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譜読み力が落ちてきたのか、譜読みの質が変わってきたのか・・・

私のピアノにまつわる能力の中でマシなのは、譜読み力が比較的あることが唯一かなと思っていたのですが、最近、その譜読み力も落ちてきたような気がするのです。よく観察してみると、もともとは1小節先を読むことができていたのが、先読みできなくなっちゃってる。頭の回転が遅くなっているのだと思います。

これまでは、弾いている小節の音符の情報をすぐさま処理して、次の小節まで余裕をもって読めていたのが、そうじゃなくなっている。なので、崩壊しながらでも初見で通すということが、今までは出来ていたのが、すっかりできなくなってしまいました。ピアノを弾く上で、頭の回転ってこんなにも大事なのかと改めて痛感しつつ、衰えを惨めに感じています。

ただ、別の可能性も浮上してきています。以前は、弾いている譜面の情報の処理の仕方が雑で、声部、フレーズ、アーティキュレーションなどをしっかり把握しないまま進んでいたので、素早く処理できた気になっていただけで、それに対して、最近は、そうしたことにもっと気が回るようになったような気もします。そうだとすると、より正しい譜読みをするようになったということになります。それで、一度に処理する情報の量がぐんと増えたので、余裕をもって読めなくなったのでしょう。

いや、もちろん頭の回転が遅くなったのも確かだとは思います。ただ、それだけじゃなくて、耳が良くなったということが大きそうです。声部が弾き分けられていなかったり、フレーズが違ったり、音色やペダルの入れ方が気に入らなかったりすると、即座に拒否反応が出て立ち止まることが増えました。あれ?これっていいことじゃないの!?

頭の回転が遅くなったというマイナスと、耳が良くなっているらしいこと、譜読みの質が上がってきたらしいことのプラス。練習時間がイマイチ十分に取れないのも大きな悩みですが、後者のプラスが上回れるように、なんとか頑張らないとなぁと思ってます。若干、気ばかり焦ってますが…((+_+))


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tag : 譜読み力,

手の変化に気づいて嬉しい、でも少し戸惑うことも・・・

たまには自分を褒めてみます(^^♪

昨日、ショパンのプレリュードの比較的なんとかなりそうなのを何曲か遊び弾きしている時に、手というか弾き方が大きく変化したことに気づいて、嬉しく思いました。ピアノの練習を再開して、今年で3年になりますが、大人になってからでもこんなに変わるんだという驚きも覚えました。

特に成長したと感じたのが、柔軟性です。まだまだ不十分ではあるのですが、指の柔軟性、手首の柔軟性。3年前とは別人です!
おそらく、そのお陰で、届く音程が少し広がったり(1と5の間より、2と3や3と4の間)、指替えしやすくなったり、弾きやすくなりました。音色も以前は固かったのが、柔らかくなった、というか幅が出てきたような気がします。それと、重心移動が前よりはスムーズになりました。NU音楽院では「脱力」は禁句ですが(笑)、たぶん、「脱力」が進んでいるんだと思います(*^▽^*)

とりたてて変わった練習はしていないんですけどね。あっ、「チェルニーをチェルニーらしくなく弾く」というNU音楽院こだわりの方針は、功を奏しているかもしれません。チェルニーといえども、均等に大きな音で鳴らすのではなく、フレージングと声部のバランス重視です。フォルティッシモにはこだわらないようにしています。あとは、バッハは指の柔軟性向上にすごく効果的っぽいですね。世界が変わる気がします!

このまま、軟体動物が鍵盤に吸い付くような動きができるようになりたい(←目標高過ぎ\(◎o◎)/!)ものですが、そうは問屋が卸さないだろうなあ。でも、ちゃんと成長しているらしいので、練習する張合いが大きくなりそうです。

手の変化に伴って戸惑うこともあります。昔とは弾きやすい指使いが結構変わってしまって、少し前に練習した曲が弾きづらくなっている場合が結構あります。苦労して楽譜に書いてある指使いをオリジナルに変えた(その時は会心作だと得意だったりする(^^;)のが、軒並み、楽譜通りが結局弾きやすくなっていたりします。直すの面倒だよ~~(*_*; ずっと弾いていたい好きな曲は、引っ張り出してきて練習し直した方が良さそうです。

逆に、なかなか成長してくれないのは、左手でしっかり和音を掴むこと。これができていないから、不安定になったり、さらに、動揺して右手のミスにつながったりする。チェルニーは左手の和音が駆動力になっている曲ばっかりなのに、どうしたことか…。カール教徒としての修行がまだまだ足りないんだろうなぁ(>_<) 

今回は、最近気づいた手&弾き方の変化について書いてみました。成長した点を見つけたら、いちいち自分を褒めてやるのが、練習意欲を高める秘訣かも…?


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実はバッハに悩んでいたりとか・・・

バッハはもちろん大好きなのですが、得意な(←弾くのが)作曲家なのかどうかとなると、自信がなくなってきます。バッハ好き!と何度も口走り過ぎて自己洗脳と言ったらいいのか、それに、25年ぐらい前に本物の先生に「バッハは得意っぽい」と言われたこともあり、そういうことになってますけど、ハッと気づくと疑問が湧いてくるのです。そもそも、「バッハは得意っぽい」と言われたのだって、思い出してみるに、モーツァルトやショパンに比べたらマシ、ってだけのことだった気もするし…。

悩みは色々ありますが、一番は、バッハをピアノでどういう弾くのがいいのか?弾きたいか?です。

ピアノでバッハを弾く時の模範的な演奏というと…。
ノンレガートでパリッと弾く。テンポはあまり揺らさない、できれば速め。ペダルは使わない。そして歌う。
こんな感じでしょうか?

ん~~、でも何だかイメージと違うんですよね。もっと豊饒であってほしいというか、饒舌であってほしいというか…。あんまりパリッとしたバッハを弾きたいと思わない。そりゃぁ、シューマンみたいなバッハにしちゃいけないのは、もちろん分かってます。

いや、そんな高級なことで悩まないで、まずは指がよく動くようにしなさい!!という気もしないでもないですが、バッハを単なる指の練習にしてしまうのは勿体無いにもほどがあります。

悶々としながら動画を眺めていたら、↓この動画が参考になるかな~~、と閃きました。


前々回の『パルティータ全集』のCDの記事で取り上げた植山けいさんと、そのCDの音楽監督のオルハン・メメッドさん(めっちゃ熱い解説を書いていた人!)が、ゴールトベルク変奏曲のアリアを弾き比べてくれています。メメッドさんがチェンバロ、けいさんはベーゼンドルファー!!←私の萌えピアノ(*´▽`*)

あ、これだ!!ゴールトベルク変奏曲のアリアのテンポがゆっくりしているということも大きいとは思うのですが、そして、ベーゼンドルファーの威力もあるとは思うのですが、これが私のバッハの理想像です。豊饒で饒舌なバッハ。ジーグとか、テンポの速いフーガの場合も、全く同じようには行かないでしょうけど、イメージとしては損ねないようにしたいものです。

それには、ひたすら落ち着いてゆっくり練習するしかないか…。
結論は面白くもなんともないんだけど(笑)、少しだけ悩みが晴れた気がします(≧▽≦)

さっ、GW明けたらシンフォニアの練習を再開するぞ~~♪♪


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tag : バッハ,

速く弾くための練習2通り

私のピアノにおける最大のコンプレックスは、指が素早く動いてくれないことです。チェルニー40番こと「速度練習曲」に執着しているのもそれが原因です。実はチェルニーが思いのほか楽しいというもあるんだけど…(笑) さて、昨日記事にした『ピアニストは指先で考える』青柳いづみこ)に、速く弾くための練習について書かれていたので、自分用の覚書も兼ねて紹介します。

それによると、速く弾けない人には二つのタイプがあるそうです。

一つは、フレーズをまとめて捉えられない人です。私はあんまり当てはまらないような…。
この場合、一つ一つの音を誠実に弾こうとするので、どうしてもあるところからテンポが上がらくなるそうです。こういう時に有効なのはリズム変奏練習らしいです。ただ、漫然とやっていても「勤勉に練習したという満足感」しか得られません。リズム練習をするときに意識すべきことは「指が走る部分と止まる部分をはっきり分けること」だそうです。

リズム変奏

↑こういったパターンにおいて長い音符ではしっかり止まる意識を持ち、短い音符では走る(1個ずつしっかり弾くのではなく)意識を持つということですね。走る感覚を少しずつ身に着けて、次はリズム変奏を解除して全体的に「走る」ようにするというわけです。ちなみに、いづみこ先生は、上図の3番目のリズムをもっと鋭くした「複付点8分音符+32分音符の3連符3つ」をよく使われるとのことです。音符3つ分速く流す3連符入りが、この目的のためには効果的に思えます。

速く弾けない人のもう一つのパターンは、筋肉に瞬発力がない人、スポーツ選手で言ったら長距離型だそうです。筋肉の質によってタッチのスピードが速い人と遅い人がいて、後者ですね。どうも私はこれに該当するような気がします。このタイプにスピードの速いタッチを習得させるには、指先のすばやいスタッカートがいいらしい。手首を使った柔らかいスタッカートでは駄目で、あくまで手首の力を借りずに、根元の関節から鋭いスタッカートを打ち下ろす。で、いづみ子先生のおススメはダブルスタッカート(2連打)やトリプルスタッカート(3連打)だそうです。そういえば、ブログ仲間の方が習っている先生にダブルスタッカートやトリプルスタッカートをやるよう言われたという話を読んだことがあり、早速真似してみた記憶があります。

リズム練習スタッカート練習も全く目新しい練習法ではありませんが、理屈が分かった上でやると、効果も倍増するに違いありません(^^♪

そして、気づいたら、月に2桁回数更新のノルマが途切れずにすみました\(^o^)/
応援やご心配をくださった皆様、ありがとうございました<(_ _)>


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tag : リズム変奏,リズム練習,スタッカート練習,青柳いづみこ,ピアニストは指先で考える,

いづみこ先生に学ぶ「タッチと音色のいろいろ」

最近すっかりハマっている『指先から感じるドビュッシー』(青柳いづみこ著、春秋社)より、今回は、色々な音色の出し方についてのタッチの解説を取り上げます。昨日の脱力に関する記事で「機会があったらご紹介します」なんて書きましたが、善は急げです!!

以下、同書の「タッチ音色のいろいろ」と題する章の要点メモです。
いづみこ先生の文章は、いつもながら、とても分かりやすいです(≧▽≦)

・のびる音
タッチのスピードと深くかかわっている。スピードが速すぎると固く冷たい音になる。アタックせず、指の腹でじわっと、しかし、ある一点で確実に鍵盤の底に力を伝えるように工夫すると、あとになってぐっとのびる音が出る。たっぷり響かせたい時は「じわっと」のタッチに重さの助けを追加。

・鐘のような音
指先を固く金属の棒のようにする。腕全体が鐘を響かせる撞木(しゅもく)のようなイメージで、タッチしてからすぐにペダルの中に開放する。そうすると、カーン、チーンといった音が出る。

・ボーンという音
肩を起点に腕全体を使って、重さを十分にかけて音を出す。かかった力は手首や肘で逃がす。そうしないと固い汚い音になってしまう。

・歌う右の4の指
4の指は一番弱いが一番歌える指。ショーパンのノクターンなどで、右手の4の右端を使って、鍵盤にぴったりくっつけたまま少し手首を向こう側に返すようにすると、甘い、おねだりするような音が出る(*´▽`*)
(私は、10本の指の中で右手の4の指が一番萌えます(笑))

・音をべったり練る
指のしなりを利用して、ピーナツバターをすくうように粘っこくタッチする。メロディの歌い出しなどで、もっとはっきり意思表示したい時は、右手の5を肘から落とすようにする。落ちる瞬間に肘や手首のクッションを使って、固くならないように。

・星のようにキラキラ光る音
根元の関節のバネを使い、指先を少し手前にひっかくようにする。音の響き方は、指先にどれだけ集中させるかによって決まる。光らせたい時は指先を尖らせ、柔らかくしたい時は力を分散させる。

・ダイヤモンドのようにギラギラした音
指先はしっかりひっかきながら、腕の上下運動を併用する。

・強弱
重さを使う方法と指の力で出す方法があり、たいていは両方の合わせ技を使う。

・旋律の弾き分け
フーガなど対位法的な作品で必須の、旋律の弾き分け。強弱ではなく音質で変化をつけるのが理想。弾き分けはタッチのスピードと圧力のかけ方次第で決まる。たとえば、上の線を少し固めの指でスピードの速いタッチで弾き、下の線はやわらかめにじわっと弾く。一方の線には重さをかけ、片方にはかけない。出したい線は指を曲げ、控えたい線はのばす(角度による調節)。などなど。

この章の締めくくりでは、次のように書かれています。

「自分の音をよく聴きなさい」というのは簡単ですが、(中略)「音が出ていない」状態では、聴きたくても聴く音がありません。自分の「歌」を伝えられる音が出て初めて、それを聴き、あとにつづけていくことができるのです。そして、そうした「音」たちの連なりが「モティーフ」であり「フレーズ」であり、「主題」であり「展開」であるのです。

たかが音というなかれ。すべては、たったひとつの「のびる音」から始まるのですから。


まさに底なし沼の深い音の世界です!!
そこが楽しいのですけどね(^^♪ というか、それが楽しいと思えなければ続かないです~~


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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