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平均律 I-17の練習が少~~しだけ復活中♪♪

気が付けば2020年もあっという間に半分が過ぎて7月ですね。さて、懸案となっている平均律第1巻17番のフーガの練習を一昨日あたりからごく僅かずつですが再開していますヽ(^o^)丿

わーっ、やっぱり楽しい♥と思える瞬間と、やっぱりもう投げ出したい!!と思ってしまう瞬間が交互に訪れるような感じなので、まだまだ復活宣言を出すには程遠いです(>_<)

今日は気を取り直して、プロの参考演奏をYouTubeでいくつか見てみたいと思います。どれもプレリュードとフーガがセットで収録されているので、フーガは各動画の後半です。

■スヴャトスラフ・リヒテル



定番中の定番です!!定番の中では、私はリヒテルが好みです。安心して聴いていられます。でも、聴いていて挫折感を増幅させられたという面も無きにしも非ず。テーマが内声に出る時、どうしても目立たせることができなくて、それが一番の凹みポイントなのですが、リヒテルはテーマが内声に出る時も朗々と歌わせています。傷をえぐられるようで、また練習する気が失せるといけないので、リヒテル様は少し封印しましょう(笑)。

■ジョアンナ・マグレガー(Joanna McGregor)



マグレガーさんはイギリスのピアニストで、バッハに精力的に取り組んでいる人のようです。この曲に、こんなに飛び跳ねるような、心躍るような楽しさが潜んでいたとは!!そんなことを気づかせてくれた演奏です(*^▽^*) 私のなかでは、BWV862といえば優雅、以外のイメージが浮かんだことが無くて…。これを見ていると、真似しようというわけではないのですが、練習する気が復活してきます。あと、マグレガーさんのこの演奏の動きは、少し、なかみっちゃんっぽいようにも感じます♡

■オリビエ・フォーティン(Olivier Fortin)



オランダ・バッハ協会という由緒正しい団体のバッハ・プロジェクトの一つらしいです。ピアノではなくチェンバロの演奏です。いや、これはめっちゃ気に入りました(*´▽`*) 理想の演奏に出会ってしまった気がします。ほどよい華やかさ、優雅さ、自然でゆったりしたな流れ…。やっぱり、私はバッハはチェンバロでの演奏の方が好みみたいです。この動画を見ていると、チェンバロが欲しくなってきます。こんなフルサイズのではなくていいので(というかそんなの高くて買えるわけない)、小型のスピネットというのでいいから、チェンバロ欲しいよう、ジタバタ。この動画も、リヒテルとは別の意味で、封印しないといけないですね(^^;;

チェンバロを欲しがって悶々としたり、チェンバロのある生活を空想して悦に入る暇があるのだったら、その時間で練習しなさいという話ですよね。そもそも、こんな田舎にチェンバロなんて売っているわけがありません。その前に、グランドピアノ!!笑

肝心の練習ですが、ゼロから譜読みをやり直すつもりで取り組まないとダメそうです。気が遠くなります。練習再開がいつまで続くのか、イマイチ自信がありません。続いてくれるといいなぁとしか…(>_<)


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tag : バッハ,BWV862,平均律第1巻,

バッハが弾けな過ぎて断崖を急降下中(*_*;

このところ『大バッハ様にプチ反抗期』などと口走っていますが、ずっとそう言っているわけにも行かないので、意を決して久しぶりに手に当ててみました。蔵にしまっていた平均律第1巻17番(BWV862)のフーガです。

17番は愛しの変イ長調なので、曲自体は好きでないわけがありません。でも、壊滅的に弾けない。音を外すわ、声部は弾き分けられていないわ…。全ての音符のうち合ってる音の方が少ないんじゃないの?美しいと思える箇所が一箇所もない(>_<)
原因は…。いや、もう、何が何だか分かんないです。私の場合、バッハは放置しても熟成せず急速に劣化する傾向にはありましたけれど、ここまで酷くなることはなかったもの。途方に暮れるやら、情けないやら、泣きたい気分です。

それならば、初心に帰ってインヴェンションを!!と思いついて弾いてみると、これも酷い( ;∀;)

ただただ、底の見えない断崖を急速に落下しているような気分です。NU音楽院に入院、じゃなくて入学して以来、こんなに落ち込んだのは初めてかもしれません。一瞬、ピアノやめようかと思ったぐらいですΣ( ̄ロ ̄lll)!! ただ、インベンションは、部分練習を繰り返していくうちに若干マシになる兆しが見えたので、「ああ、これはカール教の修行みたいにやればいいんだな」と気づいて、少しだけ落ち着きました。

そう思った瞬間、カール教の修行、チェルニー『毎日の練習曲』の3番に脱線してしまいました(笑)。今日は、この曲で初めてメトロノームを使いました。指示は2分音符=84、つまり4分音符=168なのですが、そんなテンポで弾けるはずもないし、必要とも思えないので、とりあえず目標を4分音符=120に、8分音符=60から目標までの間で色々なテンポを試してみました。さらに絞り込んで、4分音符=60~80の範囲で、細切れにしてみたり無理やり通してみたり…。最後に4分音符=100に挑戦して玉砕しましたヽ(^o^)丿 カール教の修行は、全然マトモにできなくても、なぜか思い詰めることがないのです。

で、問題の平均律第1巻17番のフーガ…。同じようにやろうと思ったのですが、体力が残ってませんでした(^^;;
あと、睡眠不足のせいか眠くて頭が働きません。バッハは、頭が働かないことには話にならないですからねぇ。4声のフーガは、力技だけではいかんともしがたい。よって、今日はパス。いや、やっぱり反抗期か…?笑

平均律第1巻17番のフーガについては、というかバッハそのものについて、次回の一人二役レッスンで、今後どうするか相談してみたいと思います。前の先生(←本物(笑))は、「NUさんはバッハ得意みたい」と言ってくださったので、そう信じて疑わずに来たのですが、実はそうでもなかったのか、いつの間にか変わってしまったのか…(>_<) 


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tag : バッハ,BWV862,平均律第1巻,インヴェンション,

久しぶりのクラビノーバに悪戦苦闘&ヤマハの技術おそるべし!!

しばらくぶりに、クラビノーバ(ヤマハの電子ピアノ)でチェルニーの練習、いや、カール教の修行をしました。取り出だしたるは、『24番練習曲』!!パンパンッ!!←なぜか講談師っぽく…笑

波打つ鍵盤

私のクラビノーバは、30年近く前の年代物で、上の写真のように鍵盤が波打ってます(^^;; そして、新しい機種とは全然タッチが違って、重いのはいいんだけど、いかにもバネという感じで不自然です。「これでチェルニーをやるのは、百害あって一利なしとまでは言わないまでも、あんまり適切ではないよなぁ」と感じつつも、今日は『24番練習曲』の朝練をやりたい気分になって、実施しました~~♪♪

修行したのは、主に、1番、2番、4番です。まず、1番と2番は、保持しながらトリル的な細かい動き。1番が右手、2番が左手、反対の手は旋律らしきもの(意外と美しい)を奏でます。

チェルニー『24番練習曲』 1番&2番

冒頭のごく一部の譜例を挙げておきますと、↑こんな感じ。

鍵盤の動きが重いし、音抜けするし、弾きづらくて仕方ありません。悪戦苦闘です。でも、この調子で長時間やっていると手を痛めるかもしれないと恐る恐る続けているうちに、重心移動を少し大袈裟にすることで弾きやすくなることに気づきました(≧▽≦)
いや、これは、「百害あって一利なし」どころか、むしろ良い練習なのか!?

次は4番ですが、これは、3度の並行です。いやだーっ!!と叫びたい(笑)

チェルニー『24番練習曲』 4番

こんな曲。これも、3度の拷問の反対の手は優雅な旋律なんですよね。

変なタッチのクラビノーバで弾くと、3度を同時に発音させるのが非常に難しい。片方を押さえるともう一方が浮いてしまいます。部分練習とリピート練習を繰り返しているうちに、指と手首の角度を工夫してやればマシになってきました。うーん、やっぱり「いい練習」なのかなぁ。

『24番練習曲』には、なかなか美しい曲が揃っていて、他にも何曲か遊び弾きしました(*^▽^*)
最近いつも使っている『毎日の練習曲』がハノン的だとすれば、『24番練習曲』はブルグミュラー的です。あるいは、関心を持ちながらも手を付けるのを止めてしまった、モシュコフスキーの20の小練習曲集にも通じる性格があるかもしれません。あんまり拷問ではなくて素敵な曲や、ビックリするぐらい和声が豊かな曲があったりして、カール様は侮れません!!

そして、ちょっと感動したのが、今日練習&遊び弾きをしながら、アコースティックピアノで練習する時の癖で音の方向性も意識してしまい、「あっ、クラビノーバでそれは無理か」と苦笑してしまったのですが、実は意外と表現できるではないですか。これにはビックリしました\(◎o◎)/!まさか30年近く前の電子ピアノがそんなに表現力豊かだとは思わなかったので。ヤマハ様の技術力には脱帽です。そんな昔にこれを手に入れていた私は恵まれていたんだなぁと、しみじみと思いました。今までそのことに気づいていませんでしたが…(^^;; 

実は、今朝修行を開始した時は、「やっぱり電子ピアノはダメね」と悪態をつく記事を書くつもりでいたのですが、色々と気づいたことがあり、思いのほか前向きの記事になりました。やっぱりネガティヴなことを書くよりはポジティヴなことを書く方が、はるかに気持ちが良いものですね。


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tag : チェルニー,24番練習曲,クラビノーバ,

リピート練習の小道具を作ってみました~~♪♪

最近ハマっているチェルニーの『毎日の練習曲』(←リピート地獄)のお陰で、普通の曲でリピート練習をすることへの抵抗がかなり減ってきました。むしろ、もっと積極的にやりたい意欲が湧いてきましたヽ(^o^)丿

そうは言っても、つい決めた区間の先まで行ってしまうんですよね。それで、考えてみた結果、下の画像のようなものを作ってみました。

20回リピート付箋

名付けて『リピート付箋』!!って、ネーミングに何の工夫もないわ~~~
任意の区間を指定できるし、交通標識とかと同じで、はっきり見えると、決めた区間をオーバーしないものです。人間の心理って不思議。というか、もしかして、全然大した発明じゃなくて、みんなやってることだったりする・・・??笑

「20」と書いてあるのは、もちろん「この区間を20回繰り返すべし!!」という意味です。とりあえず、10、20、30の3パターンを作ろうと思っています。これは『毎日の練習曲』にヒントを得ました♪♪

付箋の糊って何回ぐらい貼ったり剥がしたりできるのか、その辺りの心配は残ります。まだ本格的に使ったわけじゃないので…。まあ、付箋は山のようにあるので、バシバシ使い捨てればいいのか。写真に撮ってみて、その絵が気に入ったので、とりあえず試作品を披露してみました('◇')ゞ

ちなみに、譜例はショパンの幻想曲の中の一番好きな、そして弾きづらい(いや手も足も出ない)部分です。これを眺めているだけでリピート練習したくなってくるから不思議です~~♪♪


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tag : リピート練習,リピート付箋,

練習は調教なり~~ヽ(^o^)丿

更新がまた数日開いてしまいました。今回は、テンションが下がったとか具合が悪いとかネガティブな理由ではなく、久しぶりに集中して練習に取り組めた結果、ブログを更新するエネルギーまでは残ってなかったためです。練習メニューは、チェルニー『毎日の練習曲』とベートーヴェンのピアノソナタ第28番より第3楽章です。最近、地味な練習が楽しいなっ♪♪と思えます。

まず、『毎日の練習曲』の練習の中心は半音階地獄の2番で、特にその第5リピートです。
チェルニー『毎日の練習曲』2番~第5リピート

第5リピート

第4リピートまでは左右がオクターブのユニゾンだったのが、第5リピートではオクターブ+3度になり、ややこしさが格段にアップします。こういうのは、急いだって始まらないから(ということに最近ようやく心の底から納得し始めた)、超超スローテンポでひたすら正しい指使いで音を並べることから始めます。ミスるごとに、その部分を部分練習、そして、リピートの先頭に戻る。それの繰り返し。それから、左手のみ片手練習も取り入れます。

やっているうちに気が遠くなってきました\(◎o◎)/!比喩じゃなくて、文字通り意識が遠のいて来るの。で、ふと頭に浮かんだ言葉が、今回の記事のタイトルにも入っている「調教」です。もちろん、ピアノの練習は頭と耳を駆使しながら進めていくものですが、運動神経の要素が大きいのも間違いありません。神経回路が繋がってくれないことにはお話にならない。それって調教よね~~、と思うわけです。ミスったら自分に鞭を振るう、というわけではないですよ?笑

ベトソナ28番の3楽章は、「なんとかなりそう」とか言っていたアダージョの序奏にも真剣に取り組んでみました(^^♪

ベートーヴェン ソナタ第28番第3楽章冒頭

これが3楽章の冒頭部分です。

「なんとかなりそう」なんて呑気なことを書いてしまいましたけど、フレージングと声部のバランスが異様に難しい。よって、調教開始です!笑
音を並べるのは、まあ確かに「なんとかなりそう」なので、フレージング、声部のバランス、音楽的な流れが「しかるべき姿」になっているかどうか徹底的に洗い出します。「しかるべき姿」になっていない部分が出現するたびに、部分練習、そして振出しに戻る!!チェルニーの時とやり方は同じで「調教」です。どこに注目するかが違うだけで。

そういや、この部分の弾きづらさはシューマンに通じるものがあるような気がします。イメージが湧くと練習、いや、調教も捗ります。やってて良かった、遊び弾き!!

アレグロのややこしい部分(譜例省略)ももちろんやっています。こっちは、指の動きの調教がメインですね。どっちかというとカール教の修行に近いです。2~4小節ぐらいのぶつ切りを繰り返し練習に、時々、超超スローテンポで提示部を通すというのを組み合わせて調教しています。

調教って楽しいな(*´▽`*)

↑コロナの自宅謹慎のせいでテンションがいつも以上にオカシイΣ( ̄ロ ̄lll)!!

調教が楽しいというかね、調教そのものじゃなくて、少しずつ形になっていくのが嬉しいのです(≧▽≦)
そして、気づいたのですが、今までピアノを遊び弾きしたり練習してきたりしてきたけど、やっと求めていた練習に到達しつつあるみたいです。これぞ、本物の練習。練習は調教なり!!←くどい(笑)。

とはいえ、調教ばかりだと息が詰まるので、調教と遊び弾きをほどよくミックスして楽しく続けられるといいなと思います。さっきも書いたように、遊び弾きから得られることも多いですしね。


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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