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黒鍵万歳&半音階萌え(*´▽`*)

引き続き、地味でローテンションなピアノライフです。今日は、チェルニー『毎日の練習曲』の9番より第4リピート、そして、バッハ『シンフォニア』第9番へ短調の冒頭部分をやりました。記事のタイトルは、それぞれの萌えポイントです!

まず、『毎日の~』で、カール教徒の修行。

チェルニー『毎日の練習曲』9番~第1-第4リピート

昨日の記事でも書きましたけど、第3リピートの指替えが全然うまくいきません。少し気分を変えるため、先に第4リピートに取り組んでみます。黒鍵が入ると、圧倒的に指が鍵盤を捉えやすくなります(≧▽≦) 自然にフィットする感じです。ショパン様も弟子には最初にロ長調から練習させると仰せになっていますよね。この練習曲の第1リピート、第2リピート(ともに白鍵オンリー)の弾きづらさと比べると、第4リピートは天にも昇る心地です。いや、それは言い過ぎか…(笑)。

そして、半音の動きが入ると、急に音楽的に聞こえてきますね。音の世界というのは本当に面白いです。ひたすら指を動かすだけの作業でもウキウキします。

次に、『シンフォニア』第9番です。

シンフォニア第9番 1-6小節

奇しくも、同じ番号の9番(これは割とどうでもいいけど(^^;;)、そして萌えポイントが半音階。譜例のオレンジと緑の線を引いた部分。これ、めっちゃ重要です。下降半音階は、苦痛とか受難(←キリストが十字架にかけられる時の)を表しているそうで、この部分はまさにそれでしょう。3年前ぐらいにやった日付が残っていますが、当時は、その辺がイマイチ分かってなかった。苦痛や受難に「萌える」というのも変な表現ではあるのですが、バッハの下降半音階はすごい世界だと思います!

そして、この半音階を中心に音楽を組み立てていくべきなのですね。ひと通りやっただけでは分かりませんでしたが、2回目で腑に落ちました。2回やることを命じていたMA先生(←自分ですが)は先見の明があります!!笑

あ、これ、セルフレッスンにとっておけばよかった(^^;;
NU音楽院は一人二役なので、コロナで自粛という概念はないのだから…。


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tag : チェルニー,毎日の練習曲,バッハ,シンフォニア,

週末は、復讐もとい復習祭り~~(*´▽`*)

最近、やみくもに「○○祭り」というタイトルをつけているような気がしますが…(笑)。疫病で大変なので、せめてブログだけでも景気づけしたいなと。

今週末は、バッハのシンフォニアを何曲か引っ張り出してきました(*^▽^*)
平均律は相変わらず今ひとつ気乗りしないのですが、何日か前に書いた記事「バッハ『シンフォニア』は特別」に自分で触発されまして、シンフォニアです。引っ張り出してきた曲は、7番ホ短調、9番へ短調、10番ト長調、11番ト長調です。

・9番へ短調

独特な響きがします(曲の性格的には典型的な「受難曲」)が、昔から好きです。じっくりと弾き込み、聴き込み、入り込むタイプの曲なので、心に沁みます。課題として弾いていた時に苦手だったリズム(下の譜例の「リズム」「おくれない」と書いてある部分)がスムーズになって、意識し過ぎることなく進めるようになっていたのが嬉しかったです。

シンフォニア9

指の動きが、少しずつですが、着実に向上しているみたいですヽ(^o^)丿
やっぱりチェルニーのお陰!!いや、それだけじゃなくて、弾いてきた曲のどれもが良い練習になっているはずなのですが、ここはカール教徒らしい叫びを発してみました(^^;;
その代わり、主題の歌わせ方がダメだと感じる部分もあり、ここは嘆きたいところですが、あえて耳が良くなったと前向きにとらえておきます('◇')ゞ

・11番ト短調

シンフォニア11番

これも、しっとり弾き込み、聴き込むタイプの曲です。最初に弾いた時からめっちゃお気に入り♡
基本的には弾いて楽しめました。ただ、音の方向や響き、特にフレーズの区切りの部分の処理が雑な気がして、2回目に取り上げる時は、そういう点を気を付けていきたいと思います。いつやるかは未定ですが、レッスンが楽しみです~~♪♪

・7番ホ短調

シンフォニア7番 1-3小節

シンフォニア1周目の最後にやった曲です。難易度の高い曲らしいのですが、比較的よく手に馴染んでました。曲自体が好きだからというのと、その時の技術から大きくかけ離れていない段階で弾いたのが良かったように思います。お気に入りの難曲なので、最後まで取っておいたのです。やっぱり、自分にとって難しすぎる曲って、本当はあんまりよくないんですよね。変な癖がついてしままいがちで…。とはいえ、せっかくの大人の酔狂な趣味ピアノ。弾きたい曲は、レベルに関係なく、どうなってもいいから萌える曲は弾く!!というのも大いにありでしょう。というか、憧れの無謀曲に挑戦しないと意欲が維持できません(>_<)

・10番ト長調

シンフォニア10番

今回の祭りで取り上げた中で、唯一の長調の曲です。そして、シンフォニアの中で2番目に苦しめられた曲\(◎o◎)/!1番苦しめられたのは3番です。さすがに3番には今回は再会するのを固く辞退しました。本当に「復讐祭り」になっちゃいそうなので…笑

さて、10番の話に戻りますと、苦労した割に、さっぱり定着していませんでした。指の動きの点でも対位法の理解とか奏法の点でも、その時のレベルに見合ってない段階で取り上げちゃったのが原因だと思います。7番のところで書いたことが、そのまんま当てはまります。で、今回しばらく弾いてみて、(1)横の流れをしっかり意識する、(2)4分の3拍子を8分音符ではなく4分音符単位でしっかり数える。この二つに気を付けてみたら、今さらながら、どういう曲なのか見えてきた気がします。2回目のレッスンで取り上げる時には、ぐっと上達できそうな予感がします。

今週末の祭りは以上です(^o^)丿
久しぶりにバッハのシンフォニアに時間をかけることができて、楽しかったし、癒されました(*´▽`*)


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tag : バッハ,シンフォニア,

バッハ『シンフォニア』は特別♪♪

最近、「バッハに萌えない」なんて口走ることが増えていますが、昨年までに取り敢えず全曲を手に当ててみた『シンフォニア』が特別過ぎたのが原因かもしれません。バッハに萌えないというより、『平均律』より『シンフォニア』の方が萌えると言った方が正しいみたいです。バッハの世界観や宇宙がストレートに強く伝わって来るのは『シンフォニア』のように感じます

『シンフォニア』のどこがそんなに特別なのでしょう?
よく知られている通り、『インヴェンション・シンフォニア』はバッハが10歳の頃の長男フリーデマンの教育のために作った曲集がもとになっています。教育というのは、鍵盤楽器の奏法と作曲技法についてです。子供(といっても大バッハの子息なので普通のこどもではないですが(笑))向けで、なおかつ、作曲の教育のためというのが大きいように思います。バッハの世界観を、あまり難しすぎない演奏技法で(いや十分難しいけど)、見開き2ページに凝縮していて、各曲がバラエティに富んでいるので、ストレートに伝わって来るし、頑張れば何とか手が届きそうでもあります。似たような曲がほとんどないというのは、すごい魅力です。

『平均律』は、もちろんバッハの大宇宙ですけど、技術的に荷が重すぎて、内容に到達する前に力尽きる感じがしますΣ( ̄ロ ̄lll)!!
あと、全部がプレリュードと厳格なフーガという画一的なスタイルが、若干(あくまで私の中で)萌え度を下げているかも…。いや、『平均律』全曲に真摯に取り組んだらすごいことになるに違いないとは思ってますし、偉大であることに全く疑いを持っているわけではありません。

私が愛読している手引書『バッハ《インヴェンションとシンフォニア》演奏と指導のポイント』(山崎孝)の解説に、次のような一節があります。

元来、インヴェンションは成立過程を見ても厳しい教則本である。だからこそ、《平均律》に入る前の1~2年で済まされるものではなく、ヘルマン・ケラーが「哲学書を読むのと同じほどの精神の集中が必要である」と述べるように、一曲一曲、他の練習曲やソナタの進行とは別にして、丹念に仕上げていくべきであろう。


この一節は、シンフォニアの一曲一曲が極めて凝縮された物凄く内容の濃い曲であることをよく表現しているように思います。そして、めっちゃ耳が痛い!!ひょっとすると、『シンフォニア』をそそくさと終わらせてしまったので、『平均律』の大宇宙の理解が難しいのかも…。2周目はもっと丁寧にやることにしよう。


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セルフレッスン第52回:レッスン課題を少し整理してみました(^_^)/

私が私にピアノを習うコーナー、最近はピアノそのものが停滞気味ですが、久しぶりに開講してみます!
練習不足のまま突入するレッスンは、どうなりますことやら…(・・?

先生「新型コロナにも負けず、Nekoプチ音楽院はずっとオープンしているんですけどね。肩の具合がなかなか回復しないのですか?」

「そうなんですよ(>_<) アラフィフ肩はピアノには悪影響無い!なんて豪語したバチがあたったのかもしれません」

先生「生徒が一人なので、唯一の生徒が具合悪いと開店休業になってしまいます。今日は、久しぶりにレッスンできそうで楽しみです」

■シューマン ロマンス Op.28-2 嬰へ長調
シューマン ロマンス Op.28-2 冒頭

「これ、全然練習してないですよ?」

先生「いや、構いません。今まで習ったポイントを覚えているだけ挙げていってください」

「スタイルは、内声2声による無言歌。アルトがクララ、テノールがロベルトで愛の歌♡ 全体的に指は寝かせて、指の腹の部分で丁寧に弾く。コーダの部分のカノン的な処理を適切に。主部の『憧れ』と中間部の『不安』をよく対比させる」

先生「しっかり覚えていますね(*^▽^*) それでは弾いてみましょう」

♪♪

先生「ホントに練習を全くしなかったの?笑」

「中断する前に割と多く練習して、その後ずっと寝かせてました」

先生「こんなに熟成されるとは、私もビックリしました。少し物足りなかったのは、主部の『憧れ』と中間部の『不安』の対比ですけれど、そこは目をつぶれるレベルです。合格にしておきますから、気が向いた時に自主的に弾き込んで、もっと自分のものにしていってくださいね」

「もちろん嬉しいですけど、少し拍子抜けしちゃいますね(笑)」

先生「さっき、曲のポイントや注意点を言ってもらいましたよね。それがしっかり詳しく言えていたので、ひょっとすると、とは思ってました。曲自体について頭で理解することの重要性を改めて認識できたんじゃないでしょうか」

というわけで、シューマンのロマンスは終了です('◇')ゞ

■バッハ 平均律第1巻 第17番~フーガ
バッハ 平均律 I-17 フーガ 冒頭

「これも練習してません~~。バッハをやりたい気分じゃなくて…。」

先生「困りましたね。ちょっとどんな様子か聞かせてください」

♪♪

先生「繰り返し部分練習をしたところとサラリと流していた部分の差が歴然としてますね。ただ、著しく退化したわけではないし、むしろ前回からよく踏みとどまっていて、あと一息です。やるべきことは、通し練習を増やすこと」

「それじゃ、頑張ってみようかしら」

先生「ただ、バッハを弾きたい気分ではないというのが引っ掛かりますね。通し練習を増やせる気力があるのなら、もちろん、そうしてほしいですけど、大丈夫?」

「うっ、ちょっと自信ないかも…」

先生「そうしたら、思い切って、さらに1か月休止ということにしましょう。カールをやりたい時期らしいので、そっちにエネルギーを振り向けましょう」

「弾きたくなったら再開してもいいですか?」

先生「それはもちろんです!」

平均律は寝かすことに決まりました。
バッハにそそられない日が来るなんて、想像すらしたことがありませんでした。

■ベートーヴェン ピアノソナタ第22番
ベトソナ22番 第1楽章冒頭

「これは少しずつ譜読みを続けてます」

先生「やっぱり、これ、変な曲だとかなんとか言いながら、ホントは大好きなのね(笑)」

「クセになってしまいまして…。でも、オクターブ地獄から抜け出せる自信がありません。コツを教えてください」

ベトソナ22番 第1楽章 25-32小節

先生「☝これね。オクターブを上から掴める?」

「左は行けると思うんですが、右はどうでしょう。ちょっと試してみます」

♪♪

先生「右も行けますね。最近、指の開き具合が良くなったみたい。それなら、オクターブのスタッカートは掴み取るように弾きましょう。それから、左右で上行と下行がちょうど反対になってるのは分かります?細かく見ると例外はありますが…」

「あっ、分かります!!楽譜を眺めているとクロスするような模様が浮かんできますね」

先生「なかみっちゃんが『十字架』とか言ってませんでしたか?」

「はい、ワルトシュタインと22番を含むプログラムにそんなタイトルを付けていた記憶があります」

先生「十字架のような図柄を意識して、腕の位置を適切に移動させてやると、弾きやすくなるはずです。ポジション移動を滑らかにということですね」

「なるほどー!!両手が寄って来るか離れていくかの2通りしかないですもんね。オクターブじゃなくなる部分は、どうでしょうか?譜例の2段目です」

先生「ここは、指先が鋭敏に動いてくれないことには正確さはおぼつかないですね。チェルニーの練習をするように地味に繰り返してください。あと、頻出するスフォルツァンド(sf)について。楽譜に書かれている通りに漏れなく、でも勝手に増やさずにお願いしますね」

「ヘミオラになったり、リズムが変わる面白さ、というかオカシサのポイントですもんね!」

先生「そう(笑)。で、ちょっと裏技なんですが、sfがついている音符の部分で右ペダルを踏む動作をして寸止めしてみて。勝手にsfがつくから」

「え?エアペダルに何の意味があるのでしょう??なんか騙されているような気分ですが…(笑)」

♪♪

「これは!!ホントに効果ありますね。足の動きと手の動きがなぜか連動してる」

先生「どういうことなのか人体のことは私にも分からないけど、不思議よね~~。意味なんて分からなくても、こういう風にしたらこうなるという経験則も大事だと私は思います。それでは引き続き譜読みを頑張ってくださいね」

■チェルニー各種
(手抜きバージョンです)
・本来の課題である40-31は、やってないのに進化している。おそらく『毎日の練習曲』の効果。
・40-31はあと一歩なので引き続き取り組む。
・『毎日の練習』と『24番練習曲』には、時間を見つけて自主的に取り組む。特に『毎日の練習曲』は合っているみたい。

今回のレッスン記は以上です~~~


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tag : チェルニー,バッハ,BWV862,ベートーヴェン,ベトソナ22番,シューマン,ロマンスOp.28-2,

犬も食わない、私 vs 平均律 I-17 !!笑

前回の記事の続きです。平均律第1巻17番のフーガの練習が初めて崩壊、その後はいかに!?

次の日には、大いに反省して落ち着いて練習をして、元の鞘に納まりました(*´▽`*)
テンポを落として、じっくりとね。そうすると、音も綺麗になり、前回の悪循環が嘘のように好循環に変わりました!!

音が綺麗になる⇒気分もよくなる⇒声部も把握できて嬉しい⇒ミスも多少は(かなり?)減る⇒ますます気持ちが落ち着く⇒(以下略)

いや、まだまだ先は長いんですけどね…。
平均律のフーガ、それも4声だから当然です。

これだけじゃ記事としては寂しいな。平均律 I-17を擬人化して、夫婦喧嘩(?)の仲直りの様子を描いてみましょうか。以下、平均律 I-17の作品番号はBWV862なので「862」と表記します。

「昨日は、大人げなくて…<(_ _)>」
862「気にしてないよ。最近、色々とやることが多くて疲れてたんじゃない?カールの半音階地獄とか、名前なんて言ったっけ?変人」
「ベトソナ22番!」
862「そう、その人に振り回されたりとか」
「そうかも…。でも、反省してる。ところで、こういうの、世間では『犬も食わない』って言うのかな?」
862「笑笑」
「あっ、猫だったら食べるかしらね?」
862「え…!? 『なんでも食べる犬ですら食べない』って意味だから、初めから好き嫌いの多い猫だったら、ことわざにならない(^^;」
「あっ、そうか!笑 でも、これを機に猫飼いましょうよ♡」

って、何やってるんだろうΣ(゚д゚lll)!! いや、すぐに元に戻れてよかったなぁと嬉しくなって、つい魔がさして…。何はともあれ、BWV862は、萌え調の変イ長調なこともあって、やっぱり相性いいみたいです(笑)

前回も触れたトラウマ曲のシンフォニア3番はどうかって??
あれは、性格の不一致で離婚です!!


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇一時休止中
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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