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朗報です♪♪ベートーヴェン記念イヤーは来年9月まで!?

ベートーヴェン生誕250周年の今年は、新型コロナによって散々な年になってしまいました。せっかく記念すべきコンサートがたくさん開催される予定だったのに…。そんな中、ベートーヴェン生誕250周年も来年9月まで延長するぞ!という動きもあるというニュースがあったので、嬉しくなりました。東京五輪だって1年延期されるんだから、ましてベートーヴェン記念イヤーは…ヽ(^o^)丿

5月4日付けの日経新聞の記事『GWの音楽祭中止も「ベートーヴェン」再挑戦の機運』によりますと、

ドイツのベートーヴェン周年記念財団が生誕250周年を祝う期間を21年9月までとするなど、世界でベートーヴェンイヤー"延長"の機運が生まれている


とのことです。

記念イヤーについては、「キリのいい数字だからと言って特に意味はない」というのも一つの理屈だとは思いますが、人間が節目節目を大事にするのは一つの自然な感情だと私は思います。記念イヤーを盛り上げて商機につなげたいという大人の事情ももちろんあるでしょうけど、それはこの際忘れましょう(笑)

ベートーヴェンの音楽の一つの大きなメッセージに「苦悩から勝利へ」というのがあるのは(もちろんそれだけではないのですが…)周知のとおりです。まだ、来年までにウイルスに打ち克てると決まったわけではありませんが、今ほどベートーヴェンの音楽がふさわしい時は、そう滅多にあるものではないでしょう。

私も、ドイツのベートーヴェン周年記念財団にならって、ベートーヴェン記念イヤーを延長しようかな~と思います。そうすると、3楽章だけのつもりだったソナタ28番の1楽章と2楽章にも手を出せるかもしれません♪♪←それも延長の目的の一つらしい…(^^;;


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tag : ベートーヴェン,ベートーヴェン生誕250周年,

約2か月ぶりの「変な曲」に感動(*´▽`*)

せっかくベートーヴェン生誕250周年の記念にチョイスした「変な曲」ことソナタ22番でしたが、3月から約2か月間、テンションが下がりっぱなしで楽譜すら開かない日々が続いていました。今日、久しぶりに感動の再会を果たして練習しました!!

この曲は1楽章のテンポ・ドゥム・メヌエットと2楽章のアレグレットから成り立っています。中断するまで練習していたのは1楽章です。おそるおそる弾いてみると、意外と弾けました(*´▽`*) というか、中断する前より少し熟成したような気もします。ソナタ28番の譜読みとカール教の修行を細々と続けていてピアノ自体がゼロだったわけではなかったのが良かったみたいです。

ベトソナ22番 第1楽章冒頭

こんな風に優雅なメヌエットで始まって…。

ベトソナ22番 第1楽章 25-32小節

もはや笑うしかないオクターブの3連符の連打!!

テンションが低い時は、この曲にはついて行けません。でも、今日、久しぶりに弾いて感じたのは、不思議なことに無性に感動しました。オカシイとか「変な曲」としか言いようがないのに、心に沁みる感じです。魂を揺さぶる何かがあります。うるっと来ました。

ただ、感動は早々に封印して、リピート練習に入りました。うまく弾けた方が、オカシさも感動も何倍にも膨らみますからヽ(^o^)丿
今までだったら、調子に乗って、グダグダのまま何回か通して終わりだったと思うのですが、私のピアノの練習も「行動の変容」(←新型コロナ専門家会議の真似してみた)です。

でも、せっかくなので2楽章の譜読みもほんの少しだけやってみました。こっちはねぇ、全体的にオカシイです(^^;;
笑えない箇所を探すのが難しいぐらい(笑)

ベトソナ22番 第2楽章冒頭

最初から最後まで、ずーっとこんな感じでこまごまと動いていて、途中から転調の強烈さに笑いが止まらなくなります。テクニック的には「やってて良かった、カール様」のタイプです。ただ、やはり転調の嵐のところの臨時記号の山に右往左往させられます。

22番の素敵さとオカシさを共有すべく、動画を貼っておきましょう。エリック・ハイドシェックの演奏です♪♪



これの5分30秒辺りまでが第1楽章、以後が第2楽章です。第2楽章が速すぎる気がしますが(指定はアレグレット)、クリアでセンスのいい演奏だと思いました。

「変な曲」ことソナタ22番の練習、これを機に再開できるかどうかはまだ分かりませんが、少しずつでもピアノライフの正常化を進めていけるといいなぁと思います。


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tag : ベートーヴェン,ベトソナ22番,

セルフレッスン第54回:フレージング徹底研究~~♪♪

昨日からGWで少し一息つけるということで、一人二役のレッスンの第54回目を実施しました。今回取り上げたのは、ベートーヴェンのピアノソナタ第28番より第3楽章の序奏部分です。ここだけを、ねちねちとしつこくやりました。早速レッスンの模様を覗いてみましょう。

「自粛生活が長びいて、もはや幽閉されている気分です(>_<) MA先生は幽閉には慣れてらっしゃるかもしれませんけれど…」

先生「…!!そうねえ、革命の時に比べれば、これぐらいは幽閉のうちに入りません。でも、ピアノ弾く気力が少し出てきたということはNUさんも幽閉に慣れてきたということですね。さて、今日はベートーヴェンのソナタ28番3楽章の冒頭でしたね」

ベートーヴェン ソナタ第28番第3楽章冒頭

先生「発想標記を見ておきましょうか。Langsam und sehnsuchtsvoll。意味は?」

「えーっと、辞書、辞書…。ゆっくりと、そして、愛情あるいは憧れを込めて」

先生「そうですね。愛情を込めて、慈しむようにというのがピッタリかもしれません。『憧れ』は辞書的には合っていても、この場合は少し違うかも…。それじゃ、Mit einer Saiteは?」

「ウナコルダじゃないですか?気づいちゃったんですけど、同じ意味の指示をイタリア語で繰り返してますよね。Sul una cordaって書いてある(笑)」

先生「気づいちゃいましたね。左ペダルは踏みっぱなしです。それでは、弾いてみてもらいましょうか」

♪♪

先生「ストップ!!」

「まだ2小節しか弾いてないのに…」

先生「この先を聞かなくても分かりますから。音をただ置いているだけになってる。フレージングもダメだし、リズムもおかしい」

「それ、ほとんど全部じゃないですかΣ( ̄ロ ̄lll)!!」

先生「まず、1小節目の3連符が絡む箇所。ここは16分音符1個と32分音符の3連符3つ分が同じ音価です。16分音符が長すぎ、その分32分音符が速すぎてターンのようになってますね。それだとsehnsuchtsvollになりません。スラーを意識して丁寧に弾く」

♪♪

先生「1小節目の最後のドは自然に巻き取る感じ。音を上向きに飛ばしちゃダメ。巻き取ってきて2小節目のソ♯になだらかにつなげるの」

「2小節目の最後のミも同じことでしょうか?」

先生「基本的にはそうですけど、少しニュアンスが違いますね。2小節目は若干の区切れを感じて。敢えて言えば、1小節目から2小節目にかけてより大きなスラーが重なっていると考えましょう」

♪♪

先生「次は左手。音を置くのもダメだし、ソ♯からシに動いた後で音が上向きに飛んでしまってもダメ。今の弾き方は後者で、スラーを無視して途切れちゃってる。あ、そうそう、オーケストラの曲でチェロのパートを思い浮かべるとイメージしやすいと思うんだけど、オーケストラの曲は聴いてる?」

「聴いてます。あと、弦楽四重奏なんかはどうでしょう?」

先生「もちろんOKです。ピアノ曲ばっかりよりも、弦楽器の曲をよく聞くと勉強になります。それでは、3小節、4小節どうぞ」

♪♪

先生「ここは、右手の8分音符+16分音符2個のリズムで16分音符を慌てて弾かないように。ほんの少しためる意識をもったらどうかしら?」

♪♪

「うっ、ちょっと、ため過ぎたでしょうか?」

先生「確かに…(^^;; 『ためる』は忘れてください。落ち着いて丁寧にということで。左手のオクターブの下降は、やはりチェロとコントラバスをイメージして、音を置くのではなくきちんと流れるように。そして、4小節目に大きくブレスマークを書き込んでおきましたが、ここは半終止で、大きく区切れますね。5小節目から新たな楽想です」

ベートーヴェン ソナタ第28番第3楽章 6-10小節

先生「5小節目から8小節、2枚目の譜例が6小節以降なので、これで言うと3小節目までがひとかたまり。さて、6小節目はスラーが消えていますが、ここはどう解釈しますか?」

「ノンレガートですか?」

先生「それは、テヌート気味?スタッカート気味?」

「テヌート気味でしょうか。あと、わずかにリタルダンド…?」

先生「ああ、そうですそうです!ノンレガートというより、一番高い音、ここは半終止ですけど、そこに向かってそこでエネルギーをせき止めるように重みをかけていくという趣旨で、フレーズとしては5小節から6小節は一つながりです」

「ということは、8小節、2枚目の譜例の3小節目も同じ考えでいいですよね?」

先生「それで結構です。あっ、ただし、こっちは7小節から8小節で音が大きく跳躍するので、ワンフレーズで考えない方がいいかも。その次は、左手に3連符の例の音形が出て来て、次に右手に出て来る。ちょっと話が先走りますけど、対位法的処理の多い主部のアレグロを暗示させますね」

「ここもリズムに注意、3連符をあたふた弾かないように、ですよね?」

先生「もちろんです。そして、左右の掛け合いを意識して。掛け合いが本格化する次の部分まで弾いてみましょうか」

ベートーヴェン ソナタ第28番第3楽章 11-14小節

♪♪

先生「そうそう、その調子。ここの装飾音は拍の前に出した方がリズムが歪まないかもしれませんね。趣味に任せますが」

「ふう、疲れました(*_*;」

先生「だって、調教が楽しいって口走ってたでしょ?笑」

「はあ、確かにそうでしたね。楽しいのは間違いないです(*´▽`*)」

先生「あと、練習のメニューに、ペダルを使わないで指だけでレガートするよう試みるというのを加えておいてください。もちろん、物理的に繋げられない箇所はあります。あくまで『出来る限り』ということです」

「は~い、了解です('◇')ゞ」

以上、今回は恐ろしく濃密なレッスン(調教?笑)になりました!


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tag : ベートーヴェン,ベトソナ28番,

練習は調教なり~~ヽ(^o^)丿

更新がまた数日開いてしまいました。今回は、テンションが下がったとか具合が悪いとかネガティブな理由ではなく、久しぶりに集中して練習に取り組めた結果、ブログを更新するエネルギーまでは残ってなかったためです。練習メニューは、チェルニー『毎日の練習曲』とベートーヴェンのピアノソナタ第28番より第3楽章です。最近、地味な練習が楽しいなっ♪♪と思えます。

まず、『毎日の練習曲』の練習の中心は半音階地獄の2番で、特にその第5リピートです。
チェルニー『毎日の練習曲』2番~第5リピート

第5リピート

第4リピートまでは左右がオクターブのユニゾンだったのが、第5リピートではオクターブ+3度になり、ややこしさが格段にアップします。こういうのは、急いだって始まらないから(ということに最近ようやく心の底から納得し始めた)、超超スローテンポでひたすら正しい指使いで音を並べることから始めます。ミスるごとに、その部分を部分練習、そして、リピートの先頭に戻る。それの繰り返し。それから、左手のみ片手練習も取り入れます。

やっているうちに気が遠くなってきました\(◎o◎)/!比喩じゃなくて、文字通り意識が遠のいて来るの。で、ふと頭に浮かんだ言葉が、今回の記事のタイトルにも入っている「調教」です。もちろん、ピアノの練習は頭と耳を駆使しながら進めていくものですが、運動神経の要素が大きいのも間違いありません。神経回路が繋がってくれないことにはお話にならない。それって調教よね~~、と思うわけです。ミスったら自分に鞭を振るう、というわけではないですよ?笑

ベトソナ28番の3楽章は、「なんとかなりそう」とか言っていたアダージョの序奏にも真剣に取り組んでみました(^^♪

ベートーヴェン ソナタ第28番第3楽章冒頭

これが3楽章の冒頭部分です。

「なんとかなりそう」なんて呑気なことを書いてしまいましたけど、フレージングと声部のバランスが異様に難しい。よって、調教開始です!笑
音を並べるのは、まあ確かに「なんとかなりそう」なので、フレージング、声部のバランス、音楽的な流れが「しかるべき姿」になっているかどうか徹底的に洗い出します。「しかるべき姿」になっていない部分が出現するたびに、部分練習、そして振出しに戻る!!チェルニーの時とやり方は同じで「調教」です。どこに注目するかが違うだけで。

そういや、この部分の弾きづらさはシューマンに通じるものがあるような気がします。イメージが湧くと練習、いや、調教も捗ります。やってて良かった、遊び弾き!!

アレグロのややこしい部分(譜例省略)ももちろんやっています。こっちは、指の動きの調教がメインですね。どっちかというとカール教の修行に近いです。2~4小節ぐらいのぶつ切りを繰り返し練習に、時々、超超スローテンポで提示部を通すというのを組み合わせて調教しています。

調教って楽しいな(*´▽`*)

↑コロナの自宅謹慎のせいでテンションがいつも以上にオカシイΣ( ̄ロ ̄lll)!!

調教が楽しいというかね、調教そのものじゃなくて、少しずつ形になっていくのが嬉しいのです(≧▽≦)
そして、気づいたのですが、今までピアノを遊び弾きしたり練習してきたりしてきたけど、やっと求めていた練習に到達しつつあるみたいです。これぞ、本物の練習。練習は調教なり!!←くどい(笑)。

とはいえ、調教ばかりだと息が詰まるので、調教と遊び弾きをほどよくミックスして楽しく続けられるといいなと思います。さっきも書いたように、遊び弾きから得られることも多いですしね。


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tag : チェルニー,毎日の練習曲,ベートーヴェン,ベトソナ28番,

久しぶりにマトモな曲でも・・・♪♪

このところ、チェルニーの『毎日の練習曲』を少し弾くか、ピアノに触れないかという不本意なピアノライフを送っていますが、今日は久しぶりにマトモな曲を弾きたい気分に駆られました。選んだ曲は、ベートーヴェンのソナタ第28番イ長調Op.101の第3楽章、譜読みというか音並べに挑戦しました。

序奏的なアダージョ(イ短調)~第1楽章冒頭の回想(イ長調)~対位法を駆使したソナタ形式のアレグロ(イ長調)、という構成で、ややこしいのは、もちろん「対位法を駆使したアレグロ」の部分です。初めの方のアダージョと「回想」は何とかなりそうに思えますが、アレグロの主部は、なかなか鬼です。これの、提示部に当たる33小節から113小節を中心にやってみました。



こんな曲です(*´▽`*)
問題のアレグロはこの動画で言うと2分58秒辺り以降。この4分の1か3分の1ぐらいのテンポで練習しました。

28番の3楽章は、短調で始まり長調で終わる曲ですが、ベートーヴェン中期の「苦悩から勝利へ」という感じのイケイケノリノリな曲ではなく、短調の部分はしみじみと、長調の部分も快活さの中に翳りがあって深みがあるところが素敵です。そして、今の心境にもフィットします。数年単位の難曲ではありますが…。

ベートーヴェン ソナタ第28番第3楽章 33-45小節

アレグロの冒頭。いや、冒頭の譜例だけ見ると、大したことなさそうに見えるかもしれないですけど、正確に弾くのは難しく、ここから先は更に大変になる一方です(*_*;

でも、『毎日の練習曲』で鍛えられつつある忍耐力のお陰で、細かく区切って繰り返しをするという、本来あるべき練習ができたような気がします。と書きながら、譜例2段目のp(ピアノ)の指定をf(フォルテ)のまんま弾いていたことに気づきました(^^;;
最初から強弱にも気を配らないとダメですね。「本来あるべき練習」にはまだ程遠いぞ・・・( ^ω^)・・・

よくよく考えると、これは、今年のベートーヴェン生誕250周年記念のベトナム祭り、じゃなくてベトソナ祭りの課題の1曲として選択していたのでした。ブログの練習中の曲の欄に掲載しているじゃないか~~~

強弱に手抜かりがあったりしましたが、それなりに濃い練習ができたし、この調子で2年ぐらいやれば、もっともらしく弾けるようにならないかなぁと、淡い期待を抱いています。それには、今日みたいに練習する意欲が湧く日がもっと頻繁に現れてほしいものです!


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』2番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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