FC2ブログ

犬も食わない、私 vs 平均律 I-17 !!笑

前回の記事の続きです。平均律第1巻17番のフーガの練習が初めて崩壊、その後はいかに!?

次の日には、大いに反省して落ち着いて練習をして、元の鞘に納まりました(*´▽`*)
テンポを落として、じっくりとね。そうすると、音も綺麗になり、前回の悪循環が嘘のように好循環に変わりました!!

音が綺麗になる⇒気分もよくなる⇒声部も把握できて嬉しい⇒ミスも多少は(かなり?)減る⇒ますます気持ちが落ち着く⇒(以下略)

いや、まだまだ先は長いんですけどね…。
平均律のフーガ、それも4声だから当然です。

これだけじゃ記事としては寂しいな。平均律 I-17を擬人化して、夫婦喧嘩(?)の仲直りの様子を描いてみましょうか。以下、平均律 I-17の作品番号はBWV862なので「862」と表記します。

「昨日は、大人げなくて…<(_ _)>」
862「気にしてないよ。最近、色々とやることが多くて疲れてたんじゃない?カールの半音階地獄とか、名前なんて言ったっけ?変人」
「ベトソナ22番!」
862「そう、その人に振り回されたりとか」
「そうかも…。でも、反省してる。ところで、こういうの、世間では『犬も食わない』って言うのかな?」
862「笑笑」
「あっ、猫だったら食べるかしらね?」
862「え…!? 『なんでも食べる犬ですら食べない』って意味だから、初めから好き嫌いの多い猫だったら、ことわざにならない(^^;」
「あっ、そうか!笑 でも、これを機に猫飼いましょうよ♡」

って、何やってるんだろうΣ(゚д゚lll)!! いや、すぐに元に戻れてよかったなぁと嬉しくなって、つい魔がさして…。何はともあれ、BWV862は、萌え調の変イ長調なこともあって、やっぱり相性いいみたいです(笑)

前回も触れたトラウマ曲のシンフォニア3番はどうかって??
あれは、性格の不一致で離婚です!!


にほんブログ村
スポンサーサイト



tag : バッハ,BWV862,

5分で練習が崩壊して投げ出すこともある(*_*;

基本的にはピアノの練習は楽しいと感じていますが、時には、そうではないこともあります。ピアノなんて見たくもない!とまではなりませんが、この曲もう見たくもない!となったりします。

以下、ある日の練習の模様…。

バッハ平均律第1巻の楽譜を立て、17番のフーガのページを開く。最近、メトロノームのお陰でテンポを一定に保つことができているようなので、今日は、いきなりメトロちゃん無しで、そこそこのテンポで弾いてみよう(^^♪ と、ルンルン気分で弾き始める。

えっ?様子が違うぞ、何でこんなに音を外すのだーっ!!⇒苛立ってきて音が汚くなる⇒音の汚さに余計に神経を逆なでされ、ミスが更に増える⇒声部も何が何だか訳が分からなくなってくる⇒頭に血が上りテンポUP⇒崩壊Σ( ̄ロ ̄lll)!!

普通は、こうなる前に落ち着いてテンポをぐっと落としてやり直すんだけど、ダメな時は何をやってもダメなもので、再び同じようなテンポで弾き始めてしまって、事態はさらに悪化。最後は、「もうこんなの見たくもない」と、フーガの途中にもかかわらず勝手に和音に改ざんして終結。

他の曲にして気持ちを切り替える気も起らず、5分ぐらいで、そのまま「練習崩壊」です。だいたい、こうなってしまうと、他の曲に替えたところで、質の良い練習ができることはめったにありません。その日の練習はそのまま投げ出すというのが、おそらく、それで正解(^^;

そういえば、こういうことの繰り返しでトラウマになっている曲があります。それは、シンフォニア3番。そして、練習崩壊を一番頻繁に起こしているのは、実はバッハのような気がします。頭を使わせられるし、指の動きも厳しく問われるので。それに、精密に組み立てられた世界なので、ほころびが出ると崩壊しやすいのでしょう。カールだったら、弾けなくてイラっとしても、やみくもに繰り返していると、逆に落ち着いたりする(笑)。

平均律1巻の17番は、まだ1回しか本格的な練習崩壊を起こしていないので、シンフォニア3番のようにはならないと信じたいです。あと、練習崩壊すると他の曲に手を付けられなくなるので、崩壊の確率が高いバッハは後回しにした方がいいのかな…。でも、「朝バッハ」や「丑三つ時バッハ」では崩壊したことがなく、癒される一方です(*´▽`*) 不思議だわ~~


にほんブログ村

tag : 練習崩壊,バッハ,

セルフレッスン第50回:魔法のような超スロー練習&シューマンのロマンを最大限に♪♪

一人二役のレッスンコーナーも記念すべき50回目を迎えました!といっても、何も記念になるようなことはしていません。正確に言うと、記念イベントをするのをすっかり忘れてました。

で、今回は、バッハの平均律第1巻17番のフーガ、シューマンの『ロマンスOp.28-2 嬰へ長調』をみっちりとやりました。

■バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調(BWV862)~フーガ

バッハ 平均律 I-17 フーガ 冒頭

「今回はメトロノーム練習に取り組んでみました」

先生「どんなテンポでやりましたか?」

「目標が【4分音符=50】のところ、約7割の【8分音符=72】です」

先生「それでは練習の成果を見せてもらいましょうか」

♪♪

「思ったほど弾けるようになってませんでした((+_+))」

先生「でも、引っ掛かるポイントは絞られてきましたね。ここ、ここ、ここ、…。メトロちゃん取り出して。今も72になってる?それじゃね、弾けない部分を、それぞれ8分音符ではなく【16分音符=72】で弾いてみて」

♪♪

「なんか拷問って感じがしますΣ( ̄ロ ̄lll)!! めちゃくちゃ難しいですよ、これ」

先生「この超スローテンポで、粒を揃える、音価を保つ、音楽の流れも感じる。実は難易度高いです。はい、もう一度」

♪♪

先生「ミスったら最初に戻る」「もう一度」「あ、今のは音を辛うじて外さなかったけどヒヤッとしたでしょう?弾き直し」「次はミスっても止まらず」「はい、8分音符単位に戻して」

「少しずつ上げるんじゃないのですか?」

先生「取り組み始めの時期なら、それでもいいけど、今の段階なら、少しずつより一気にテンポ変える方がいいです」

♪♪

「8分音符=72でもアレグロに感じますね(笑)。しかも、魔法にかかったように弾けるようになってる(≧▽≦)」

(と得意になっていたらまたミスる)

先生「また同じことの繰り返しです。16分音符単位で」「はい、また8分音符単位に戻して」

♪♪

「お~~っ!!こういうことなら最初は【16分音符=72】から始めて、少しずつテンポアップした方がよかったのでは?」

先生「そうとも限りませんよ。そんな遅いテンポで始めたら、音楽の流れとか全体的な構造が掴みづらいと思います」

「次は【8分音符=80】を目標に練習してきます」

先生「そうしましょう。あっ、そうそう、一つ大事なことを言い忘れるところでした。音価によって音の圧力をきちんと変えるようにしましょう。長い音価の音ほど圧力が無いといけません。しっかり重みをかける。逆に、16分音符は軽く、決してうるさくならないように。アナリーゼ的なことは、4段譜に筆写した成果で、ほとんど説明する必要ないみたいですね」

というわけで、魔法にかかったようにスムーズになって大満足なのでした(*´▽`*)
超スロー練習、楽しいなっヽ(^o^)丿

■シューマン ロマンス Op.28-2 嬰へ長調

シューマン ロマンス Op.28-2 冒頭

先生「それでは、最初の部分を弾いてください」

♪♪

先生「指をもっと寝かせて、伸ばして、指の腹で弾く。内声のメロディはもちろん、外声の分散和音、特に5の指で弾くところ。少しでも指を立ててしまうと、夢の世界から現実の世界に引き戻されるようで興覚めです」

「指が立つとキーンとなったり、きれいな音でもクリアになり過ぎたりしますね。霧に包まれた感じを保つということでしょうか」

先生「そういうことですね。ロマンを最大限に引き出すことを常に忘れないように。次は中間部に行きましょうか」

シューマン ロマンス Op.28-2 9-11小節

中間部

「ここから、メロディが内声から上下に移りますね」

先生「左手がうまく歌えていませんね。小さすぎるし流れていない。音を置いているような感じ。手首の柔軟性を利かせながら、音のうねりを作っていきましょう。ただ単に音量を大きくするのではないですよ」

「ロベルトの不安を表しているんですよね?」

先生「そのはずです。ソプラノのクララさんも不安な感じにね。曲の種類としては無言歌なんだけど、メンデルスゾーンの無言歌みたいに健全になってはいけない(笑)」

「シューマンの不安と憧れと…」

先生「それ、なかみっちゃんの口癖でしょ?笑」

「バレましたか(*´▽`*)」

先生「それから、最後の対位法の部分を見てみましょう」

シューマン ロマンス Op.28-2 22-29小節

対位法がギュッと詰まっている

先生「緑色をつけた部分が歌い出しなのでよく意識して。漫然と音を置いたらいけません。なおかつ、対位法に気を取られて音が急にクリアになってしまわないようにしてくださいね」

「シューマンの不安と憧れを忘れないように、ですね。あっ、そうだ、なかみっちゃんを思い浮かべて弾きます!」

先生「それも大事かもしれないですが…(笑)。具体的な弾き方の話をすると、ここでも指を立て過ぎないようにしましょう」

「卵を持つような手は忘れることにします」

先生「そういえば、そんな表現ありましたね。私は、すっかり忘れてました(笑)。ただ、寝かせすぎると、ここは上手く弾けない。他の部分よりは少しは立てるけど、鍵盤の奥の方に力を逃がしてやる感じです」

「譜読みがあやふやなところは、バッハと同じく超スロー練習すればいいでしょうか?」

先生「そうしておいてください」

■その他の曲

・ベートヴェンのソナタ第22番・第1楽章を譜読み開始。オクターブ地獄は、一瞬だけ掴み取るような感じで打鍵すると良い。

・チェルニー40-31、半音階地獄。練習不足でお話になりませんでした。『左手のための24の練習曲』の13番(左手の半音階)に浮気していたことを正直に申告したら、予想通り、「二兎を追う者は一兎をも得ず」と怒られました(^^;;

50回目のレッスン記は以上です('◇')ゞ


にほんブログ村

tag : バッハ,平均律第1巻,BWV862,シューマン,ロマンスOp.28-2,

今年最初のメトロノーム練習♪♪

メトロちゃん

久しぶりにバッハ平均律1巻17番(BWV862)のフーガの練習に本格的に取り組んでみたのですが、いくらスロー練習をしても、何だかラチがあきません。部分練習を何回繰り返しても全然スムーズにならない、というか、弾けるようにならない。それで、ふと電子メトロノームのメトロちゃんの存在を思い出して、藁にもすがる思いで今年初のメトロノーム練習をしました。

目標テンポ【4分音符=50】のところ、約7割の【8分音符=72】で、部分練習する区間を何か所か決めて、ひたすら繰り返します。やり方は、(1)ミスったら有無を言わさず区間の冒頭に戻る、(2)ミスった箇所をピンポイントで練習してから区間の冒頭に戻る、(3)ミスっても構わず決めた区間を完走する。この3種類を織り交ぜてやりました。

藁にもすがるどころか、効果絶大じゃないですか(*´▽`*)
1時間ぐらい練習したら、メトロちゃん無しの練習1か月分ぐらい上達した気がします(ちょっと大袈裟か…)。

まだまだミスるけど、流れがグッと良くなったのが嬉しいですね。たぶん、これまでメトロちゃん無しで、声部の聴き分け、特に主題の入りに気を付けるあまり停滞しがちだったんだと思います。で、声部への注意を積み重ねてきた上でメトロノーム練習したのが良かったのかもしれません。最初からメトロちゃんと伴走してたら、電子音が気になって、声部の弾き分けに苦労していた気がします。そう思うと、何故今まで2,3か月もの間、メトロノーム練習をしなかったのか自分でも謎ではあるのですが、今がその時期だったのでしょう。

次回は、ミスが格段に減ったら(敢えて「無くなったら」とは言わない)、目標テンポの8割の【8分音符=80】に上げてみましょうかね。


にほんブログ村

tag : メトロノーム,バッハ,BWV862,

セルフレッスン第49回:師走なので慌ただしく走り書きで・・・

私が私にピアノを習うコーナー、今年の締めくくりです。師走だけに、先生パートのほうが慌ただしいらしく(?)、生徒との雑談にふけっている暇がないということで、要点だけ走り書きです・・・(^^;;

■チェルニー40-31

チェルニー 40-31

・引き続きスタッカート練習で、(1)指先を鋭敏にする、(2)音の粒を揃える。
・前回の記事の通り、スタ錬は、「手首も腕も使わず指だけでハジく。ひたすらハジく!!」。
・どうしても滑らかにならない箇所は、リズム変奏を取り入れるのも可。
・半音階が左手に移る部分が全然ダメなので重点的に。
・スタ錬のめどがついたら、次はモルト・レガートで弾いてみる。
・私「チェルニー左手24の練習曲13番のテーマが、ちょうど左手の半音階なのですが、併用するのはどうでしょうか?」 先生「よく見つけてきましたね。さすがカール教徒(笑) でも、二兎を追う者は一兎をも得ず、です。こっちに集中してください」

■バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調(BWV862)

平均律1巻17番 冒頭

・プレリュードは練習不足。しっかり弾き込むこと。
・音が少なくて易しそうなので、少し侮っているのでは!?バッハ様に謝りなさい。

バッハ 平均律 I-17 フーガ 冒頭

・フーガは、声部別筆写の効果もあり、どういう曲か掴めて来ている。
・引っかかる箇所は、(1)耳がついてきていない、(2)指がついてきていない、のいずれか。
・上記(1)の場合は、声部の重なり具合を覚えるために、一番主要なパートと他のパートの2部、3部、4部の3パターンで部分練習。上記(2)の場合は、ごくゆっくりのテンポで指に馴染ませ、覚え込ませる。それを、ストーカーのように(!)しつこく繰り返す。
・曲の表情付けも少しづつ考える。まず最初にできること/やるべきことは、主題が出てきたときに回帰感を出す。主調や属調で現れる時は安心や安定を、短調で現れる時は変化、うつろい、不安を感じるように。

■シューマン ロマンス Op.28-2 嬰へ長調

シューマン ロマンス Op.28-2 冒頭

・これも弾き込みが全然足りてません。
・指の使い方は、腹を使って、鍵盤に対して浅い角度で奥側に押し込むような力の入れ方で。鍵盤に対して垂直に指を下すと、メロディを奏でる内声(主に親指、人差し指を使う)でガツンとなりやすく、綺麗に歌えない。
・その他のポイントは、前回のレッスンで熱く語った通りなので、そちらを参照されたし。←手抜き極まれり!!笑

■メンデルスゾーン『春の歌』の次の曲決め
・今回決めるはずだったけど、来年のベートーヴェン祭りとの兼ね合いで延期になりました。

今年最後のレッスンは以上です('◇')ゞ
師弟コンビは、この後、ベトソナ祭り選曲会議で、今年中にあと1回は登場する予定です~~


にほんブログ村

tag : バッハ,BWV862,チェルニー40番,シューマン,ロマンスOp.28-2,

カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
タグから記事へGO!
キーワードから関連記事に飛べます♪♪

バッハ チェルニー40番 シンフォニア シューマン モーツァルト ショパン 仲道郁代 チェルニー リスト ベートーヴェン K.311 献呈 メンデルスゾーン 幻想即興曲 ハイドン レンタル練習室 春の歌 近藤由貴 青柳いづみこ BWV862 Hob.XVI:34 幻想曲 平均律第1巻 調律 ハノン ブラームス ららら♪クラシック ドビュッシー ロマンスOp.28-2 チェルニー30番 ベトソナ10番 グリーグ K.331 BWV858 無謀曲 フランス組曲 楽譜 ベトソナ ベルサイユのばら 湯山昭 アラフィフ肩 シューベルト お菓子の世界 エチュード 四十肩 五十肩 選曲会議 こんまりメソッド クラビノーバ 調性 さくらももこ 指先から感じるドビュッシー 抒情小曲集 バラード 自分の演奏好き? 練習曲 ベトソナ22番 バラード2番 インヴェンション メトロノーム マリー・アントワネット 和声法 グランドピアノ ワルツ パルティータ ピアニストは指先で考える ウィンナ・ワルツ D960 イリーナ・メジューエワ 土田京子 K.334 部分練習 交響曲 ブルグミュラー 展覧会の絵 スケール アルマンド リサイタル ソナチネ クレメンティ こんまり 選曲 理想の先生 植山けい D959 鷲田清一 令和 指マッサージ モシュコフスキー 北九州 中村紘子 スマホ老眼 ピアノ椅子 K.574 トルコ行進曲 左手のための24の練習曲 ドゥシェック 響ホール 電子ピアノ 旅する作曲家たち 変奏曲 ムソルグスキー ヨハン・シュトラウス 「亡命」の音楽文化誌 リズム変奏 バイエル ヴァイオリンソナタ 好きな調 久元祐子 妄想 曲名の略称 op.118-2 céleste ヴァイオリン op.117-1 op.118-5 ト長調 op.119-2 夜の女王のアリア ピアノ記念日 ピアニストは面白い 山枡信明 D915 間奏曲 吉松隆の調性で読み解くクラシック プチトリアノン 変イ長調 小ジーグ クーラウ マズルカOp.7-1 マズルカ Hob.XVI:50 オスマン帝国 感情をこめて弾く 20の小練習曲 スマホ ポロネーズ グランド・ソナタOp.37 ランラン ルービンシュタイン キーシン バックハウス メソッド・タリアフェロ チャイコフスキー カデンツ パスカル・ドゥヴァイヨン 書き込み 半音階的幻想曲とフーガ 左ペダル アルペジオ 行進曲 マーチ ウナコルダ ポルカ 全音ピアノピース ラデツキー行進曲 ヨハン・シュトラウス1世 苦手な曲種 教則本 ピアノ騒音問題 演奏と喋り方 子供の情景 ツィメルマン 楽譜の視覚効果 似合う曲 タグ 交響的練習曲 魔笛 楽典 おんぶにだっこ 合奏譜 ヴィルヘルム・ケンプ 伝説 m.g. つるかめ算 和声法がぐんぐん身につく本 和声法がさくさく理解できる本 宮川彬良 伊藤恵 五線紙ノート 声部書き分け マリア・ジョアン・ピリス 田園ソナタ m.s. m.d チェルニー50番 クラ―マー=ビューロー ダイエット 小プレリュードと小フーガ ノクターン K.457 トンプソン 幻想曲あるいはカプリス ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら 電子メトロノーム 英雄の生涯 リヒャルト・シュトラウス ピアノ愛好者16の質問 バトン トロイメライ クララ・シューマン K.623a クリスマス イギリス国歌 オーストリア国歌 リスト編曲版 全調スケール サンタクロース コピー譜 ベトソナ16番 ベトソナ18番 チェルニー24番 練習崩壊 クリアファイル ベトソナ28番 整体師 平均律 クラシックキャットトートバッグ 近藤麻理恵 愛の挨拶 エルガー 上原彩子 川嶋ひろ子 お片付け祭り ブルグミュラー18の練習曲 無言歌 半音階地獄 田部京子 折々のことば 好きな作曲家ランキング 島村楽器 フォーレ 田島令子 K.533+494 永遠のショパン 庄司紗矢香 N響 哀しみ 岩城宏之 プレイエル 電子書籍 グラナドス フランス王妃の受難 アルベニス ゆっくり弾き 三瀬高原音楽祭 「聴く」ことの力 丑三つ時 譜読み力 マリア・テレジア ハプスブルク家 ベレゾフスキー 高橋多佳子 リシエツキ ピヒト=アクセンフェルト ハプスブルク帝国 ソナタ ら抜き言葉 ポーランド 似合いそうな曲 ワルトシュタイン 気象病 カテゴリー 復習 短音階 演奏会用練習曲 手ペシ K.543 K.537 K.412 K.576 恋するクラシック リズム練習 シュタイヤー舞曲 音楽と文学の対位法 スティリアの女 貴婦人の乗馬 スタッカート練習 ブログ タッチ 音色 イタリア協奏曲 ブランデンブルク協奏曲 クロスリズム 減7の和音 導音 まるむし帳 諸井三郎 アップライト D946 脱力 駅ピアノ ラ・カンパネラ スマホ認知症 チェンバロ 

プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カウンター
にほんブログ村参加中
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ
クリックよろしくお願いします<(_ _)>

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR