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平均律Ⅰ-16、譜読みを始めましたヽ(^o^)丿

大バッハ様への反抗期がすっかり収まり、新しい練習課題として平均律第1巻16番の譜読みを始めました。パッと見た時は17番よりは手ごわくなさそうかも?などと思ったのですが、ひと通り目を通してみると全然そんなことありませんでした\(◎o◎)/! 平均律だもんねぇ。手ごわいのは当然か…。

まず、プレリュード。これは明らかに17番のプレリュードより大変そうです。綺麗に弾くのが難しい、そもそも、どういう風に弾いたらいいのか曲想についての考えをまとめるのが難しい。そういうタイプの曲ですね。

バッハ 平均律 I-16 前奏曲 冒頭

プレリュードは、このような感じで始まるのですが、冒頭から繊細なコントロールを要求されます。左手の進行もよく考えないといけないし、右手の長いトリルもうるさくならないように気を付けないといけないし…。

アーティキュレーションも手探りというか、よく分からないというか…。こっそり参考にしている『バッハ演奏へのアプローチ バッハ 平均律クラヴィーア曲集1』(高木幸三、全音)をカンニングしてみても、「何か違うんじゃないかなぁ」という気がしてなりません。

俗に言う、「技術的にはそうでもないけど音楽的に難しい」(←NU音楽院では基本的に禁句(^^;)ってやつかしらね。

バッハ 平均律 I-16 フーガ 冒頭

フーガは4声です。プレリュードよりは曲想は明確で分かりやすいです。とはいえ、4声のフーガなので、ややこしいのは当然です。ただ、17番のフーガと比べると極端な難所が少ないような気はしますね。こんなことを言っていられるのも今のうちだけで、すぐに蟻地獄に陥って泣き言を並べている様子が目に浮かぶようですが…(笑)。

プレリュードでは否定的なことを書いてしまった高木版ですが、フーガの分析表は参考になります❣❣というか、高木版は、それが目当てで大枚を投じて買ったのでした。

参考にしたいような演奏はないかと動画を色々と漁ってみました。スヴャトスラフ・リヒテルが気に入りました。17番の時もリヒテルの演奏が素敵♡と思ったと同時に、あまりの凄さに打ちのめされた覚えがあります。



リヒテルの演奏。何度聴いても心洗われます(*´▽`*)
どう考えても、こんな風に弾けるわけがないのですが、理想だけは高く❣❣


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tag : バッハ,平均律第1巻,BWV861,

レッスン第57回(前編):果報は寝て待て!?~少し前に進みます

2か月ぶりにNU音楽院の教室に灯がともりました(≧▽≦)
一人二役のレッスン記をお届けします。それでは、さっそくレッスンの模様を見てみましょう(^_^)/

■バッハ 平均律第1巻17番
バッハ平均律 I-17 フーガ 10-15小節

「すっかりご無沙汰してしまいました<(_ _)>」

先生「あんまり音沙汰がないものですから、革命軍に捕らえられちゃったんじゃないかと心配していました」

「!!笑 大丈夫です。ここは21世紀の日本ですから」

先生「安心しました。それでは、最初は平均律をやりましょうかね」

「平均律第1巻17番のフーガ、行きます('◇')ゞ」

♪♪

先生「これ、めっちゃ嫌がってましたけど、その後、私に内緒でかなり練習したでしょ?笑」

「前回のレッスンの後に少し練習して、その後は放置して、昨日ぐらいにまた少々…」

先生「いや、それにしては、上の譜例の一番ややこしいと嘆いていた部分とか、別人のようになってます」

「七夕のレッスンでしたっけ、『目立たせるんじゃなくて歌うの!』と締め上げられたので、それを強く意識したのと、声部に合わせてハミングして弾くという練習をしてみました」

先生「効果ありましたね。特に教えることはありません。もう1回通してみましょうか」

♪♪

先生「これは今回で修了ということにしましょう。約1年間、お疲れ様でした🌹」

「次は、短調の曲をやりたいです。ただし、あんまりヘビーじゃないのを…」

先生「平均律の短調曲って、大バッハ様、気合入っちゃって、長かったり難しかったりするのが多いのよね…。6番ニ短調とか、あるいは、16番ト短調とかどうでしょう?」

「それじゃ、今日終わった17番のお隣さん、16番ト短調をやってみます('◇')ゞ」

というわけで、大バッハ様への反抗期にまで陥ったりして、「山あり谷あり」過ぎた平均律第1巻17番ですが、ようやく一段落です。感慨深いけど、少し寂しい気も…。そして、やっぱり私は変イ長調萌え❣❣笑

■チェルニー『40番練習曲』~第31番
チェルニー 40-31

「半音階地獄です。『毎日の練習曲』で半音階を沢山練習したので、この子はあんまり練習してないけど、あわよくば今日合格できるといいなと…」

先生「そんな虫のいい話って…(^^;; とりあえず弾いてみましょう」

♪♪

「やっぱりダメでしたΣ( ̄ロ ̄lll)!!」

チェルニー40-31 19-25小節

先生「前回苦しんでいた↑部分は良くなったのにねぇ。右手の半音階の上にオブリガート的にポーンポーンと鳴らしていく箇所。手の使い方が良くなりました。」

「指をどういう風に伸ばしたり丸めたりすればいいか、手首や指の角度はどうすればいいか、少しずつコツが掴めてきた気がしますヽ(^o^)丿」

チェルニー40-31 第10-15小節

「左手が半音階の主役になる部分とか、左右の3度並行とか…。↑このあたりが壊滅的ですね」

先生「おかしいわね~~。ちょっと私が観察するために何回か弾いてみて」

♪♪

先生「あんまり自信ないんだけど、『毎日の練習曲』の半音階練習を繰り返しているうちに、弾き方とか手の感覚が微妙に違ってきたのかもしれない。左手の下りでは、肘をほんの少しだけ左に、つまり外側に出してみましょう」

♪♪

「あっ、さっきよりスムーズになりました❣」

先生「よかった。その調子で、ここの部分を片手練習、両手練習を交互にやっておいてくださいね。それから、左手が和音を打つときですけど、まだしっかり鍵盤を捉えられていない時がありますね」

「波線アルペジオで弾く練習、そして、波線アルペジオの音のズレを次第に短くしていって同時発音に持って行く、でしたね」

先生「そうです、そうです。実を言うと、私も今回で終われるかと期待していたんですが、気を取り直してしっかり練習しておいてください。今さら強制終了は嫌でしょ?」

「はい、『毎日の練習曲』をしばらく封印して頑張ります('◇')ゞ」

先生「NUさんは『毎日の練習曲』を封印すると禁断症状が出そうなので、同じ半音階の2番ではなくて別系統の3番をやったらいいと思います(笑)」

【以下、後編に続きます】


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レッスン第56回:久しぶりに『変な曲』に御対面(*´▽`*)

梅雨だ猛暑だと言っているうちに、あっという間に立秋を過ぎてしまい、季節は秋ですね。時の流れは速い!!時間を無駄にしちゃいけないわぁ、というわけで、久しぶりに一人二役のレッスン記です。今回は「変な曲」ことベートーヴェンのソナタ第22番を中心に、チェルニーの『毎日の練習曲』第2番、バッハ平均律第1巻17番のフーガを少しずつやりました。

■チェルニーの『毎日の練習曲』第2番~第5リピート・第6リピート

チェルニー 『毎日の練習曲』2番~第5リピート後半&第6リピート

「半音階からアルペジオに入るところ、アルペジオが弾けません(泣)。こんなに弾けなかったのかと自信喪失します。メトロノームMA-2様の力を借りたりして頑張っているのに…」

先生「MA-2!!私の分身♡笑 目盛り、いくつに合わせてますか?」

「スロー練習は8分音符=80ぐらい、速めのテンポは4分音符=72ぐらいです」

先生「弾けていないのでスロー重視でいきましょう。もう一度弾いてみて」

♪♪

先生「全部の音を均等に弾こうとしているのが弾けない原因の第一ですね。16分音符4つを一塊でとらえるの。いくらテンポを遅くしてもそれは守らないといけません。意識する音は各拍頭の音です。残りの3つは極端なことを言うとオマケみたいに軽く流す感じ」

「メトロ様の音につい全部合わせてしまって…」

先生「MA-2の音を1個おきに聞きましょう。拍頭は合わせる、次は聞かなかったことにする(笑)。そのぐらいの意識でちょうどよくなります。『それなら4分音符=40にした方が…』と思うかもしれないけど、たぶんワケが分からなくなると思います」

「そういえば、前回もこの部分を習いましたね。すっかり忘れてました」

先生「え…。私の話は1個おきじゃなくて、全部しっかり聞いてください(^^;; 前回の記録を見てみますと…。『ここは、指が鍵盤をうまく回避できるよう、柔軟性を最大限に発揮することと、鍵盤の打鍵位置を工夫する。具体的には最初の2音は手前を、3音目、4音目と進むにしたがって少し奥のほうを打鍵するようにしてみてください。そして、指使い厳守です。5-4が苦しいと思いますが、5-3としてしまうと、結局、あとが苦しくなりますから』って書いてありますね。いや、まさにこの通りです。付け加えることはありません」

■ベートーヴェン ピアノソナタ第22番~第1楽章

「久しぶりに『変な曲』と御対面です(笑)」

先生「とりあえず弾いてみましょう」

♪♪

「できるようになりかけていたオクターブ地獄の部分が、元の木阿弥になりつつあります(>_<)」

ベトソナ22番 第1楽章 25-32小節

先生「↑ここですよね。2,3か月弾いてないでしょ??それで弾けなくならずに済もうなんて虫のいいこと思っちゃダメ(^^;; でも、集中的に練習していたので、何回か弾けば少しずつ思い出してきます。その上でどうしても引っかかる部分は、取り出して何度も繰り返しましょう。それより、後半とコーダで、冒頭のメヌエット主題が戻って来る時に変奏されているでしょ?そういうところで、元の主題を意識しつつ、左の声部の流れをしっかり追うことができていないのが気になりますね」

ベトソナ22番 第1楽章 126-128小節

「あっ、↑こういう部分ですよね??自分でも何を弾いているのか分からなくなります」

先生「聞いていて、何を弾いているのか分からなくなっているということが、よく分かります。参考までに主題の原型に相当する音を書き込んでおきましょう」

「その音を強調する…。」

先生「のではなくて、実際には均等に弾くんだけど、主題の原型は意識するということです」

「え…\(◎o◎)/!」

先生「で、左手の流れですよね。左手は単に元のまんまの形なのですよ。ここは片手練習が大事ですね」

ベートーヴェン ソナタ第22番第1楽章 終結部

先生「それから、終結部。ここは和声を強く意識する」

「属9⇒属7⇒トニックですよね」

先生「その順番に緊張感がほぐれていくので、そのように弾いてください。ディミニエンドを大事に。スビト・ピアノ(急に弱く)ではないですからね。主和音に落ち着くところで左ペダルを踏んでもいいかも…。グランドピアノのレンタル練習室に行った時にでも試してみてください。1楽章は、あと少しでメドが立ってきそうなので、カールばっかりやっていないで、こっちにも力を入れましょうよ。さらに変な曲、第2楽章が待ってますよ♡笑」

「なんか、変な曲よりマトモな曲を弾きたい気がしてきたのですが…(^^;;」

先生「そ~う??第2楽章は癖になると思うけどねぇ(笑)」

■バッハ平均律 I-17~フーガ

バッハ平均律 I-17 フーガ 10-15小節

先生「主題が内声に出る部分、主題が埋もれると言って苦戦している様子ですが、主題以外の声部を引っ込めることを考えてみてください。主題を歌っているパートをフォルテで、他のパートをピアニッシモで、という練習をしてみましょう。それと、ハミングはいいですね。あとはひたすら弾き込むのみ!!」

「ふと気づいたら、大バッハ様への反抗期が終わってました(^o^)丿」

先生「何年も続いたり絶縁したりするようなことはないと信じてました(笑)。対位法萌えなのにバッハを心底から嫌いになるわけないのよ~~。でも、安心しました」

今回のレッスンは以上です('◇')ゞ


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久しぶりにメトロノーム練習♪♪―合わせ方を忘れた…!?

ようやく梅雨も明けて湿気から解放されました。梅雨の天気から猛暑に切り替わる季節の変わり目は、いつものことながら不調なのでしばらくピアノは諦めていましたが、身体が慣れてきた昨日あたりからしっかりとした練習を再開しました。久しぶりのメトロノーム練習実施です(^o^)丿

バッハ平均律 I-17 フーガ 10-15小節

曲はバッハ平均律第1巻17番のフーガです。特に上の譜例のテーマが内声に出て埋もれがちなところを集中的にやりました。テンポは8分音符=48、60、72の3通りぐらい。たまに16分音符=48、60、72と、半分に落としたりも。

テーマが埋もれてしまって全然歌えていないのでパート練習もしたのですけど、それでも歌えない。もう、仕方がないので、本当はやりたくなかったんだけど、ちょうど誰も見ていなかったので、いいや!自ら歌っちゃえーー!!とハミングも導入しました。いや、これは、めっちゃ効果ありましたヽ(^o^)丿

もう一つ軽く衝撃を受けたことは、タイトルに入れた通り、メトロノームへの合わせ方を忘れたらしいこと\(◎o◎)/!
16分音符2個にメトロノーム1打のはずなのに、ふと気づくと16分音符3個にメトロノーム1打とか、ワケ分からないことになってしまって、混乱しまくってました。「横の流れ、横の流れ」と意識し過ぎてテンポキープに意識が行かないように悪い癖がついてしまっていたのか、はたまた、4声(このフーガは4声です)に加えてメトロちゃんの音まで聞くのは私の耳の限界を超えていたのか…??

釈然としない気持ちのまま一夜明けて、今日になると、かなり内声に出るテーマが聞こえるようになっていて、かなり嬉しかったです(≧▽≦) メトロちゃんとイマイチ息が合わないのは相変わらずでしたが、昨日よりは少しマシになったかなぁ。当面の目標テンポ、4分音符=48まで上げてみました。ひょっとすると何とかできるかもしれないという気がしてきました。

テンションが上がってきて、チェルニー40-31(半音階地獄)に手を出してみると(手を出すというか、レッスン課題なのですが…)、何だか壊滅的に弾けなくなってましたΣ( ̄ロ ̄lll)!! この曲、放置しててもキープされる時と劣化が著しい時の差が大きすぎるのが謎です。ま、放置して熟成される時というのが例外でしょうから、落ち込まずに、ちゃんとメトロちゃんを使って練習続けようと思います。

「変な曲」ことベートーヴェンのソナタ22番も早く再開したいところです。気が逸る~~。けど、オチツケ!!「肩に力を入れ過ぎてはいけない」と数日前に書いたばっかりなので、自分に言い聞かせてます(笑)

電子メトロノーム MA-2

練習のお供の電子メトロノーム♡
今日気づいたのですが、型番がMA-2=Marie Antoinette-2 !!相変わらずベルばらに憑りつかれてます。そんなこと何も考えずに買ったのに、話が出来過ぎだわ~~。何はともあれ、そう思うとメトロ練習を頑張れそうな気がします❣ あと、練習が上手くいかなくてもメトロ様(「ちゃん」から格上げになった!笑)に八つ当たりできなくなりました。


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音が晴れないと気も晴れませぬ~~((+_+))

今年は梅雨が長いですね。多湿が続くので、ピアノの音がかなり籠った感じになってしまって、かなり気持ち悪いです。しかも、今年は新型コロナを恐れてまだ調律していないので、いつもの年より音の晴れなさも倍増という感じで…。

せっかく肘がすっかり治ったというのに、今ひとつやる気が出ません(>_<)
やる気がイマイチなのを音のせいにしているだけのような気がしないでもないですけど、やっぱり、音が晴れないと気も晴れないです(*_*; つられてブログまで1週間もご無沙汰してしまいました!

湿気に左右されないクラビノーバ(電子ピアノ)は、年代物なので鍵盤の動きが滑らかではなくなって来てしまって、かなり弾きにくくなってきました。梅雨~夏の強い味方のはずなのに…Σ( ̄ロ ̄lll)!! 
あと、気圧が低いと具合が悪くなる「気象病」のせいで何事も気乗りしないというのもあるかもしれません。毎年この時期には調子が悪いです。

愚痴ばっかりではなくて、前向きなことも書いておきましょう♪♪
ここ数か月続いていた大バッハ様への反抗期が、いつの間にかすっかり終わったみたいです(≧▽≦)
音が晴れないと気も晴れない中で、一番抵抗なく弾く気になれたのは、インヴェンション・シンフォニアの過去に練習した曲の復習でしたヽ(^o^)丿 抵抗なく弾く気になれたのと、ちゃんと弾けたかどうかは別問題でして、かなり忘れてしまっていて凹みましたが、反抗期から脱出できたらしいことの安心と喜びほうが勝って、この点だけは晴れ晴れとした気分です(*´▽`*)

そして、ブログを更新したらテンションが上がって、新しい楽譜が欲しくなってきました!!笑


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻16番 ト短調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調
・モーツァルト ソナタ第14番ハ短調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』3番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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