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葛藤から解放されたというべきか・・・

新型コロナのせいでコンサートも続々と中止や延期になっています。今週は、仲道郁代さん(以下、なかみっちゃん)のコンサートに行く予定だったのですが、やはり中止になってしまいました(´;ω;`) 同じ会場の別のイベントが早々に中止になる中、中止や延期のお知らせがなかなか更新されなかったので「もしかして強行開催するのかしら?」なんて思っていたのですが、そんなわけないですよね。

「無理に開催して、なかみっちゃんが感染したらどうしよう?」とか、「もし私が知らない間に感染していて、なかみっちゃんにうつしちゃったら一大事だ!」とか、「多分サイン会は中止になるだろうけど、もしならなかったら遠慮しなきゃね。我慢できるかなぁ」とか、などと悶々としてまして。その一方で、「やっぱり拝見したいので開催してほしい!!」という無茶な思いも拭い去れず、めっちゃ葛藤していたので、中止になって葛藤から解放されたと無理やり納得しています。

周りからは「開催されたら、どうせ止めても行くだろう」と思われていたっぽいですが…(^^;;

あと、観客から感染者が出るようなことがあったら、なかみっちゃんの社会的イメージに悪い影響があると思うので、中止に安心したという面も無きにしも非ずです。

不思議だったのは、今回のコンサートは、コロナ騒ぎになる遥か以前に予約していたのですが、その時から今ひとつ私が当日その場にいる実感がなかったことです。何かを予知していたのかも(・・?

新型コロナには、一日も早く終息してほしいものです。


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tag : 仲道郁代,

連休はヒキコモリ!!笑

せっかくの連休なのでお出かけしたいという気持ちと、新型コロナは今ひとつ実感が湧かないながらも用心に越したことはないという理性がせめぎ合い、後者が勝ちました。よって、連休はヒキコモリ生活を楽しむことにしました。

やったことは、主に読書とピアノなので、格別変わったことをしたわけではありません。

■読書
(その1)時間はどこから来て、なぜ流れるのか? 最新物理学が解く時空・宇宙・意識の「謎」(ブルーバックス)
以前店頭で見かけて「時間が流れる」ってどういうこと?と興味を持ってしまい、買ったまんま積んでいたのを読みました。読んだ結果、余計に混乱しました\(◎o◎)/! いくら一般読者向けの本といっても、最新物理学の内容なんて分かるわけないか…。
(その2)デュバリー伯爵夫人と王妃マリ・アントワネット―ロココの落日(飯塚信雄 著)
こっちは、普段から愛読している内容なので、すらすら読めて楽しめました。宿敵デュバリーとセットで取り上げられているのが遺憾というか、面白いというか…。たぶん、著者としてはロココの凋落を象徴する二人を選んだということだと思います。この本は、30年以上前に出版されたもので、古めかしい雰囲気のところもあるのですが、男性著者にしては珍しくファッション関係も果敢に取り上げているところが意外でした。美術品や調度品、装飾品などの文化的背景の移り変わりも興味深かった。ただ、せっかくなら、もっとそういう図版も載せてほしかったところ。あと、著者の想像も交えながら、生身の人間像を描こうとしているのがよく伝わってきたのも良かったです。これはおそらく著者が歴史学者ではなく文学者だからでしょう。
(その3)王妃に別れをつげて (白水Uブックス)
これは、小説です。連休前から読んでいたのですが、最後の部分を読み終わりました。何年か前の映画『マリー・アントワネットに別れを告げて』の原作です。かなり面白かったので、そのうちカテゴリー「読書メモ」の別記事にしたいと思います。

■ピアノ
(その1)チェルニー40-31
チェルニー 40-31
肩に響くようだったらすぐ撤退しようと思いながら練習し始めたのですが、今回は割と大丈夫だったので、久しぶりに半音階地獄と向き合いました!意外と劣化してなかったのが嬉しい誤算です。いや、あくまでも「意外と」ですが…。発見したことは、必死に片手練習をすると力が入りがちで、両手でやる方が、ややこしい方の手(この曲では半音階を弾く方の手)の力がいい感じに抜けるみたい。片手練習に偏るのも考え物なのかも。
(その2)ショパン『プレリュード15番:雨だれ』
人前演奏の候補曲の一つです。弾けるところと弾けないところの差が激しいです(>_<)
特にラチが明かないのが、中間部の終わりの方、9度でギッシリ詰まった和音。あと、同じく中間部の埋もれている内声の処理が実はめっちゃ難しい。ちょっと、時間が限られている中、これは厳しいかも。
(その3)ショパン『プレリュード17番』
同じく、人前演奏の候補曲の一つ。弾き始めた頃は、これは無理だわと思っていたのですが、『雨だれ』よりも良くなってきたみたい。昔からお気に入りの曲だったというのが大きいかも。愛しの変イ長調だし(*´▽`*)
とはいえ、中間あたりに臨時記号の嵐があって、譜読みにまだまだ不安が残ります。
(その4)ショパン『ワルツ9番:別れのワルツ』
同じく、人前演奏の候補曲の一つ。音符を読み取るだけなら、おそらく、候補の3曲で一番何とかなりそう。なのですが、左手をショパンのワルツらしく軽快に処理するのが、かなりの難題です(>_<) ショパンのワルツってホント独特な世界だわ~~

あとは、日ごろの疲れを癒すべく、そして、新型コロナに感染しないためにも少しでも疲労を貯めないよう、寝貯めしました!笑


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tag : マリー・アントワネット,チェルニー40番,ショパン,

まだまだ続くアラフィフ肩・・・((+_+))

昨年8月に発症したアラフィフ肩(四十肩、五十肩)。半年たちますが、治る気配がありません。というわけで、アラフィフ肩シリーズも5回目に突入です!!過去記事を検索してみるとタイトルの顔文字が4回とも同じだったので、シリーズで統一することにしました。

今の様子は、激痛は減りましたけど、その代わり、重い感じというか鈍い痛みというか、そんなのがずっと続いてます。どうやら慢性期に入ったっぽいです。初めの頃は「ピアノ弾くのだけは全然問題ない」などと豪語していましたが、だんだんと問題が増えてきました。打鍵した時の衝撃はもちろん、音の響きが伝わってくるだけで痛みを誘発します。それと、急に遠くに跳ぶような動きをすると、ものすごーく痛い(>_<) 特に危険なタイプの曲は、ベートーヴェンとかシューマンあたりかなぁ。チェルニーも音域広く動き回るのはNGです。なので、40番は怖くてなかなか手を付けられず、代わりに最近買った24番で指だけ動かすような練習を中心にやっています。逆に、メンデルスゾーンの無言歌やショパンのノクターン(もちろん、モノによりますけど)は良好のようです。むしろ、痛みが和らぐ感じがします(*´▽`*)

でも、一番悪化させられるのは、パソコンですね。特にマウス使うのがダメです(+_+) 長時間使っていると、肩から始まって腕全体がやられます。たぶん、肩をかばって変な力が入るので、そうなるのだと思います。あと、姿勢も悪くなる(姿勢良くしようとするとよく見えなかったり、何か不都合が生じる)し、いかにも悪化させそうな要因ばかりです。最近、副業でPC使う時間が増えたので、困ったものです。え?ブログは大丈夫なのかって??大丈夫じゃないとは思うけど、やっぱり読んだり書いたりしたいんですよね。昨日はレッスン記を書くのに張り切り過ぎて、ちょっと失敗だったかもしれないです(^^;;

ピアノに影響が出てくると、アラフィフ肩の鬱陶しさが倍増、いや3倍増か、それ以上に増えます。他の事なら思いっきり弾いて発散するのにねぇ。鬱々…。ま、あんまり痛くならないような曲を中心に少しずつ弾きながら、気長にやり過ごしていこうかと思います('◇')ゞ

早くこのシリーズが終わりますように!!


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tag : 四十肩,五十肩,アラフィフ肩,

断崖、カオス、停滞・・・

いかにも支離滅裂なタイトルは、今の心境です。絵画だったら、シャガールかムンクのおどろおどろしい作品、音楽だったら、リストのソナタあたりかな…。

断崖その1は、副業です。時々ネタにしていた不思議なバイトくんが、ついにサヨウナラになるらしく、代わりにどんな人が来るのかしらね?と楽しみにしていたら、「NUさんが代わりを兼ねてくれませんか」だって…。ピアノの練習も一人二役で大変だというのに、副業も二人分なの~??いや、副業の内容そのものは嫌いじゃないんだけど、二人分やるとなると、本業(←ピアノ)に響きそうです(>_<) 断る手もあったはずなのに、グランドピアノ貯金の足しにどうぞとばかりに「もちろんお小遣い(?)は上がります」という甘い囁きに負けて、断崖から飛び降りてしまいました。お金の面ではグランドピアノに近づくけど、肝心のピアノを弾く時間、そして、もっと大きいのは気力を確保できるのか、大いなる葛藤です。

断崖その2は、ホントは喜ぶべきことのはずなのですが、数十年ぶりに人前演奏をするかもしれない事態に陥ったこと。色々とややこしい経緯があって、「短い曲でいいので1曲でも」という話になって、何を思ったのか安請け合いしてしまいました。準備期間がろくにありません。わーっ、どうしよう、緊張する\(◎o◎)/!昔は、人前で演奏するのにほとんどドキドキしない、無神経で傍若無人(!)な性格だったのに…。でも、気まぐれで断崖から飛び降りちゃったんだから、楽しむしかありません。

そんなこんなで、気分はカオスです。半ば開き直っているので、思い詰めているわけではないのですが、落ち着かないなぁ。落ち着け、カールと変な曲(ベトソナ22番)が待っている!!笑 でも、シャガールでムンクな心象風景を抱えながら練習に打ち込むのは、やっぱり難しくて、ピアノの練習は、かなり停滞気味です。断崖その2に向けて練習しないとダメじゃないかーっっ!!あっ、その前に選曲があるわ。って、大丈夫なのか、私…。


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「アラフィフ肩」の間接的影響・・・((+_+))

好評の(かどうかわからないけど)、アラフィフ肩シリーズの続きです。これから見舞われる方のご参考に、過去のものになった方には懐かしんで(懐かしいのか?)いただけるように…。

私のところに「アラフィフ肩」(四十肩・五十肩)が到来したのは昨年の8月ぐらいですが、今もって治っていません。右の方が重症で、いったん左に中心が移って、また右に戻ってきました。

ピアノを弾く行為自体は基本的に問題ありません。日常の動作では痛がっているのにピアノだけは弾いているので、仮病疑惑が持ち上がったりします(笑)

ただ、長引くと間接的な影響は出てくるみたいです。「ピアノを弾く行為自体は基本的に問題ない」と書きましたが、もちろんゼロというわけではありません。遠い鍵盤を弾かなきゃいけない時など、痛い角度にならないよう、かばうように弾いてしまうせいか、それが重なると、他の部分が筋肉痛になりがちです。上腕部あたりが特にそうですね。普通だったら痛くならないような場所が痛くなったりします。やっぱり、弾く時間を控えめにした方がいいのでしょう。

あと、痛みがひどい時は、弾く動作そのものでは痛くないのに、鍵盤から音の振動が伝わってくるのが痛みに響くということもあります。そういう時は、さっさと練習から撤収するに限ります。

それから、ピアノの上に並べている楽譜を引っ張り出すときに痛い。って、これは、そんなところに楽譜を置かなきゃいいだけの話ですね。むしろ、アラフィフ肩を良い機会と思って、整理整頓に努めるのが建設的というもの。

発生から約5か月経った、私の「アラフィフ肩ライフ」はこんな感じです~~


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇一時休止中
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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