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グランド練習室で考えさせられたこと色々

練習室のCX1

レンタル練習室に行って、グランドピアノを弾いてきました♪♪
今回は、遊び弾きが主目的ではなく、数十年ぶりの人前演奏に向けた選曲と、ガチの練習をするつもりで行きました。

まず、選曲の方から。できればショパンをという要望なので、短めの曲を色々と物色ヽ(^o^)丿
短めじゃないですけど、それなりに練習した『幻想即興曲』を解凍することも一瞬頭をよぎったのですが、あんな有名曲を人前で弾くのは荷が重すぎるので却下です。そもそも、今日弾いてみた感触では、セルフでレッスンしたと言っても、とてもじゃないけど弾けたうちに入らない。一から譜読みやり直しなさいって感じです。

それで、ノクターン、ワルツ、プレリュードの中から難易度低めな曲どれかにしようと、片っ端から当たってみました。

ノクターンってショパンの中では比較的易しそうなイメージがありますが、とんでもない(>_<) しかも、好きな曲に限って特に難しいし(主に後期のが好きなので)、初心者用教材扱いのop.9-2も、曲自体は好きですが、実は私は弾くのが苦手でして…。有名な遺作嬰ハ短調(レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ)は、何とかなるかもしれないけど、そこまで弾きたい曲なのか考え込みます。いや、そんなワガママ言ってる場合かね?遺作嬰ハ短調は候補にしておきましょう。

ワルツは、9番変イ長調、12番へ短調、15番ホ長調あたりかな~~と思うのですが、ショパンのワルツの弾き方が根本的になっていないことに気づいてしまって愕然としています。具体的には左手の2拍目と3拍目が重くなったり、メヌエットのリズムになってしまったり…。ウィンナ・ワルツだったらもっとリズムに乗れるのに、なぜだーっ!!ま、本番前、選曲の段階で気づいたのは不幸中の幸いというべきでしょうけど、こういうの、めっちゃ凹みます。

それでは、プレリュードです。本命としては『雨だれ』を考えていていたのですが、中間部の終わりの方がどうしても指が届かなくて、途方にくれます。他の候補を探すとすれば、「いくらなんでも短すぎるでしょう」というのを除くと、13番嬰へ長調、21番変ロ長調あたり。一番好きな17番変イ長調は、途中から臨時記号の嵐でギョッとさせられます((+_+)) 

いや、全然決まらないですよ。しかも、今日はショパンが手にしっくりこない日で、だんだんと憂鬱になってきました。

気を取り直して、次はベトソナ22番『変な曲』を少し練習しました。最初の方を繰り返し部分練習して、その後、1回通しておしまい。それまでのショパンとは打って変わって弾きやすかったです。でも、なんだか気が晴れないので、自暴自棄気味に、弾けるはずもない『月光』の3楽章に手を出してみました。家でアップライトで試す時は、頑張ればいずれ弾けるようになるかも?なんて甘いことを考えたりするのですが、タッチの重いグランドだと無理です。ま、これは当然そうだろうと思っていたので凹みません。あと、最初の14小節だけ暗譜していたりします。今後、万が一、通しで暗譜できる曲があるとすれば、意外と『月光』3楽章かも…。

そして、またショパンに戻ります。あれ?最初より手に馴染んできたような気がする。それに、テンポ揺れ過ぎで自分でもイラっとしていたのが少し収まりました。ベートーヴェンのお陰で指の動きが若干良くなり、テンポを揺らさずキープする感覚が少し戻ったのかもしれません。チェルニーと同じことです。やっぱり古典派(もちろんチェルニーも含む!笑)をしっかり練習しないとダメだとつくづく思い知らされました。古典派中心のレッスンは面白くないという話も聞きますが、そういう伝統があるのには、それなりに理由があるのではないでしょうか。

最後はリストの『愛の夢』を遊び弾き。最近、私は意外とリストが合っているかもしれないという気がしています。もっと早くそのことに気付いて、少しでも早くに指をしっかり動かす練習をしておくべきでした。後悔先に立たず。だって、リストを何となく毛嫌いしていたんだもの。

そういえば、前回はピアノの調子が悪くて残念でしたが、今回はピアノの調子自体は好調でした!!不思議なことに、前回はベートーヴェンがダメでショパンが良く、今回は正反対。こんなにムラがある自分の手が恨めしいというか情けないというか…。練習の仕方が何か根本的に間違っているんじゃないかと自信喪失気味です。最近、弾く時間が絶対的に不足しているのもあるとは思います。あと、家のアップライトに手が馴染み過ぎている気もする。色々なグランド様に触れなければ!と決意を新たにしました。

あっ、この記事書いてたら、選曲の候補にマズルカOp.7-1変ロ長調はどうだろう?と突然閃きました。もちろん決定ではありません。なんかもう、レッスン曲をカール以外は全部休止して、ショパンの候補曲を何曲か決め(弾くのは一曲だけど)、死に物狂いで練習した方がいいかもしれないと思えてきました。


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tag : レンタル練習室,グランドピアノ,

久しぶりにグランド練習室へGO!!・・・意図とは違った結果になったけど有意義

レンタル練習室 CX1
遊び弾きをしまくるぞ!!と、張り切って楽譜の束を持って、かなり久しぶりにグランドピアノの練習室に行ってきました(*´▽`*)
やろうと思ったことは、ベトソナ祭り。年末年始の選曲会議で最後まで残った曲たちを、デタラメでも何でもいいので弾こうという趣向です。というか、そのつもりでした。

まずは、アラフィフ肩痛いけど、頑張って屋根を開けますヽ(^o^)丿
上の画像で開いていないのは、以前に撮った写真を使い回しているからです。今日は撮り忘れました(^^;;

その前に、シューマンのロマンスOp.28-2を軽く。のはずが、今日のピアノがハズレだったのか、久しぶりにグランド様と御対面して緊張してしまったのか、弾き込みが全然足りていないからなのか、やたらと弾きづらいし、普段よりミスが多く音色も酷い(*_*;
家のアップライトより弾きづらいって、滅多にないことなんだけどなぁ。あと、今さらのように、譜読み間違いを何か所も発見してしまい、ガチな練習タイムになりました。2時間予約しているうちの40分ぐらい費やしてしまったかも…。この曲、まだまだ終われそうにありません。

次は、シューマン=リストの『献呈』です。今日のピアノの調子というか相性を確認してみたかったので…。以前練習していた時よりかなり弾きづらかった。やっぱり今日のはハズレだったみたいです。『献呈』もずっと弾いていないから、さっぱり弾けなくなってたなぁ。だた、しつこく練習した部分と、大丈夫と思ってそこまで入念にやっていなかった部分の差が大いについていました。明らかに前者の方が忘れ度が低いです。練習は裏切らないことを再確認しました。

もうベトソナ祭りをする時間的余裕はないけど、1曲は弾いておかないとね。というわけで、次はベトソナ31番。やっと今日の子に慣れて来たみたいで、よく鳴り始め、そして強く打鍵し過ぎてキーンとなる場面が減ってきました。31番、やっぱりいいわあ(*´▽`*)
1楽章を通してみて、32分音符の速い部分はダメだったけど、演奏コンセプトの雰囲気はなかなか良かったような気がして、弾きながら恍惚としました。そして、3楽章のフーガにもチャレンジしました!!手も足も出ないって感じではなかったです(≧▽≦) ベートーヴェン没後200年の2027年にでも全楽章しっかり練習してみようかと思いました。って、7年後!?笑

次はショパン。ノクターンとプレリュードの楽譜を持って行ったのですが、今日はプレリュード17番(変イ長調)にしました。速いパッセージとかはないけど、臨時記号の嵐で譜読みが大変。でも、もし時間があれば今年中にでも練習したいです。それにしても、ショパンはよく鳴ってくれます。今までとは別人(別ピアノというべきか)のようです!
その後、『雨だれ』も少し弾いたのですが、ちゃんと練習したことないし、その上、普段とは違う楽譜だったので、途中で訳が分からなくなっちゃった(+_+)

最後は、ベートーヴェンの『田園』ソナタ。とりあえず1楽章を弾いてみたのですが、普段遊び弾きしている時より、かなり酷かったです。また鳴り方のむらが大きくなってきちゃった。何でよ~~~
よく分からないけど、左ペダル踏みっぱなしにしてみたら、いい響きになりました。

練習&遊び弾きした曲は以上です。

そして、屋根を戻すのが一苦労でしたΣ( ̄ロ ̄lll)!!
坂道や山道と同じで、下ろす方が遥かに大変です。肩が痛かろうと何だろうと、途中で手を放してしまったら挟まれて殉職(!)しかねないので、ひたすら耐えました。屋根開けたことを、ものすご~~く後悔してます。

家に帰ってから、もう一度シューマンのロマンスを確認!
ん?手の形が全然違うぞ??そうか、普段は、もっと指を伸ばして弾いていたんだわ。久しぶりのグランドピアノに舞い上がってしまって、この曲を弾くときの指の形を忘れていたのも敗因の一つだったようです。いや、でも、今日のグランドは調子が悪かったのもある。←しつこい(笑) 
あと、譜読みし直さなきゃいけない箇所や、あやふやな箇所もたくさん発見してしまった(一人二役の先生役は何をしていたのだ!)ので、イチからスローテンポで見直しています。

ま、練習の課題が分かったり、「練習は裏切らない」を再確認できたりで、とても有意義だったのは間違いありません。でも、次回は調子のよいグランドピアノで思いっきり遊びたいです!


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tag : レンタル練習室,グランドピアノ,

グランド練習室で苦戦、やや消化不良でした

グランドピアノのレンタル練習室に行ってきました(*^▽^*)
また久しぶりになってしまいました。
グランドピアノとの感動の再会を果たして、いっぱい弾くに違いない!!と意気込んで、楽譜を山のように持参しました。

ところが、いきなりハイドンのホ短調ソナタでつまずきましたΣ( ̄ロ ̄lll)!!
何だか全然調子が出ないのです。そりゃ、グランドだから、音階とかアルベルティバスとか、アップライトより遥かに弾きやすいけど、そういう次元ではなく、とにかく弾けない(>_<) 練習し始めた頃と同じレベルぐらいまで後退してる。何でよーーっ!!
というわけで、部分練習、通し練習を必死に繰り返すこと約45分。
「この曲、今年中に終わればいいな。終わるかな?」と、かなり弱気になりながら楽譜をしまいました。

次は、遊び弾きで気分を変えてみようと思い立って、エルガーの『愛の挨拶』。
これも酷かった。1回通しただけでパス。

うっ、今日はかなりマズイぞ、と思って、さらに気分を変えるべく取り出したのが、前の記事『さくらさんの思い出』で音源を上げた「ぴ~ひゃら♪ぴ~ひゃら♪」です。15分ぐらい弾いて、やっと上向いてきました。それで調子に乗って録音までしてしまったのです。今までできたためしのないグリッサンドができたのは、私の中では快挙です(≧▽≦) 
そういうことなら、これを一番最初に弾けばよかったよ~~

次は、『幻想即興曲』です。
おっ、だいぶ指が柔軟になってきたぞ?
今日は遊び弾きタイム取れそうもないと観念して、かなり真剣に練習しました!
部分練習、片手練習、特にまだ譜読みが終わっていないコーダの部分の重点練習など、かなり熱くやりました。
ショパンの曲は指に優しいので、長い時間やっても疲れません。
『幻想即興曲』も45分ぐらいやりましたが、ハイドンより遥かに楽しかったです。

これで2時間の予約時間をほとんど使い尽くしました。
残り10分は『献呈』にしよう!と思ったのですが、楽譜を山のように持参してたにもかかわらず、どういうわけか『献呈』だけ家に置いて来てしまって、不覚千万でした(>_<)
時間切れになるのは間違いないけど弾けるところまででいいやということで、代わりにシューベルトのソナタを弾いてみました。グランドで弾くと歌が美しい♪♪でも、途中で時間切れになるような曲を選んでしまったことには、やはり後悔しました。他に短い曲いっぱい持ってたのに。
今日は、やることなすこと、ことごとく中途半端でした。もっと遊び弾きもしたかったよ~~
しっかり練習できて有意義だったと慰めつつ、楽譜の山を持ち帰るのがずっしりと重かったですΣ( ̄ロ ̄lll)!!


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グランドピアノ熱、ひと休み中

ふと気づくと、何と3か月もレンタル練習室にグランドピアノを弾きに行っていません。
普通だったら1か月も間が空くと禁断症状が出てくるのに…。

もちろん、ピアノ熱が冷めたというわけではありません。
一つには、今練習している曲が、『献呈』以外アップライト向き(と私が感じている)曲ばかりだから…。
でも、それだったら、遊び弾き、弾き散らかし目的にグランド練習室に行くはず。

それで、気づいたのが、自宅のアップライト(何の変哲もないヤマハ)の調律加減がものすごく気に入ってるということ。
出したい通りの、というか、出したい以上の音色で鳴ってくれます。
4月に調律して、今一番良いコンディションかもしれません。
深みのある音が出るので、練習室のグランドにも全く引けを取りません。練習室でハズレを引くこともありますが、そんなのよりはるかに素晴らしい(*´▽`*)
遊び弾きもアップライトで満足できてしまいます。

上等なピアノでいい音を楽しむのは、もちろん素敵ですし憧れています。
でも、調律師さんの腕次第で予想もしなかったような素晴らしい音が出てくれる。
これはこれで、大満足できるし感動モノです。ギャップ萌えです(笑)

あとは、ひょっとするとですが、弾き方が成長したのもあるのかな。あると、いいのだけれど…。
そうか!それを確かめるためにグランド練習室に行ってみるのはいいかもしれない。
でも、レンタル練習室って結構高価なので、費用対満足度のバランスを計算しちゃって、少し足が遠のいているのです。

「グランドピアノ熱、ひと休み中」というより、正確には「グランドピアノのレンタル練習室熱、ひと休み中」(←長い、そして噛みそう…笑)ですね。
グランドピアノ熱自体は、心の奥底で密かに熱く燃えたぎっております!!笑

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グランド練習室で『ロマン派フェスティバル』

レンタル練習室 CX1

今日は真昼間に久しぶりに、レンタル練習室でグランドピアノを弾いてきました。
前回から3か月も空いてしまったので、禁断症状が酷くて…(笑)
本当は笑いごとじゃなくて、最近ストレスフルで調子悪いのが真相のような気もしないでもないですが、深く考えないことにしよう。

ともあれ、思わず3時間も弾きましたよ~~
今日のピアノはヤマハのCX1でした。めっちゃ調子いい子だったらしく、すごく綺麗な音でしたよ。

ロマン派ばっかり弾き散らかしました(*^▽^*)
題して『ロマン派フェスティバル』~~♪♪
大袈裟なタイトルの割には単なる譜読みだったりする(笑)

弾いてみた曲を全部リストアップしてみますと…。

モーツァルト:ディヴェルティメントK.334よりメヌエット(ピアノソロ版)←いきなりロマン派じゃないけど
リスト:コンソレーション1番、2番、3番(一番有名なのは3番です)
シューベルト:アレグレットD915
エルガー:愛の挨拶
ウェーバー:舞踏への勧誘
メンデルスゾーン:無言歌より『甘い思い出』『紡ぎ歌』『デュエット』
ブラームス:インテルメッツォ Op.118-2、ロマンツェ Op.118-5
ショパン:ノクターン10番、同15番、ワルツ6番『小犬』、同7番
シューマン=リスト『献呈』

何曲か弾いては『献呈』を練習ということを繰り返しました。
『献呈』がロンド主題みたいなものですね。

弾いた曲の中で特にダメだったのは、『舞踏への勧誘』『紡ぎ歌』です。コンセプトから逸脱して、つい部分練習なんかもしてしまいました。だって、あまりにも弾けないんだもの。まあ、いきなり弾けるような曲ではなのですが…。『紡ぎ歌』は、なかみっちゃんが弾いている動画を見て、急に弾いてみたくなってしまったのです。

あと、ショパンのワルツ7番は、昔少しだけ練習したことありますが結構苦手です。
今日は終了間際に慌てて弾いたので、普段にも増して弾けなくて若干不満が残ってしまいました(-_-;;
ショパンのバラードとか幻ポロも用意してたのですが、全然そんな時間ありませんでしたΣ(゚д゚lll)!!

今日の一番の収穫は、ウナコルダの特徴というか、使い方が掴めてきたことかなぁ。
それから、小指が意外と怪力だと気づいた(笑)
普段、電子ピアノやアップライトで、『献呈』のメロディを浮き出させるために小指でかなり強く弾いていたらしいのですが、その調子でグランドで弾くと鋭いキーンとした音が大音響で鳴って、ビックリしました(゚д゚)!

お金が羽根が生えたように飛んで行ってしまったけど、お金には代えられない幸せな時間を過ごすことができました(*´▽`*)
あと1時間ぐらい弾きたかった。←かなり欲張り(笑)

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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇一時休止中
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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