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恐怖の右手左手クロス((+_+))

左右の手が交差する曲というのは弾きづらいですが、その弾きづらさにも2種類あるようです。例えばモーツアルトのソナタで言うと、一つは11番 K.331『トルコ行進曲付き』の第1楽章の第4変奏みたいなの。左手が右手を飛び越えてオブリガート的なメロディを奏でる場合、滑らかに弾くことが難しさの中心です。もう一つは、左右の手が物理的に大きくクロスする場合。同じくモツソナだと、14番 K.457ハ短調の3楽章に出て来る、下記のような箇所です。

K457 第3楽章 304-310小節

上下の段は同じ小節で、版が異なります。上の段は初版、下の段は初版より前に書かれたとされる、より由緒正しいとされるものなのですが、右手がとんでもなく低い音を弾くように指定されています。

週末少しだけこの曲の遊び弾きをしていました。普段は初版を弾く(こっちの方が響きが好き)のですが、今回は珍しく「由緒正しい方」を弾いてみました。そうしたら、あまりのアクロバティックな左右のクロス(右手が、ものすごーく左の方を弾かなきゃいけない)のせいで、右の肩を痛めてしまいました(*_*; 

え?50肩!?笑 多分そうではなくて、腕が短いんですよ。手が小さくてオクターブ届かないというのは、よくある悩みですが、リーチが短いという思わぬ落とし穴もあるんですね。楽しい遊び弾きのはずが、痛い目に遭ってしまいました(>_<) だいぶ回復してきましたが…。

無理せず体全体の柔軟性を、徐々に高めていければと思います。


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tag : モーツァルト,K.331,K.457,

セルフレッスン第16回:ピアノに年末年始はありません(たぶん…笑)

私の一人二役レッスンには、年末年始は関係ないようで、12月30日というのに、おせちを横目にレッスンです(笑)
あ、でも、フレージングのない音楽など存在しないのと同じで、どこかに節目は作るべきかもしれません。
通常でしたら、発表会とか…?
でも、「セルフ」だと、節目を作るの難しいですね。考え込みます(^^;;

それはさておき、まずはチェルニー40-19から。

チェルニー40-19

ちゃんと弾ければ意外とキラキラとして綺麗と思われる、この子です。

(とりあえず弾いてみる)

「歳末特別セール的に合格なんてことありませんよね?」

先生「そんなもの、あるわけないじゃないの。こんなにつっかえたりミスしていたのでは、当然不合格です」←相変わらず容赦ない

「どうしても壁のようなものがある気がして、何か乗り越えるヒントはないでしょうか?」

先生「そうですね。何回も言っていると思うのだけど、左手でしっかり音楽の流れを作ること。そのためには左手を自動運転できるように。右手は、16分音符を4つおきに弾いて手にポジションをしっかり覚えこませる練習をしてみてください。それから、全体をスタッカートで弾いてみる練習ですね。手首の回転を意識しているのは結構ですけど、軸がブレ過ぎてます。肘を引っ込めて脇を少し締める気持ちで」

「こんな感じですか?」←必死に締めてる

先生「ちょっと待って!いくらなんでもそれはやり過ぎ…(^^;; 陶芸家がロクロを回す姿みたいになってる(笑) それじゃ腕動かないでしょ?」

「は、はい。あ、少しイイ感じになったかもしれません。リズム変奏練習はどうでしょうか?」

先生「どうしてもうまく行かない小節やフレーズで最終兵器的に使うぐらいなら許可します。やるとしたら付点と逆付点ぐらいでいいのでは?チェルニー40番の本名は『流暢さのための訓練』(注:『速度練習曲』も本名ですが…)ですから、流暢に弾けるまで気長にやりましょう」

チェルニー40-19は、越年ということになりました。
続いて、モーツァルトのソナタK.311より第3楽章。数日前に逆ギレ練習をした曲です(笑)

先生「この曲を練習しながらヒステリー起こしたんですって?珍しいですね。やはり例の場所?」

「はい、いつもの最難関部分です。冷静にやらなきゃと思ったのですがつい…」

先生「人間だから、そういうこともたまにはあっていいと思いますよ。それに、悔しさみたいなものが上達のバネにもなるのでは?」

(通して弾いてみる)

先生「前より良くなりました。例の場所、もう少しヒステリックに弾いてもいいです(笑) 曲中一番デモーニッシュな部分なので、表現としてそういう風にという意味で」

(もう一度弾いてみる)

先生「全体的に非力な感じはするけど、まあ、この曲は今回で一旦終わりにしましょう。お疲れさまでした。人前で弾くような機会があるときは、その前2週間ぐらい必死で練習すれば何とかなるはず。暗譜必須の場だったら話は別ですけど。何はともあれ、次は、お待ちかねの『献呈』の譜読みを本格的に開始しましょう!」

「ありがとうございます(*´▽`*)」

K.311は、25年ぐらい前に習ってた先生の前で遊び弾きしたら『これ綺麗な曲よね。弾けるようになるといいわね~』と言われたのですが、実現する前にレッスンをやめてしまったという、因縁のというか思い出の曲です。なので、20数年越しで二人の先生(一人は自分だけど)に習って、大甘ながらも何とか合格になって感慨深いです。
最後は、バッハの『フランス組曲』第6番よりアルマンド。

フランス組曲 アルマンド


(通して弾く)

先生「左手に主旋律が移る部分、4と5の指がつぶれないよう、もう少し立て気味に。それに気を付けてもう一回」

(2回目弾く)

先生「これも合格にしましょう!」

「右は5だけ弱くて、左手は4と5が弱いようなので、いい練習になったと思います。好きな曲ですし、折に触れて復習します」

先生「ぜひそうしてください。さて、次の曲ですが、実はかなり迷ってるんですよ。一つは、シンフォニアに戻って2番ハ短調。もう一つの候補は、フランス組曲6番のクーラント。組曲から少なくとも、アルマンド、クーラント、サラバンド、ジーグを抜粋して弾いてみると、舞曲による組曲の様式を理解するのにいいと思います。好きな方にしていいですよ」

「それじゃ、喧嘩両成敗で、別の曲というのはいかがでしょう?」

先生「むしろ『買い物で迷った時は第三の物を買う』という例えの方が近いと思うけど…(笑) 何か弾きたい曲でもあるの?」

平均律第1巻の13番をやったみたいです。↓の動画の曲です」



先生「あ、なるほど!いかにもお好きそうな曲♪♪ 嬰ヘ長調に慣れるのにもよさそうですし、いい曲を持ってきましたね。この演奏は近藤由貴さんね。実は私もこの方の演奏好きです。これを手本にしてみたら?」

「人の演奏を真似してもいいものなのですか!?」

先生「いい演奏や気に入った演奏を手本にするというのは決して悪いことではないです。NGなのは特徴的な部分だけをつまみ食いすることであって、全体を手本にするというのは、いい練習になります。この人がこの部分をこういう風に解釈しているのは何故だろう?と全体にわたって考えることになりますから。で、やってるうちに自然と自己流が確立してきます。なので、一つの方法として提案してみました」

「分かりました。よく考えてみます。あ、でも、フーガの分析なんかは、教えていただけますか?」

先生「それはもちろん。それをしなかったら職務放棄でクビになっちゃう(笑) ただ、この曲の構造はそんなに厄介ではないので、シンフォニアに取り組んできたのですから、自分でも結構把握できると思います。来年も頑張りましょう」

「来年も、どうぞ宜しくお願いいたします」

という感じで、今年のレッスンは今回で終わり。
来年も、レッスン記にお付き合いいただければ幸いです。

tag : チェルニー40番,モーツァルト,K.331,バッハ,フランス組曲,平均律第1巻,近藤由貴,

セルフレッスン番外編:トルコ行進曲のテンポどうする?

7月10日の記事『トルコ行進曲、ゆったり目がいい?快速がいい?』の続きです。

モーツァルトのピアノソナタ第11番(K331)の3楽章「トルコ行進曲」のテンポ設定は悩ましいという話から、それじゃセルフレッスンの先生に意見を聞いてみようということになり、尋ねてみたらFAXが来ました。

「次回のレッスンの時にでも」と言ったところ「次はこの曲を弾きたくなったのですか?」と聞かれ「そういうわけではないけれど参考のために」と言うと「それじゃレッスンの時間を使うのはもったいないから」ということで、番外編になりました。
先生は古風なので、メールではなくてFAXなのですね。というか、FAXだとコピペできない…(^^;;

妄想の設定はさておき、御紹介します。

トルコ行進曲」のテンポをどうするかですが、基本は、やはり楽譜から出発するべきでしょう。
まず、モーツァルトがテンポ設定をアレグレットにしているのですから、それが出発点になります。

この曲で一番「トルコ風」を感じる箇所の一つは、イ長調に転調する部分の左手の伴奏、1拍目がアルペジオで行進曲のリズム(ジャン、タッ、タッ、タッ)を刻んだ部分ではないでしょうか。この1拍目のアルペジオには何としてもしっかり目立ってほしいと思います。これは、トルコの軍楽隊の打楽器(シンバルなど)を模倣していますから…。あまりテンポを速くとり過ぎると、そのように聞こえなくなってしまいます。

コーダの部分には、16分音符2つにスラー、2つにスタカートという、モーツァルトの好きなアーティキュレーションが出て来ますね。このアーティキュレーションが明確に聞こえるようにというのも、テンポ設定の手掛かりになるかもしれません。

それから、楽譜からは離れますが、当時の時代背景を考えてみましょう。この曲ができたのは1783年という説があります。1783年というのは、オスマン帝国(トルコ)がウィーンを包囲した、1683年の第2次ウィーン包囲という事件からちょうど100年に当たります。作曲がそれより数年早かったとしても、約100年であることに変わりはありません。モーツァルトの時代にトルコ趣味が流行ったのは、そうした中、オスマン帝国に攻められた歴史的記憶から来る畏怖と、異国情緒へのあこがれが入り混じった結果でしょう。私は、「トルコ行進曲」のコーダの部分では、トルコの軍人たちがターバンを巻いたオスマン帝国の王侯貴族の前を威風堂々と行進している図を、つい思い浮かべてしまいます。「威風堂々と」ですから、やはり速すぎない方がいいということになります。

モーツァルトがアレグレットと指定した意味は、「トルコへの恐れと憧れを両立させるように」ということなのではないかと考えています。

誰かさん(注:もちろん私のこと)のように技術があやふやな人は、アレグレットでも難しいでしょうから、アンダンテぐらいになってしまって構わないので、その分、リズムを弾ませることでトルコ風を表現すればいいでしょう。



少し張り切り過ぎな先生なのでした(^^;;
そして、「内容の正確さについては保証できません。個人の感想です」だそうです。←TVショッピングの注意書きみたい(;^ω^)

「妄想はさておき」って書いてるけど、全編にわたって妄想なのでは?というのは、言ってはいけないお約束です(笑)

tag : モーツァルト,K.331,トルコ行進曲,オスマン帝国,

トルコ行進曲、ゆったり目がいい?快速がいい?

アレグレットってテンポ設定が難しいですよね。
例えばモーツァルトの「トルコ行進曲」(K331の3楽章)とか。

モーツァルトのエキスパート久元祐子先生の本を時々読んでいるのですが、その中によく出てくる「トルコ行進曲」に関するエピソードが面白いというか、恐いというか…。

何でも、若いころモーツァルト愛好家の講座に招かれて「トルコ行進曲」を弾いたところ、アンケートで、

アレグレットの「トルコ行進曲」をプレストで弾くとはなにごと!もっと勉強してから来なさい!

と厳しく批判されたそうです。そんな失礼な人いるのですね(*_*;
アンケート書いた人を勝手に妄想してみると、今で言うと、H○Vとかア○ゾンとかのレビューで、長文で自分に酔ってる感じで評論家ごっこしちゃってるようなタイプ(笑)

いや、そんなことはどうでもいいとして、私自身は、トルコ行進曲はゆっくり目のテンポの方が好みです。アンケートの失礼な人と同じ傾向なのは不本意だけど…Σ(゚д゚lll)
メトロノームで言うと、4分音符=90ぐらい。ピリスさんが若いころに録音したのが確かそんなテンポで、かなりお気に入りでした。
でも、最近、年取ったせいか、少しせっかちになって、「(聴く分には)速いのも悪くないかも」と思い始めてます(^^;;

それに、久元先生の本によれば(意訳ですが)、
モーツァルトは出版時にアマチュアが演奏することを考慮して、アレグロをアレグレットに一段階下げて指定した可能性がある
・「トルコ風」というのは急速なテンポがふさわしいはず
・有名なCDを聞いてみると4分音符=130ぐらいが多い
ということらしいので、思わず説得されそうになる。←意志力弱い(^^;;

読んでくださった方の好みも聞いてみたいです。
あと、機会があったら、セルフレッスンの時に先生(もちろん私だけど)にも意見を聞いてみようかな(笑)

tag : モーツァルト,K.331,トルコ行進曲,久元祐子,

マイクテストのような、モーツァルトK331のごく一部…(笑)

昨夜、スマホに「音声レコーダー」というアプリがあるのにふと気づいて、「もしかして、これ使える!?」と試しに録音してみました。←何年も使ってるのに気づくのが遅い

初音源は、モーツァルトのソナタK331第1楽章の主題のみ、2分少々です(笑)
マイクテストみたいなつもりで、「まあいいや」と練習もせずに録音してしまいましたので、お耳汚しとしか言いようがございませんが…Σ(゚д゚lll)
ちなみに、20年以上前に買ったクラビノーバで演奏しました。

音源作るのって、こんなに大変だったのね。もちろん緊張もするし。
ファイルのサイズが大きすぎて、FC2ブログにUPできるように圧縮するのが一苦労でした。
録音してから、ブログにするまで、丸一日近くかかってしまったという体たらく…(*_*;
もっと楽な方法が見つかったら、忘れた頃に何かまたUPするかも!?笑
その前に、録音できるような曲を増やさなくちゃ…!!






(追記)
【モーツァルト K331第1楽章(テーマのみ) 2017-06-14】←プレイヤーが表示されない場合はこちらからどうぞ。

tag : モーツァルト,K.331,

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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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