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週末は、復讐もとい復習祭り~~(*´▽`*)

最近、やみくもに「○○祭り」というタイトルをつけているような気がしますが…(笑)。疫病で大変なので、せめてブログだけでも景気づけしたいなと。

今週末は、バッハのシンフォニアを何曲か引っ張り出してきました(*^▽^*)
平均律は相変わらず今ひとつ気乗りしないのですが、何日か前に書いた記事「バッハ『シンフォニア』は特別」に自分で触発されまして、シンフォニアです。引っ張り出してきた曲は、7番ホ短調、9番へ短調、10番ト長調、11番ト長調です。

・9番へ短調

独特な響きがします(曲の性格的には典型的な「受難曲」)が、昔から好きです。じっくりと弾き込み、聴き込み、入り込むタイプの曲なので、心に沁みます。課題として弾いていた時に苦手だったリズム(下の譜例の「リズム」「おくれない」と書いてある部分)がスムーズになって、意識し過ぎることなく進めるようになっていたのが嬉しかったです。

シンフォニア9

指の動きが、少しずつですが、着実に向上しているみたいですヽ(^o^)丿
やっぱりチェルニーのお陰!!いや、それだけじゃなくて、弾いてきた曲のどれもが良い練習になっているはずなのですが、ここはカール教徒らしい叫びを発してみました(^^;;
その代わり、主題の歌わせ方がダメだと感じる部分もあり、ここは嘆きたいところですが、あえて耳が良くなったと前向きにとらえておきます('◇')ゞ

・11番ト短調

シンフォニア11番

これも、しっとり弾き込み、聴き込むタイプの曲です。最初に弾いた時からめっちゃお気に入り♡
基本的には弾いて楽しめました。ただ、音の方向や響き、特にフレーズの区切りの部分の処理が雑な気がして、2回目に取り上げる時は、そういう点を気を付けていきたいと思います。いつやるかは未定ですが、レッスンが楽しみです~~♪♪

・7番ホ短調

シンフォニア7番 1-3小節

シンフォニア1周目の最後にやった曲です。難易度の高い曲らしいのですが、比較的よく手に馴染んでました。曲自体が好きだからというのと、その時の技術から大きくかけ離れていない段階で弾いたのが良かったように思います。お気に入りの難曲なので、最後まで取っておいたのです。やっぱり、自分にとって難しすぎる曲って、本当はあんまりよくないんですよね。変な癖がついてしままいがちで…。とはいえ、せっかくの大人の酔狂な趣味ピアノ。弾きたい曲は、レベルに関係なく、どうなってもいいから萌える曲は弾く!!というのも大いにありでしょう。というか、憧れの無謀曲に挑戦しないと意欲が維持できません(>_<)

・10番ト長調

シンフォニア10番

今回の祭りで取り上げた中で、唯一の長調の曲です。そして、シンフォニアの中で2番目に苦しめられた曲\(◎o◎)/!1番苦しめられたのは3番です。さすがに3番には今回は再会するのを固く辞退しました。本当に「復讐祭り」になっちゃいそうなので…笑

さて、10番の話に戻りますと、苦労した割に、さっぱり定着していませんでした。指の動きの点でも対位法の理解とか奏法の点でも、その時のレベルに見合ってない段階で取り上げちゃったのが原因だと思います。7番のところで書いたことが、そのまんま当てはまります。で、今回しばらく弾いてみて、(1)横の流れをしっかり意識する、(2)4分の3拍子を8分音符ではなく4分音符単位でしっかり数える。この二つに気を付けてみたら、今さらながら、どういう曲なのか見えてきた気がします。2回目のレッスンで取り上げる時には、ぐっと上達できそうな予感がします。

今週末の祭りは以上です(^o^)丿
久しぶりにバッハのシンフォニアに時間をかけることができて、楽しかったし、癒されました(*´▽`*)


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tag : バッハ,シンフォニア,

右ペダル依存症が少し治ってきたかも・・・?

やっちゃいけないと分かっていても、ついついやってしまう右ペダルの乱用。もちろんペダルは表現上不可欠ですが、漫然と踏んでしまったり、ペダルに依存してしまいがちです。私はペダル依存症のような気がします。乱用しないと不安になってしまうのです。←アル中みたいな?笑

ただ、最近、少しペダル依存症が軽くなってきたかもしれないという気がしています。きっかけは、ペダル無し譜読みをしてみたら、驚くほど譜読みがスムーズに進んだという経験があったことです。手や指の適切な使い方を必死に探るからだと思います。あと、もう一つは表現の好みが変わったことかなぁ。年を取ったせいか濃厚さを求めなくなってきたみたい(笑)

今までもチェルニーではペダルを使わなかったので、通常の曲の練習でも同じことをすればよさそうなものですが、単にチェルニーは逆にペダル使うとかえって弾きにくいから終結部の和音以外では使わなかっただけみたいです。むしろ、チェルニー(終結部の和音以外)でペダルを使って音色をコントロール練習をするのはどうかしら?

いずれにせよ、ペダル控えめ、ペダル無し練習を増やすことにします。
今頃気づいたかって話ですが、ここまで気づかずに来たことこそが依存症の依存症たるゆえんで…(^^;;

目指せ、脱・右ペダル依存症!!

依存症ではなく、使いこなさなくちゃね(*^▽^*)


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tag : ペダル,

素晴らしきチェルニー地獄の世界!!笑

前回の記事で触れた、カール様の難行苦行曲集『毎日の練習曲 Op.337』。ありとあらゆる技法が40曲もぎっしりつまっている、とても濃厚なカール・ワールドです。中身を少しだけ披露してみましょう。普通の人は退き、カール教徒or同予備軍は惹かれるんじゃないかと思います(笑)

まず最初の曲です。譜例はIMSLPから引っ張ってきました。以下同様です。

チェルニー毎日の練習曲1番

チェルニーとハノンを足したような感じです。ハノンと違って、ジグザク音形は左右オクターブで同じという親切さすらありません(笑)
具体的にいうと、例えば、上から2段目の一番右の小節とか、下から2段目の1小節目とか…。特に後者は、私には、ものすご~~く弾きづらいです。

そして、最大の注目ポイントは、冒頭にある‘Jede Repetition 20 mal ohne Unterbrechung’という指示です。意味は「各小節を中断せずに20回繰り返せ」\(◎o◎)/! こういう指示が40曲全曲についています。リピート回数は、少ないもので6回、ヒドイのになると30回。そんなに繰り返せるかよと、教徒ですら文句の一つも言いたくなるのですが、言われた回数を繰り返すと、何とかなって来るのが多いです。さすがカール様は偉大な教祖、いや教師!!ただ、教祖の言われる回数を繰り返しても何とかならない部分もいっぱい。力不足を心より懺悔します。

次は、トリル地獄をお目にかけましょう。

チェルニー毎日の練習曲14番

14番です。トリルで延ばす音プラス同じ手で別声部が動く、重音トリル…。絶望のどん底に突き落とされますね。そして、手が死ぬほど疲れる!!でも、これをしっかりやっておけば、ベートーヴェンのワルトシュタイン・ソナタの終楽章、同30番の終楽章、同32番の終楽章、あるいは、リストの色々な曲への挑戦が、ひょっとすると可能になるかもしれません。いや、そんな甘いものではないことは重々心得ておりますが、そういう夢想も楽しいですから、深く追及しないでいただけるとありがたいです(笑)

次は跳躍地獄の27番!!

チェルニー毎日の練習曲27番

見るだけでも頭がくらくらしてきますね、これは。ただ、弾いてみると意外と(あくまで意外とです)見た目よりは手ごわくなかったです。おかしいなぁ、私は跳躍は大の苦手のはずなのに…。で、思い当たったことがあります。去年少しやってみたシューマンの『幻想曲』の第2楽章のコーダが跳躍地獄で、途中で挫折して寝かせ中なのですが、その効果に違いないと思います。他のまともな(!)曲を練習した結果、技術的進歩が見られたことを発見できるのも、練習曲集の、本来の趣旨ではないにせよ、意外な醍醐味かもしれません。

他にも、アルペジオ、半音階、回音、重音の素早い動き、跳躍などなど、テクニックのカタログの様相です。あっ、チェルニー60番(もちろん練習したことありませんけど)のジュニア版という感じかも…??

で、曲名の『毎日の練習曲』について。私が買った全音版の前書きによりますと、次の通りです。

この本のタイトルの示す「毎日の練習曲」の意味は、練習曲全部をその日のうちにひいてしまうのでもなく、毎日1番づつ仕上げていくのでもなく、毎日一定の時間、このチェルニーを学び、1曲の中で不安定な箇所があれば、それを完成するためには何時間も何日も費やして、必ず習得してしまうほどの意志の強さと、努力が必要で、このたゆみない毎日の練習の積み重ねによって、基礎的なより良い技術をしっかり身につけて、はじめてこの本の目的が達せられるものと思います。


さすがに、毎日この曲集に取り組む時間と気力と体力はないですが、少しずつでもできるだけ頻繁に触れて、精神力や忍耐力や正しい練習の仕方を身につけていくことができればいいなぁと思います。それは、他の曲、普通の曲を練習する際にも必要なことですので。

この記事を読んで、間違って(!笑)関心を持ってしまったならば、一緒にカール教に入信しましょうヽ(^o^)丿
あっ、そういえば最初の頃、「カール教の勧誘はしない」とか言ってた記憶がある。まあ、いいか…。


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tag : チェルニー,毎日の練習曲,

部分練習の落とし穴:冒頭が手薄になりがち・・・

今、大急ぎで、いや大慌てで選曲と練習を並行して進めているところです。昨年末ぐらいから部分練習があまり苦にならなくなり(『部分練習、時間が過ぎるのが速く感じられる!』参照)、練習が効率的になった気はするのですが、思わぬ落とし穴もありました。

曲の冒頭というのは弾きやすい(と感じる)場合が多いと思います。それで、そこは大丈夫かなと安心して、もっと先の難所の近辺ばっかり部分練習していると、ふと気が付くと冒頭が手薄になりがちです。何でこんなシンプルなところで間違うのだー!!というような部分で、やらかしてしまうような体たらくです。ま、弾けていたと感じたのが幻想で、実際には弾けていないだけなのですが、冒頭を後からやり直すというのも少し萎えるんですよね。

曲の始まりは重要な部分なので、一見比較的易しそうに感じたとしても、最初から重点的にやっておくべきなのでしょう。聴く方だって、始まりがあやふやだったら、続きを聞きたくなくなりますよねぇ(^^;; 

でも、曲によっては冒頭部分にばっかり萌えポイントがつまっていて、その後の難所を練習する気が失せるのがあったりもするので、そういう場合は意識して冒頭に偏らないようにしないといけません。

あっ、そうか!ややこしいところから優先的に片づけていこうとするのが間違いで、曲を適宜区切って、機械的に前の方から各部分を順番に部分練習していくほうが正しいのかも。あとは、部分をいくつか通したり、冒頭からその部分まで通したり、全曲通しも組み合わせたり…。バランス良く、中途半端にならないよう気を付ける。

部分練習について、思いついたこと、気づいたことを書いてみたら、頭の中が整理されてきたと同時に、練習の道のりの険しさに、どっと疲れが出てきました(^^;;


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tag : 部分練習,

グランド練習室で考えさせられたこと色々

練習室のCX1

レンタル練習室に行って、グランドピアノを弾いてきました♪♪
今回は、遊び弾きが主目的ではなく、数十年ぶりの人前演奏に向けた選曲と、ガチの練習をするつもりで行きました。

まず、選曲の方から。できればショパンをという要望なので、短めの曲を色々と物色ヽ(^o^)丿
短めじゃないですけど、それなりに練習した『幻想即興曲』を解凍することも一瞬頭をよぎったのですが、あんな有名曲を人前で弾くのは荷が重すぎるので却下です。そもそも、今日弾いてみた感触では、セルフでレッスンしたと言っても、とてもじゃないけど弾けたうちに入らない。一から譜読みやり直しなさいって感じです。

それで、ノクターン、ワルツ、プレリュードの中から難易度低めな曲どれかにしようと、片っ端から当たってみました。

ノクターンってショパンの中では比較的易しそうなイメージがありますが、とんでもない(>_<) しかも、好きな曲に限って特に難しいし(主に後期のが好きなので)、初心者用教材扱いのop.9-2も、曲自体は好きですが、実は私は弾くのが苦手でして…。有名な遺作嬰ハ短調(レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ)は、何とかなるかもしれないけど、そこまで弾きたい曲なのか考え込みます。いや、そんなワガママ言ってる場合かね?遺作嬰ハ短調は候補にしておきましょう。

ワルツは、9番変イ長調、12番へ短調、15番ホ長調あたりかな~~と思うのですが、ショパンのワルツの弾き方が根本的になっていないことに気づいてしまって愕然としています。具体的には左手の2拍目と3拍目が重くなったり、メヌエットのリズムになってしまったり…。ウィンナ・ワルツだったらもっとリズムに乗れるのに、なぜだーっ!!ま、本番前、選曲の段階で気づいたのは不幸中の幸いというべきでしょうけど、こういうの、めっちゃ凹みます。

それでは、プレリュードです。本命としては『雨だれ』を考えていていたのですが、中間部の終わりの方がどうしても指が届かなくて、途方にくれます。他の候補を探すとすれば、「いくらなんでも短すぎるでしょう」というのを除くと、13番嬰へ長調、21番変ロ長調あたり。一番好きな17番変イ長調は、途中から臨時記号の嵐でギョッとさせられます((+_+)) 

いや、全然決まらないですよ。しかも、今日はショパンが手にしっくりこない日で、だんだんと憂鬱になってきました。

気を取り直して、次はベトソナ22番『変な曲』を少し練習しました。最初の方を繰り返し部分練習して、その後、1回通しておしまい。それまでのショパンとは打って変わって弾きやすかったです。でも、なんだか気が晴れないので、自暴自棄気味に、弾けるはずもない『月光』の3楽章に手を出してみました。家でアップライトで試す時は、頑張ればいずれ弾けるようになるかも?なんて甘いことを考えたりするのですが、タッチの重いグランドだと無理です。ま、これは当然そうだろうと思っていたので凹みません。あと、最初の14小節だけ暗譜していたりします。今後、万が一、通しで暗譜できる曲があるとすれば、意外と『月光』3楽章かも…。

そして、またショパンに戻ります。あれ?最初より手に馴染んできたような気がする。それに、テンポ揺れ過ぎで自分でもイラっとしていたのが少し収まりました。ベートーヴェンのお陰で指の動きが若干良くなり、テンポを揺らさずキープする感覚が少し戻ったのかもしれません。チェルニーと同じことです。やっぱり古典派(もちろんチェルニーも含む!笑)をしっかり練習しないとダメだとつくづく思い知らされました。古典派中心のレッスンは面白くないという話も聞きますが、そういう伝統があるのには、それなりに理由があるのではないでしょうか。

最後はリストの『愛の夢』を遊び弾き。最近、私は意外とリストが合っているかもしれないという気がしています。もっと早くそのことに気付いて、少しでも早くに指をしっかり動かす練習をしておくべきでした。後悔先に立たず。だって、リストを何となく毛嫌いしていたんだもの。

そういえば、前回はピアノの調子が悪くて残念でしたが、今回はピアノの調子自体は好調でした!!不思議なことに、前回はベートーヴェンがダメでショパンが良く、今回は正反対。こんなにムラがある自分の手が恨めしいというか情けないというか…。練習の仕方が何か根本的に間違っているんじゃないかと自信喪失気味です。最近、弾く時間が絶対的に不足しているのもあるとは思います。あと、家のアップライトに手が馴染み過ぎている気もする。色々なグランド様に触れなければ!と決意を新たにしました。

あっ、この記事書いてたら、選曲の候補にマズルカOp.7-1変ロ長調はどうだろう?と突然閃きました。もちろん決定ではありません。なんかもう、レッスン曲をカール以外は全部休止して、ショパンの候補曲を何曲か決め(弾くのは一曲だけど)、死に物狂いで練習した方がいいかもしれないと思えてきました。


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tag : レンタル練習室,グランドピアノ,

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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇一時休止中
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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