感動したりしたことを思い出せますから。

恥ずかしそうで意外と恥ずかしくないのは、妄想系(笑)
例えば、私が音楽教室を開くとしたらプチトリアノンという名前にして…、とかね(*^▽^*)
そこまで行くと、「それはそういうネタ」だからと割り切れるので。

セルフレッスンも読み返してあんまり恥ずかしいと思ったことないです。というか、思ったら続かない。
間違ったことも当然書いていたりするでしょうけど、頑張って調べたり考えたりして書いている(一応レッスンだから当然ですが)ので、大間違いは比較的少ないのではないかと今のところは信じています。
師弟の会話も、妄想の産物なので「そういうものだ」と割り切れますし…。
ただ、長ったらしいなぁと思うことはありますΣ(゚д゚lll)!!

恥ずかしいのは、弾き散らかしとか遊び弾きの報告で、「意外と何とかなりそう」とか書いてるやつ。
大体、そういうのに限って、全然何とかなりそうじゃない(笑)
その曲の難しさまだを分かってない段階なので、平気でそういうこと書いてるのですよねΣ( ̄ロ ̄lll)!!
難曲を比較して「AよりBの方が…」なんて書いてる時は、往々にして後から逆だったことに気づきます。書いた時の自分を呼び出して、こっぴどく説教してやりたいです(-_-;;
でも、好きな背伸び曲や憧れ無謀曲を遊び弾きして舞い上がってるから、理性が失われてしまって、いかんともし難いんですよね。

あとは、なかみっちゃんのCD鑑賞記とか番組鑑賞記が若干恥ずかしい。
「何もそこまで思い入れ豊かに書かなくっても」と思わないでもない(笑)
(ピアノの演奏もそのぐらい表情豊かにしなさい!!←私の分身であるところの先生の声)
でも、淡々と書いたら個性が失われるしねぇ。これも、恥ずかしいとか言いながら、そのまま続くに違いない。

今回は、過去記事を眺めながら、つらつら思いついたことを書いてみました。
カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
タグから記事へGO!
キーワードから関連記事に飛べます♪♪

バッハ シンフォニア チェルニー40番 シューマン モーツァルト チェルニー ショパン ベートーヴェン 仲道郁代 リスト K.311 メンデルスゾーン 献呈 BWV862 幻想即興曲 ハイドン 平均律第1巻 レンタル練習室 毎日の練習曲 調律 近藤由貴 春の歌 Hob.XVI:34 青柳いづみこ ハノン ブラームス アラフィフ肩 ロマンスOp.28-2 フランス組曲 幻想曲 五十肩 チェルニー30番 ドビュッシー 四十肩 K.331 無謀曲 シューベルト ららら♪クラシック BWV858 グリーグ ベトソナ22番 ベトソナ10番 ベトソナ 変奏曲 選曲会議 湯山昭 楽譜 お菓子の世界 こんまりメソッド エチュード ベトソナ28番 パルティータ ベルサイユのばら インヴェンション クラビノーバ 練習曲 バラード グランドピアノ ワルツ 指先から感じるドビュッシー 抒情小曲集 メトロノーム さくらももこ 調性 バラード2番 マリー・アントワネット 和声法 マズルカ 自分の演奏好き? ピアノ椅子 D960 スケール ピアニストは指先で考える ヨハン・シュトラウス ウィンナ・ワルツ K.334 D959 イリーナ・メジューエワ ブルグミュラー 左手のための24の練習曲 選曲 理想の先生 ヴァイオリンソナタ 「亡命」の音楽文化誌 令和 旅する作曲家たち 鷲田清一 モシュコフスキー 部分練習 交響曲 高橋多佳子 バイエル 電子ピアノ 植山けい ドゥシェック 土田京子 アルマンド 展覧会の絵 ムソルグスキー リズム変奏 マリア・テレジア ソナチネ クレメンティ K.574 無言歌 こんまり 北九州 スマホ老眼 変イ長調 響ホール リサイタル 中村紘子 好きな調 トルコ行進曲 久元祐子 指マッサージ D915 op.118-5 ピアニストは面白い ト長調 ハプスブルク帝国 ハプスブルク家 ピヒト=アクセンフェルト チェンバロ op.119-2 ピアノ記念日 ヴァイオリン 吉松隆の調性で読み解くクラシック op.118-2 op.117-1 céleste リシエツキ 間奏曲 ベレゾフスキー ツィメルマン オスマン帝国 Hob.XVI:50 小ジーグ クーラウ スマホ 20の小練習曲 子供の情景 半音階的幻想曲とフーガ 書き込み 感情をこめて弾く マズルカOp.7-1 ポロネーズ バックハウス ランラン ルービンシュタイン キーシン メソッド・タリアフェロ パスカル・ドゥヴァイヨン グランド・ソナタOp.37 チャイコフスキー カデンツ 演奏と喋り方 ピアノ騒音問題 全音ピアノピース ラデツキー行進曲 ヨハン・シュトラウス1世 ポルカ 魔笛 夜の女王のアリア プチトリアノン 妄想 曲名の略称 ウナコルダ 左ペダル 似合う曲 タグ 交響的練習曲 楽譜の視覚効果 教則本 苦手な曲種 アルペジオ 行進曲 マーチ 山枡信明 プレイエル 愛の挨拶 クラシックキャットトートバッグ 近藤麻理恵 エルガー 川嶋ひろ子 クララ・シューマン 上原彩子 お片付け祭り ブルグミュラー18の練習曲 半音階地獄 平均律 整体師 田部京子 折々のことば 好きな作曲家ランキング 島村楽器 トロイメライ 伊藤恵 伝説 ヴィルヘルム・ケンプ おんぶにだっこ つるかめ算 m.g. m.d m.s. 合奏譜 和声法がぐんぐん身につく本 五線紙ノート 宮川彬良 声部書き分け 田園ソナタ 和声法がさくさく理解できる本 マリア・ジョアン・ピリス リスト編曲版 全調スケール ベートーヴェン生誕250周年 ナイチンゲール 看護師の日 リピート付箋 リピート練習 音楽における十字架 ピアノトリオ 24番練習曲 ベアトリーチェ・ヴェネツィ マスタークラス 礒山雅 飛躍 エキエル 梅雨 自分褒め ピアノソナタ2番Op.22 カウンセリング 新型コロナ サンタクロース コピー譜 クリアファイル クリスマス K.623a オーストリア国歌 イギリス国歌 練習崩壊 チェルニー24番 マズルカOp.59-2 ペダル NHKスーパーピアノレッスン 譜読み力 ベトソナ16番 ベトソナ18番 電子メトロノーム ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら フランス王妃の受難 復習 短音階 グラナドス アルベニス 「聴く」ことの力 ゆっくり弾き 導音 まるむし帳 諸井三郎 アップライト スマホ認知症 ブランデンブルク協奏曲 イタリア協奏曲 減7の和音 クロスリズム 三瀬高原音楽祭 電子書籍 ら抜き言葉 ポーランド 楽典 似合いそうな曲 ワルトシュタイン 気象病 カテゴリー 丑三つ時 哀しみ 永遠のショパン モーツァルトの手紙 K.533+494 庄司紗矢香 岩城宏之 N響 ラ・カンパネラ 駅ピアノ K.457 小プレリュードと小フーガ ダイエット ノクターン フォーレ 音楽と文学の対位法 田島令子 チェルニー50番 クラ―マー=ビューロー リヒャルト・シュトラウス 英雄の生涯 バトン ピアノ愛好者16の質問 トンプソン 幻想曲あるいはカプリス シュタイヤー舞曲 スティリアの女 K.412 K.576 K.537 タッチ 音色 D946 脱力 K.543 演奏会用練習曲 ブログ 貴婦人の乗馬 スタッカート練習 リズム練習 手ペシ 恋するクラシック ソナタ 

プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ご訪問者さまに感謝♥
にほんブログ村参加中
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ
クリックよろしくお願いします<(_ _)>

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR