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セルフレッスン第50回:魔法のような超スロー練習&シューマンのロマンを最大限に♪♪

一人二役のレッスンコーナーも記念すべき50回目を迎えました!といっても、何も記念になるようなことはしていません。正確に言うと、記念イベントをするのをすっかり忘れてました。

で、今回は、バッハの平均律第1巻17番のフーガ、シューマンの『ロマンスOp.28-2 嬰へ長調』をみっちりとやりました。

■バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調(BWV862)~フーガ

バッハ 平均律 I-17 フーガ 冒頭

「今回はメトロノーム練習に取り組んでみました」

先生「どんなテンポでやりましたか?」

「目標が【4分音符=50】のところ、約7割の【8分音符=72】です」

先生「それでは練習の成果を見せてもらいましょうか」

♪♪

「思ったほど弾けるようになってませんでした((+_+))」

先生「でも、引っ掛かるポイントは絞られてきましたね。ここ、ここ、ここ、…。メトロちゃん取り出して。今も72になってる?それじゃね、弾けない部分を、それぞれ8分音符ではなく【16分音符=72】で弾いてみて」

♪♪

「なんか拷問って感じがしますΣ( ̄ロ ̄lll)!! めちゃくちゃ難しいですよ、これ」

先生「この超スローテンポで、粒を揃える、音価を保つ、音楽の流れも感じる。実は難易度高いです。はい、もう一度」

♪♪

先生「ミスったら最初に戻る」「もう一度」「あ、今のは音を辛うじて外さなかったけどヒヤッとしたでしょう?弾き直し」「次はミスっても止まらず」「はい、8分音符単位に戻して」

「少しずつ上げるんじゃないのですか?」

先生「取り組み始めの時期なら、それでもいいけど、今の段階なら、少しずつより一気にテンポ変える方がいいです」

♪♪

「8分音符=72でもアレグロに感じますね(笑)。しかも、魔法にかかったように弾けるようになってる(≧▽≦)」

(と得意になっていたらまたミスる)

先生「また同じことの繰り返しです。16分音符単位で」「はい、また8分音符単位に戻して」

♪♪

「お~~っ!!こういうことなら最初は【16分音符=72】から始めて、少しずつテンポアップした方がよかったのでは?」

先生「そうとも限りませんよ。そんな遅いテンポで始めたら、音楽の流れとか全体的な構造が掴みづらいと思います」

「次は【8分音符=80】を目標に練習してきます」

先生「そうしましょう。あっ、そうそう、一つ大事なことを言い忘れるところでした。音価によって音の圧力をきちんと変えるようにしましょう。長い音価の音ほど圧力が無いといけません。しっかり重みをかける。逆に、16分音符は軽く、決してうるさくならないように。アナリーゼ的なことは、4段譜に筆写した成果で、ほとんど説明する必要ないみたいですね」

というわけで、魔法にかかったようにスムーズになって大満足なのでした(*´▽`*)
超スロー練習、楽しいなっヽ(^o^)丿

■シューマン ロマンス Op.28-2 嬰へ長調

シューマン ロマンス Op.28-2 冒頭

先生「それでは、最初の部分を弾いてください」

♪♪

先生「指をもっと寝かせて、伸ばして、指の腹で弾く。内声のメロディはもちろん、外声の分散和音、特に5の指で弾くところ。少しでも指を立ててしまうと、夢の世界から現実の世界に引き戻されるようで興覚めです」

「指が立つとキーンとなったり、きれいな音でもクリアになり過ぎたりしますね。霧に包まれた感じを保つということでしょうか」

先生「そういうことですね。ロマンを最大限に引き出すことを常に忘れないように。次は中間部に行きましょうか」

シューマン ロマンス Op.28-2 9-11小節

中間部

「ここから、メロディが内声から上下に移りますね」

先生「左手がうまく歌えていませんね。小さすぎるし流れていない。音を置いているような感じ。手首の柔軟性を利かせながら、音のうねりを作っていきましょう。ただ単に音量を大きくするのではないですよ」

「ロベルトの不安を表しているんですよね?」

先生「そのはずです。ソプラノのクララさんも不安な感じにね。曲の種類としては無言歌なんだけど、メンデルスゾーンの無言歌みたいに健全になってはいけない(笑)」

「シューマンの不安と憧れと…」

先生「それ、なかみっちゃんの口癖でしょ?笑」

「バレましたか(*´▽`*)」

先生「それから、最後の対位法の部分を見てみましょう」

シューマン ロマンス Op.28-2 22-29小節

対位法がギュッと詰まっている

先生「緑色をつけた部分が歌い出しなのでよく意識して。漫然と音を置いたらいけません。なおかつ、対位法に気を取られて音が急にクリアになってしまわないようにしてくださいね」

「シューマンの不安と憧れを忘れないように、ですね。あっ、そうだ、なかみっちゃんを思い浮かべて弾きます!」

先生「それも大事かもしれないですが…(笑)。具体的な弾き方の話をすると、ここでも指を立て過ぎないようにしましょう」

「卵を持つような手は忘れることにします」

先生「そういえば、そんな表現ありましたね。私は、すっかり忘れてました(笑)。ただ、寝かせすぎると、ここは上手く弾けない。他の部分よりは少しは立てるけど、鍵盤の奥の方に力を逃がしてやる感じです」

「譜読みがあやふやなところは、バッハと同じく超スロー練習すればいいでしょうか?」

先生「そうしておいてください」

■その他の曲

・ベートヴェンのソナタ第22番・第1楽章を譜読み開始。オクターブ地獄は、一瞬だけ掴み取るような感じで打鍵すると良い。

・チェルニー40-31、半音階地獄。練習不足でお話になりませんでした。『左手のための24の練習曲』の13番(左手の半音階)に浮気していたことを正直に申告したら、予想通り、「二兎を追う者は一兎をも得ず」と怒られました(^^;;

50回目のレッスン記は以上です('◇')ゞ


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tag : バッハ,平均律第1巻,BWV862,シューマン,ロマンスOp.28-2,

今年最初のメトロノーム練習♪♪

メトロちゃん

久しぶりにバッハ平均律1巻17番(BWV862)のフーガの練習に本格的に取り組んでみたのですが、いくらスロー練習をしても、何だかラチがあきません。部分練習を何回繰り返しても全然スムーズにならない、というか、弾けるようにならない。それで、ふと電子メトロノームのメトロちゃんの存在を思い出して、藁にもすがる思いで今年初のメトロノーム練習をしました。

目標テンポ【4分音符=50】のところ、約7割の【8分音符=72】で、部分練習する区間を何か所か決めて、ひたすら繰り返します。やり方は、(1)ミスったら有無を言わさず区間の冒頭に戻る、(2)ミスった箇所をピンポイントで練習してから区間の冒頭に戻る、(3)ミスっても構わず決めた区間を完走する。この3種類を織り交ぜてやりました。

藁にもすがるどころか、効果絶大じゃないですか(*´▽`*)
1時間ぐらい練習したら、メトロちゃん無しの練習1か月分ぐらい上達した気がします(ちょっと大袈裟か…)。

まだまだミスるけど、流れがグッと良くなったのが嬉しいですね。たぶん、これまでメトロちゃん無しで、声部の聴き分け、特に主題の入りに気を付けるあまり停滞しがちだったんだと思います。で、声部への注意を積み重ねてきた上でメトロノーム練習したのが良かったのかもしれません。最初からメトロちゃんと伴走してたら、電子音が気になって、声部の弾き分けに苦労していた気がします。そう思うと、何故今まで2,3か月もの間、メトロノーム練習をしなかったのか自分でも謎ではあるのですが、今がその時期だったのでしょう。

次回は、ミスが格段に減ったら(敢えて「無くなったら」とは言わない)、目標テンポの8割の【8分音符=80】に上げてみましょうかね。


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tag : メトロノーム,バッハ,BWV862,

セルフレッスン第49回:師走なので慌ただしく走り書きで・・・

私が私にピアノを習うコーナー、今年の締めくくりです。師走だけに、先生パートのほうが慌ただしいらしく(?)、生徒との雑談にふけっている暇がないということで、要点だけ走り書きです・・・(^^;;

■チェルニー40-31

チェルニー 40-31

・引き続きスタッカート練習で、(1)指先を鋭敏にする、(2)音の粒を揃える。
・前回の記事の通り、スタ錬は、「手首も腕も使わず指だけでハジく。ひたすらハジく!!」。
・どうしても滑らかにならない箇所は、リズム変奏を取り入れるのも可。
・半音階が左手に移る部分が全然ダメなので重点的に。
・スタ錬のめどがついたら、次はモルト・レガートで弾いてみる。
・私「チェルニー左手24の練習曲13番のテーマが、ちょうど左手の半音階なのですが、併用するのはどうでしょうか?」 先生「よく見つけてきましたね。さすがカール教徒(笑) でも、二兎を追う者は一兎をも得ず、です。こっちに集中してください」

■バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調(BWV862)

平均律1巻17番 冒頭

・プレリュードは練習不足。しっかり弾き込むこと。
・音が少なくて易しそうなので、少し侮っているのでは!?バッハ様に謝りなさい。

バッハ 平均律 I-17 フーガ 冒頭

・フーガは、声部別筆写の効果もあり、どういう曲か掴めて来ている。
・引っかかる箇所は、(1)耳がついてきていない、(2)指がついてきていない、のいずれか。
・上記(1)の場合は、声部の重なり具合を覚えるために、一番主要なパートと他のパートの2部、3部、4部の3パターンで部分練習。上記(2)の場合は、ごくゆっくりのテンポで指に馴染ませ、覚え込ませる。それを、ストーカーのように(!)しつこく繰り返す。
・曲の表情付けも少しづつ考える。まず最初にできること/やるべきことは、主題が出てきたときに回帰感を出す。主調や属調で現れる時は安心や安定を、短調で現れる時は変化、うつろい、不安を感じるように。

■シューマン ロマンス Op.28-2 嬰へ長調

シューマン ロマンス Op.28-2 冒頭

・これも弾き込みが全然足りてません。
・指の使い方は、腹を使って、鍵盤に対して浅い角度で奥側に押し込むような力の入れ方で。鍵盤に対して垂直に指を下すと、メロディを奏でる内声(主に親指、人差し指を使う)でガツンとなりやすく、綺麗に歌えない。
・その他のポイントは、前回のレッスンで熱く語った通りなので、そちらを参照されたし。←手抜き極まれり!!笑

■メンデルスゾーン『春の歌』の次の曲決め
・今回決めるはずだったけど、来年のベートーヴェン祭りとの兼ね合いで延期になりました。

今年最後のレッスンは以上です('◇')ゞ
師弟コンビは、この後、ベトソナ祭り選曲会議で、今年中にあと1回は登場する予定です~~


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tag : バッハ,BWV862,チェルニー40番,シューマン,ロマンスOp.28-2,

セルフレッスン第47回(前編):バッハでも変イ長調萌え(*´▽`*)

予定より1週間ほど遅れてしまいましたが、9月2回目の一人二役レッスンを実施しました。
今回は、平均律第1巻17番(変イ長調)の初レッスン、メンデルスゾーン『春の歌』からシューマンへのバトンタッチが目玉です。
それでは、早速行ってみましょう~~(^o^)丿

■チェルニー40-30
チェルニー40-30

・左手の指替え、上の譜例の赤い塊で言うと、5⇒1⇒4⇒2⇒1の1⇒4の部分。4の離鍵が遅い。手首の回転の借りて素早く離鍵する。頂点の音は8分音符なので少し伸ばしてよい。丁寧に巻き取る感じ。

・音を指が覚えきれていない部分はスタッカート練習する。手首スタッカートじゃなくて指先スタッカート。速度をぐっと落として同音連打(16分音符を32分音符にして2回で可)も効果的。

・レッスンしているうちに、3部形式の両端が良くなってきて、逆に中間部の粗が目立つように…Σ( ̄ロ ̄lll)!! 左手がアルペジオではなく和音と低音の旋律(らしきもの)になる部分、譜例は省略しますが、もっと左手の片手練習が必要。音少ないけど、声部と音価を守って、しっかり響くように弾く。「左手が弾けていないので話にならないのです!」←先生の手厳しいお言葉

・全体的にみると、限られた練習時間の割には良くなっている。指がパラパラと動くようになってきているのが◎。⇦一応フォローもしてくれる(笑)

・終結の一つ前の左手の和音、下からソシファの属7なんだけど、どういうわけかソシソと弾いてしまう。それじゃ単なる属和音じゃないの。何回かやっているうちにソシファソになっちゃった。上のファとソを同時に1の指で押してしまうのです(>_<)。怒られると思いきや、「あ、それでいいや。音増やした方が響き良くない?笑」←ズボラなところもあるらしい(^^;;

チェルニーのレッスンはこんな感じ。
まだまだ先は長そうですが、慌てず騒がず、着実に行きたいと思います。

■バッハ平均律1巻17番 変イ長調~プレリュード
平均律1巻17番 冒頭

先生「冒頭を見ればすぐ分かる通り、この曲は、ほぼ2声のインヴェンションです。まず一通り弾いてみてください」

♪♪(途中でめっちゃ間違えつつ…)

先生「8分音符は結構明確にスタッカートにしてますね。てっきりレガートにするかと思っていたので意外でした。でも、跳ね過ぎはどうかと思うよ~。それだとフレージングがよく分からないし、変イ長調のしっとり感が吹っ飛んで今います」

「でも、バッハの8分音符って大体ノンレガートですよね?」

先生「もう少し柔軟に考えていいと思います。この場合、ノンレガートかレガートか、どちらもあり得るのではないでしょうか。後に続くフーガとの関係をどうとらえるかです。ちょっと、フーガの冒頭を弾いてみて」

♪♪

「変イ長調らしく癒されます(*´▽`*)」

先生「そう、ショパンも好きそうな感じ(笑)。プレリュードに動きをつけて、このフーガと少しコントラストを持たせたければ、スタッカート気味のノンレガート。逆にプレリュードをしっとりとレガート弾いて、フーガとの世界観を統一するのもアリだと思います。自分で試してみて好みの解釈にしてください」

平均律1巻17番 プレリュード19-22小節
先生「プレリュードはあんまり説明する場所もないんですけど、上の譜例19-22小節に解説すべき内容が詰まっているので、まとめて説明しておきましょう。まず、冒頭の主題のモチーフが連続する場合のフレージングです。右手のピンクのスラーの通り、モチーフ区切りを明確にすること。16分音符二つの直前に切れ目を入れましょう。もちろんブチっと切ってはいけないですけど。当たり前ですが、同様の部分は全て同じことです。」

「つい、小節線で区切りたくなってしまいますが、以前よりはその癖が薄くなってきたような気がします」

先生「次は、左手を見てみましょう。黄緑で囲ったのが主題のモチーフです。それと、次の2つの水色で囲った部分を見比べてみてください。水色の部分のチェックを入れた音符に注目してみて」

「音の動きの上下をひっくり返したような…。あっ、反行形!!」

先生「そう、そういうこと。主題モチーフの反行の変奏とでも言えばいいのかな」

「意識してしっかり歌わせないといけないですね」

先生「ただ、より短い16分音符、つまり、より軽い音に変奏しているので、あんまりしっかりさせ過ぎてもいけませんが…。ガチャガチャとうるさくなっては困りますから。あとは、曲の中頃の16分音符が連続するパッセージが全然弾けてなかったので、それを弾けるようにメトロノームで♪=60ぐらいでスロー練習をしておいてください」

「は~い。やっぱり変イ長調は萌えます(*´▽`*)」

思いのほか長くなったので(力尽きて(笑))、後半は別記事にしま~す('◇')ゞ
メンデルスゾーン『春の歌』からシューマンへのバトンタッチは、収めきれませんでした<(_ _)>

(後編に続く)


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オシャレ五線紙ノート初仕事(*^▽^*)

オシャレ五線紙ノート

約1年前に「表紙買い」したお洒落な感じの五線紙ノート。
ついに初仕事をしてもらいました(≧▽≦) 1年以上も有効活用できていなかった、とも言う…(^^;;

何に使ったかといえば、もちろん、平均律1巻17番 BWV862のフーガ(4声)の声部ごとの筆写です。最近、それをやると何回も記事に書いてはそのままにしていたので、口だけに終わるんじゃないかと自分でもヒヤヒヤしていました。

3声だと、普通の楽譜からでも何とか読み取れるのですが、4声になると、きちんと追うのは苦しいですね(>_<) 

BWV862 フーガ 4声書写

とりあえず、9小節を4段譜にしてみました!
これだけで1時間ぐらいかかってしまいました。

でも、労力に見合うだけの価値はありますね(≧▽≦)
「途中で行方不明になっている声部はこうなっていたのか」とスッキリします。いや、声部が行方不明になったのではなく、私が追いきれなかったのですが…。

大変だけど楽しい(*´▽`*)
1か月ぐらい前にシンフォニアを4段譜にした楽譜を見つけて『バッハ『シンフォニア』の4段譜はいかが?』という記事を書いて、その中でその楽譜に触発されたということを力説していましたが、自分の手で書き写すことに意義がありそうです!

3声の場合は、中声を2段に分けないとト音記号とヘ音記号が目まぐるしく交替することになって見づらいでしょうけど、4声の場合は、素直に4段で問題ないみたいです。今のところは。

そして、完成したら声部練習にも重宝しそうです。
写し間違いをやらかすのが欠点ですが…。で、そういうミスをしてみて、写譜屋だって、いや作曲者本人だって書き間違えるよなぁと、妙に納得しました。

まだまだわずか9小節。
少しずつ進めていきたいと思います!


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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