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ネコとラ・カンパネラのコラボにほっこり(*´▽`*)

猫のいる田舎の小さな駅の待合室でプロのピアニストがラ・カンパネラを弾いている動画にすごく癒されたので、ご紹介しますね(^^♪
弾いているのは、私のブログでおそらく2番目によく登場する近藤由貴さん、場所は、佐賀県の小城(おぎ)駅という、ローカル線の駅だそうです。佐賀県って、佐賀とオランダの交流を深めるプロジェクト「SAGA SEA 2018- 佐賀とオランダの“再会”が22世紀の文化をつくる」をやっているらしく、その一環で「駅ピアノ」が設置されたみたいです。こういう文化的な取り組みって素敵(*´▽`*) 好感が持てます。



全曲ではないのが残念ですけど、演奏に心地よさそうに聴き入っている猫、アップライトが子供のおもちゃのように見えてしまうような近藤さんの熱演、演奏終わって嬉しそうに猫を撫でている様子に、心癒されました(#^.^#)
いやあ、無邪気に楽しんでいる様子が、とてもいいです。

ふと思ったのですが、「有名ピアニストの○○さんはアップライトで練習したんだから」と、グランドピアノにこだわることをたしなめるニュアンスで言われることがあるけど、それは逆で、イマイチな大人の趣味ピアノだからこそ、弾きやすいグランドが望ましいのでは…?
さすがに、フルコンサートグランドなんかを欲しがったら、猫に小判、牛にダイヤモンド(←今作った…笑)だと思いますけど。

それはさておき、日本でもこんな感じの、街頭ピアノが増えていくのかな~~
もしそうなったら、どこへ出かける時も、街頭ピアノとの遭遇に備えて、弾ける曲の楽譜を持参しておかねば。←暗譜しようという発想はないらしい(^^;;
街頭ピアノは、過酷な環境に置かれることになるので、しっかりお手入れしてあげて欲しいものですね。


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tag : 近藤由貴,ラ・カンパネラ,駅ピアノ,

芸術の秋なので高原の音楽祭に行ってきました(^^♪

三瀬高原音楽祭2018
さて、いよいよ芸術の秋本番!!
というわけで、連休は、前回の熊本県でのなかみっちゃんに続き、またまた九州の田舎に音楽を聴きに行ってきました。九州の田舎が意外と気に入ってしまって…(笑) 今回(10月8日)は、佐賀県の山奥にある三瀬高原というところで開催された「三瀬高原音楽祭」の3日目、近藤由貴さんのリサイタルです。山奥過ぎて鉄道も通っていないので、車をひとっ走りもふたっ走りもさせて行ってきました。「Nekoushiの危なっかしい運転なんてやだ」ということで、おひとり様(^^;;

会場は、フランスの田舎の音楽ホールをイメージしたホールだそうで、気取らず、それでいて野暮ったくなく、なかなか素敵でした。使用ピアノはシゲル・カワイ!!実は私はシゲル・カワイ初体験です(≧▽≦)

いや、まあ、会場とピアノが素敵でも演奏が素敵じゃなかったらどうしようもないわけですが、近藤由貴さんの演奏は心に迫るとても凄い演奏です。魂を抜かれる系です。大感激ですよ~~

プログラムは…。

・ショパン『マズルカ Op.33』(全曲)
・ショパン『バラード第1番』
・ショパン『バラード第3番』
・ガーシュイン『ラプソディ・イン・ブルー』
(休憩)
・ベートーヴェン『ソナタ第8番《悲愴》』
・リスト『死の舞踏』

何と豪華でパワフルな曲目!!
これら全てを魂を思いっきり込めて弾いてくださいました。聴いてるだけで腰抜けるよ。
普段、ショパンのバラード弾きたいなんて口走ってますが、自分で弾く気が失せます。3番はともかく1番は再起不能になったかも!?笑 あ、でも、なぜか『ラプソディ・イン・ブルー』はちょっと弾いてみたくなったかも。明らかに「私の曲」じゃないのに…。
ベートーヴェンもテンポをあんまり揺らしたりせず比較的古典的な表現なのに、ゴーっと進んでいく様子はロマン派の精神を湛えているというか…。
近藤さんの演奏は、エネルギーを一旦内向きにため込んで、それが跳ね返って一気に外に出てくる感じかなぁ、なんて思いながら聴いてました。なので、ほんわか包み込まれるような感じとは対照的ですが、こういう演奏も好きです。テクニックが抜群なのにそれをあんまり感じさせず、魂に訴えかけてくるところが特に素敵です。

そして、大曲ばかり並べた後だというのに、アンコールがまた充実してました。
パワフルすぎる\(◎o◎)/!

・カプースチン『演奏会用エチュード Op.40-2《夢》』
・ハチャトゥリアン『仮面舞踏会』よりワルツ
・ラフマニノフ『パガニーニ第18変奏』

カプースチンは、ジャズとクラシックが融合した楽しい作風で(でもとんでもなく難しらしい)、近藤さんの十八番です。
せっかくなので、御本人演奏の《夢》のYouTube動画を貼っておきましょう。



車の運転が疲れましたけど、充実した芸術の秋を過ごすことができました!!
手作り感いっぱいの高原でのコンサート。こういう雰囲気は心洗われますね。下界に降りてきたくなくなります(笑)


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tag : 近藤由貴,三瀬高原音楽祭,

高級スイーツショップめぐり的な・・・

高級スイーツショップめぐりしたいなぁ(*´▽`*)
私は、お菓子には目がないので…。
というわけで、今回は、実際に高級スイーツショップめぐりをする代わりに、プチブーム中の『お菓子の世界』(湯山昭)の素晴らしい動画を並べてみます(≧▽≦)
同曲集より、バウムクーヘン、シュークリーム、ポップコーン、柿の種、マロングラッセ。
演奏は、すべて近藤由貴さんです♪♪


↑しっとりと甘いバウムクーヘン(by 近藤さん。以下一行目は同様)
甘い。そして豪華!!
まさに高級スイーツショップです(*´▽`*)


↑優しい味のシュークリーム
濃厚な感じと軽やかなワルツのリズムが両立してて素敵です。
カスタードクリームの濃厚さと、ふわっとした皮。だと思います。
私が子供の頃、発表会で弾いたらしいのですが、どんな風に弾いたんだろう。というか、この演奏聴いちゃったら、自分で弾く気が失せます(笑)


↑明るくはじけるようなポップコーン
何と楽しい!!
そう言えば、今ハイドンのソナタを練習中ですが、こういう歯切れのいいタッチが求められてるのでしょうね~~


↑ピリッとした柿の種
柿の種ってスイーツじゃないのでは?という疑問はさておき。
和洋折衷的というか、オリエンタルな雰囲気というか、不思議な感じの曲です。「バルトークあたりの知られざる小品」と言われたら、思わず信じてしまいそう(笑)
そして、近藤さん、裏拍の扱いが上手くて素敵です(*^▽^*)


↑甘くまろやかなマロングラッセ
今回の「高級スイーツショップめぐり」の最後は、王道のスイーツで締めくくります。
ほんとに甘そう(*´▽`*)
そしてお洒落!!
聴いてたら食べたくなってきちゃったよ~~

「自分で弾く気が失せる」なんて口走ってしまいましたが、弾いても楽しい、聴いても楽しい『お菓子の世界』です。
自分で弾くと、出来損なって食べられない手作りお菓子的なのが量産されますが…(笑)
でも、敢えて自分で作ることに意義があるのです。
趣味のピアノとお菓子作り。相通じるものがありますね。

tag : 湯山昭,お菓子の世界,近藤由貴,

最近気になる「可愛い曲」と「たそがれ曲」

今練習しているバッハの平均律1巻の13番とシューマン=リストの『献呈』、どっちもすごく気に入ってて、練習が楽しいのですが、やはり、気分転換に他の曲も弾いてみたくなります。←浮気者(^^;;

もちろん、無謀曲もいいのですが、あんまり難しすぎない、比較的手ごろに楽しめる曲も…。と、思って物色していたら記事のタイトル通り「可愛い曲」と「たそがれ曲」が1曲ずつ候補に挙がってきました(*^▽^*)

まず、「可愛い曲」のほうですが、モーツァルトのディヴェルティメントK334の中のメヌエットをピアノソロに編曲したもの。
原曲は弦5部&ホルンという編成で、とても楽しい曲です。
有名な曲なので耳にしたことあると思います。


↑この曲です♪♪

この動画を見ていたら弾きたくなったというのもあります。
私は、意外と豊かな響きや表情のモーツァルトが好きなので、この近藤由貴さんの演奏はかなり好みです。

IMSLPにピアノソロ版が当然あると思いきや、見当たらなかったので、思わず全音ピースのお世話になりました。
全音ピースでは2回ぐらい続けてハズレを引いているので、今回はちゃんと現物を確認しました(笑)

可愛らしいだけではなく、中間部の16分音符のスタッカートの音階が鬼ですΣ(゚д゚lll)!!
ってことは、意外といい練習にもなる?

もう1曲は、ブラームス間奏曲Op.118-2イ長調です。
しっとりした雰囲気なので、大人ピアノ界では人気を集めている曲ですね。
もちろん統計取ったわけじゃないけど、そういう印象があります。


↑これです♪♪
ブラームス晩年の作品で、クララ・シューマンに捧げられています。
確かに、しっとりしてて美しい。そして、ブラームスにしては手に優しい(笑)

でも、ちょっと、たそがれ過ぎてる気もする。
ブラームスはクララを熱愛していて尊敬もしていたんだけど、結局、結婚しなかった、という経緯を考えれば、まあ当然そうなるか…。
私がちゃんと練習したらどんな感じになるんだろう?自分でもあんまり想像がつかず、興味をそそられる面もあります。

この対照的な2曲。
時間があったら遊び弾きを、あるいはもっと時間があったら、レッスンの課題にしてもいいかなと考え中です。
まあ、単なる気の迷いで終わってしまって、そのまんま何もせずに終わるかもしれないけれど…(笑)

tag : モーツァルト,K.334,ブラームス,間奏曲,op.118-2,近藤由貴,

美しく、気高く、ちょっと照れる『献呈』の歌詞

前回の記事で、最近気が滅入り気味だけど「私の本業はピアノの練習!!」と開き直る、と豪語して、それを実践してみたら、すっかり気が晴れてきました。
そして、気の持ちようで運気を呼び込むことができるというのは本当のような気がしてきました(笑)

今日もシューマンリストの『献呈』にハマります(≧▽≦)
それから、前回はあまり練習できなかったバッハの平均律1巻の13番ですね。


平均律第1巻の13番はこの曲です。
プレリュードもフーガも癒されるわ~
そして、この動画(演奏:近藤由貴さん)、おそらく3度目の登場の、お気に入りです。

さて、『献呈』の原曲は、シューマンの歌曲『ミルテの花』op.25の第1曲なのですが、リクエストをいただきましたので、全訳を掲載します。テノール歌手の山枡信明さんが訳されて公開されているものです。転載自由ということですので。

献呈

君は僕の魂 僕の心
僕の歓び ああ僕の苦しみ
君は 僕の生きる世界
僕がただよう天国
ああ 僕の墓 そこに
僕は 悩みを永遠に葬った

君は憩い 君は安らぎ
君は天から僕につかわされた人
君の愛によって 自分の価値を知り
君のまなざしが 僕を光で満たす
君は愛によって 僕を高める
僕の善き霊 より良き「私」!

君は僕の魂 僕の心
僕の歓び 僕の苦しみ
君は 僕の生きる世界
僕がただよう天国
僕の善き霊 より良き「私」!

(フリードリヒ・リュッケルト、訳:山枡信明



有名な話ですが、シューマンが妻クララに結婚前夜に贈った曲です。
あらためて全訳を読んでみると、ロマンチックで美しく、気高い愛の歌ですね。
訳をされた山枡さんは、曲の最後に「アヴェ・マリア」の旋律が引用されることについて「世俗の愛と宗教の愛は表裏一体ですね」と書いていらっしゃいますが、まさに、そんな雰囲気ですね。

でも、私みたいな古風な(?)日本人には、すこし照れる感じもします(^^;;
いい年して恥ずかしがるのもどうかと思いますが、こればっかりは仕方ない(笑)
ほら、文化の違いだから!←大袈裟

美しく、高貴で、でも少し恥ずかしい『献呈』の世界に、もっともっと浸りたいと思います。

tag : バッハ,平均律第1巻,BWV858,近藤由貴,シューマン,リスト,献呈,山枡信明,

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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇一時休止中
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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