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セルフレッスン第49回:師走なので慌ただしく走り書きで・・・

私が私にピアノを習うコーナー、今年の締めくくりです。師走だけに、先生パートのほうが慌ただしいらしく(?)、生徒との雑談にふけっている暇がないということで、要点だけ走り書きです・・・(^^;;

■チェルニー40-31

チェルニー 40-31

・引き続きスタッカート練習で、(1)指先を鋭敏にする、(2)音の粒を揃える。
・前回の記事の通り、スタ錬は、「手首も腕も使わず指だけでハジく。ひたすらハジく!!」。
・どうしても滑らかにならない箇所は、リズム変奏を取り入れるのも可。
・半音階が左手に移る部分が全然ダメなので重点的に。
・スタ錬のめどがついたら、次はモルト・レガートで弾いてみる。
・私「チェルニー左手24の練習曲13番のテーマが、ちょうど左手の半音階なのですが、併用するのはどうでしょうか?」 先生「よく見つけてきましたね。さすがカール教徒(笑) でも、二兎を追う者は一兎をも得ず、です。こっちに集中してください」

■バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調(BWV862)

平均律1巻17番 冒頭

・プレリュードは練習不足。しっかり弾き込むこと。
・音が少なくて易しそうなので、少し侮っているのでは!?バッハ様に謝りなさい。

バッハ 平均律 I-17 フーガ 冒頭

・フーガは、声部別筆写の効果もあり、どういう曲か掴めて来ている。
・引っかかる箇所は、(1)耳がついてきていない、(2)指がついてきていない、のいずれか。
・上記(1)の場合は、声部の重なり具合を覚えるために、一番主要なパートと他のパートの2部、3部、4部の3パターンで部分練習。上記(2)の場合は、ごくゆっくりのテンポで指に馴染ませ、覚え込ませる。それを、ストーカーのように(!)しつこく繰り返す。
・曲の表情付けも少しづつ考える。まず最初にできること/やるべきことは、主題が出てきたときに回帰感を出す。主調や属調で現れる時は安心や安定を、短調で現れる時は変化、うつろい、不安を感じるように。

■シューマン ロマンス Op.28-2 嬰へ長調

シューマン ロマンス Op.28-2 冒頭

・これも弾き込みが全然足りてません。
・指の使い方は、腹を使って、鍵盤に対して浅い角度で奥側に押し込むような力の入れ方で。鍵盤に対して垂直に指を下すと、メロディを奏でる内声(主に親指、人差し指を使う)でガツンとなりやすく、綺麗に歌えない。
・その他のポイントは、前回のレッスンで熱く語った通りなので、そちらを参照されたし。←手抜き極まれり!!笑

■メンデルスゾーン『春の歌』の次の曲決め
・今回決めるはずだったけど、来年のベートーヴェン祭りとの兼ね合いで延期になりました。

今年最後のレッスンは以上です('◇')ゞ
師弟コンビは、この後、ベトソナ祭り選曲会議で、今年中にあと1回は登場する予定です~~


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クリスマスプレゼントは、チェルニーとバッハの地味錬&サンタの思い出

今年もあっという間にクリスマス🎄

サンタがヘンレ版のベートーヴェン・ソナタ全集の楽譜2巻を持ってきてくれるのではないかと丑三つ時まで期待して待っていたのですが、やっぱり、サンタはアラフィフは相手にしてくれないようです(^^;; というか、サンタのプレゼントを待つなら、丑三つ時まで起きてちゃダメか…。

冗談はさておき、今年のクリスマスプレゼントは、タイトルの通り、チェルニーとバッハの地味錬でした(笑) より正確にいうと、地味錬に打ち込める時間がプレゼントでした(と受け止めている)。ここのところ何かと浮足立っていたもので…。

チェルニー40-31(半音階地獄)は、10日ぐらい前に引き続き、スタッカート練習メインでやりました。半音階地獄4ページの後半2ページの譜読みに入りました(≧▽≦) スタッカートといっても色々なスタッカートがあると思いますが、手首も腕も使わず指だけでハジく。ひたすらハジく!!速度は遅くしたり速くしたり。指先の神経が研ぎ澄まされてくる実感があります。興が乗ってきたら単にスタッカートで弾くだけではなく、連打も試みます。半音階とか音階を速く弾くには適した練習法のように思います。私の思い付きじゃなくて、青柳いづみこ先生の本に載ってた方法なので、信憑性はあるはずです!チェルニーに限らず応用できると思います。

バッハは、ご無沙汰気味だった平均律1巻の17番(変イ長調)です。まず、4声のフーガの声部ごとの筆写をやっと完成させ自己満足に浸ります(笑) 終結近くの部分、どうなっているのか訳が分からなかったところが把握できて、よかったです(*^^*) そして、実際に音鳴らし。バッハは、放置するとダメですね(>_<) 多声の重なりがうまく聞き取れていないところは、2声、3声を取り出して部分練習。この際、音の重なり具合を把握するのが目的なので、指使いや左右の配分にはこだわりません。物理的、身体的に弾きづらい箇所は、スロー練習の繰り返し。本当は、どれも日常的にやっておくことばかりなんですけどね。

クリスマスプレゼントの追加として、来年のアニバーサリーに向けて、ベートーヴェンのソナタを選曲するための遊び弾きもしました。ん~~、迷いは深まるばかりです。どうしたものでしょう。何としても今年中に選曲会議の完結編まで持って行きたいです!

というわけで、今年のクリスマスプレゼントは、ピアノの練習三昧でした♪♪

以下余談ですが、私は子供の頃、サンタさんの正体は幽霊か妖怪みたいなものじゃないかと思ってました\(◎o◎)/!
だって、煙突から入ってくるといったって、そんもの我が家にはないし、それじゃ暖房の通気口から煙のように入ってくるのかなと…(笑) 

そして、もう少し大きくなると、子供向けの聖書物語的な本を読んでいたのですが、キリストの生誕祭であるクリスマスの重要人物のはずのサンタクロースがどこにも出て来ないのはオカシイとか思ってましたね。ますます正体不明だよ~~と。でも、サンタが親だとは露ほども思いもしなかった。鋭いんだか、抜けているんだか…(^^;; ま、昔から不思議な思考回路だったみたいです。


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半音階地獄に萌え(なのか・・・??)

チェルニー 40-31

数日前から練習を始めたチェルニー40番の第31番。半音階のための練習曲で、まさに『半音階地獄』です。チェルニーのメトロノーム指定がオカシイのはいつものことですが、これを付点2分音符=60、つまり1小節=60で弾けなんてねぇ…(>_<) もちろん、私は、そんなテンポは目指しません、というか、目指しても無駄と言うべきか。

出だしは右手が半音階で左手は和音の刻み、しばらくすると左右が入れ替わります。チェルニーは左手軽視、というのがチェルニー批判の定番の一つにありますけど、この曲は当てはまりませんね。

チェルニー40-31 13-15小節

もうしばらく進むと、↑この譜例のように、左右が短3度の間隔で閉口します、じゃなくて並行します。いや、弾く身としてはは「閉口します」のほうが合っているのですが…(笑) この部分が、全曲中で一番弾きづらいです(*_*; 超スローテンポで指使いを手に覚え込ませてます。音階は、ちょっとインチキな指使いをしてもまだ何とかなりますが、半音階は全くと言っていいほど誤魔化しがきかないですね。弾くときの手の形とかも含めて色々研究中です。成果が出てきたらレッスン記に書きます('◇')ゞ

でも、何だか萌える(*´▽`*) それなりのテンポでスムーズに弾けたら、さざ波のような感じになるんじゃないかと想像してます。あるいは、風に揺れる木の葉?

私は、チェルニーやるのに、役に立つかどうかはあんまり考えていなくて(ゼロではないですが)、単に萌えるからというのが大きいです。 最近少し凝っている、お片付け「こんまりメソッド」の極意は、「ときめくものだけ残す。ときめかないものは手放す」ということらしいですが、まあ、それと同じようなことでしょう。逆に、そう思うと、片付けの原理って実は難しくないのね~~

これから何か月かかるかわかりませんけど、『半音階地獄』を楽しみたいと思います。そこそこ弾けるようになったら、呼び名が『半音階地獄』から『半音階天国』に変わるかも!?笑


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セルフレッスン第47回(前編):バッハでも変イ長調萌え(*´▽`*)

予定より1週間ほど遅れてしまいましたが、9月2回目の一人二役レッスンを実施しました。
今回は、平均律第1巻17番(変イ長調)の初レッスン、メンデルスゾーン『春の歌』からシューマンへのバトンタッチが目玉です。
それでは、早速行ってみましょう~~(^o^)丿

■チェルニー40-30
チェルニー40-30

・左手の指替え、上の譜例の赤い塊で言うと、5⇒1⇒4⇒2⇒1の1⇒4の部分。4の離鍵が遅い。手首の回転の借りて素早く離鍵する。頂点の音は8分音符なので少し伸ばしてよい。丁寧に巻き取る感じ。

・音を指が覚えきれていない部分はスタッカート練習する。手首スタッカートじゃなくて指先スタッカート。速度をぐっと落として同音連打(16分音符を32分音符にして2回で可)も効果的。

・レッスンしているうちに、3部形式の両端が良くなってきて、逆に中間部の粗が目立つように…Σ( ̄ロ ̄lll)!! 左手がアルペジオではなく和音と低音の旋律(らしきもの)になる部分、譜例は省略しますが、もっと左手の片手練習が必要。音少ないけど、声部と音価を守って、しっかり響くように弾く。「左手が弾けていないので話にならないのです!」←先生の手厳しいお言葉

・全体的にみると、限られた練習時間の割には良くなっている。指がパラパラと動くようになってきているのが◎。⇦一応フォローもしてくれる(笑)

・終結の一つ前の左手の和音、下からソシファの属7なんだけど、どういうわけかソシソと弾いてしまう。それじゃ単なる属和音じゃないの。何回かやっているうちにソシファソになっちゃった。上のファとソを同時に1の指で押してしまうのです(>_<)。怒られると思いきや、「あ、それでいいや。音増やした方が響き良くない?笑」←ズボラなところもあるらしい(^^;;

チェルニーのレッスンはこんな感じ。
まだまだ先は長そうですが、慌てず騒がず、着実に行きたいと思います。

■バッハ平均律1巻17番 変イ長調~プレリュード
平均律1巻17番 冒頭

先生「冒頭を見ればすぐ分かる通り、この曲は、ほぼ2声のインヴェンションです。まず一通り弾いてみてください」

♪♪(途中でめっちゃ間違えつつ…)

先生「8分音符は結構明確にスタッカートにしてますね。てっきりレガートにするかと思っていたので意外でした。でも、跳ね過ぎはどうかと思うよ~。それだとフレージングがよく分からないし、変イ長調のしっとり感が吹っ飛んで今います」

「でも、バッハの8分音符って大体ノンレガートですよね?」

先生「もう少し柔軟に考えていいと思います。この場合、ノンレガートかレガートか、どちらもあり得るのではないでしょうか。後に続くフーガとの関係をどうとらえるかです。ちょっと、フーガの冒頭を弾いてみて」

♪♪

「変イ長調らしく癒されます(*´▽`*)」

先生「そう、ショパンも好きそうな感じ(笑)。プレリュードに動きをつけて、このフーガと少しコントラストを持たせたければ、スタッカート気味のノンレガート。逆にプレリュードをしっとりとレガート弾いて、フーガとの世界観を統一するのもアリだと思います。自分で試してみて好みの解釈にしてください」

平均律1巻17番 プレリュード19-22小節
先生「プレリュードはあんまり説明する場所もないんですけど、上の譜例19-22小節に解説すべき内容が詰まっているので、まとめて説明しておきましょう。まず、冒頭の主題のモチーフが連続する場合のフレージングです。右手のピンクのスラーの通り、モチーフ区切りを明確にすること。16分音符二つの直前に切れ目を入れましょう。もちろんブチっと切ってはいけないですけど。当たり前ですが、同様の部分は全て同じことです。」

「つい、小節線で区切りたくなってしまいますが、以前よりはその癖が薄くなってきたような気がします」

先生「次は、左手を見てみましょう。黄緑で囲ったのが主題のモチーフです。それと、次の2つの水色で囲った部分を見比べてみてください。水色の部分のチェックを入れた音符に注目してみて」

「音の動きの上下をひっくり返したような…。あっ、反行形!!」

先生「そう、そういうこと。主題モチーフの反行の変奏とでも言えばいいのかな」

「意識してしっかり歌わせないといけないですね」

先生「ただ、より短い16分音符、つまり、より軽い音に変奏しているので、あんまりしっかりさせ過ぎてもいけませんが…。ガチャガチャとうるさくなっては困りますから。あとは、曲の中頃の16分音符が連続するパッセージが全然弾けてなかったので、それを弾けるようにメトロノームで♪=60ぐらいでスロー練習をしておいてください」

「は~い。やっぱり変イ長調は萌えます(*´▽`*)」

思いのほか長くなったので(力尽きて(笑))、後半は別記事にしま~す('◇')ゞ
メンデルスゾーン『春の歌』からシューマンへのバトンタッチは、収めきれませんでした<(_ _)>

(後編に続く)


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セルフレッスン第46回:秋っぽい曲を追加します~~♪♪

ふと気が付くともう9月!!8月も1回しかレッスンできなかった…( ;∀;)
過ごしやすくなってきたので、また頻度を上げられるといいなぁと思いながら、一人二役のレッスンの46回目です♪♪
今回は、手抜きのメモ版と会話形式のフルバージョンのハイブリッドで行きます(^o^)丿

■チェルニー40-30
・再現部、アルペジオの向きが提示部と変わるのに、頭がついて行っていないらしい。楽譜置いていてもいいから、音は覚えてしまいなさーい!!名付けて、半目暗譜(笑)
・あとはひたすらメトロノームを4分音符=120に合わせて繰り返す。
・ふと気づいたこと。メトロノームを少し遅くする(1割減ぐらい)とめちゃくちゃ弾きづらい。ということは、いい練習になるに違いないので、敢えて4分音符=120を時々100~108ぐらいにしてみる。
・実質まだ2か月ぐらいしかやっていないので、焦らずともよし!

■バッハ シンフォニア7番
・ロマンチックな弾き方もほどよい程度に落ち着いてきたっぽい。
・今回で終わりでよいのでは?

ということで、シンフォニア1周しましたヽ(^o^)丿
今後のバッハ枠は「シンフォニアの中から抜粋して2周目&平均律」の混合で行きます('◇')ゞ

それでは、選曲会議です。

「次は、トラウマの3番の2周目を…」

先生「それも悪くはないけど、せっかく1周したんだから、記念にもっと楽しいことしましょうよ」

「じゃ、平均律1巻の17番(BWV862)がいいです」

先生「おっ、4声に初挑戦ですね。そう来なくちゃ(笑) 愛しの変イ長調ですね♡ プレリュードは普通に譜読み。フーガは、初めての4声ということで、五線紙に各声部を書き出してみておいてください」←五線紙ノートがようやく日の目を見るらしい

先生「プレリュードだけでいいのでちょっと弾いてみて」

♪♪

先生「あ~、なるほど。予想通り、しっとり系で弾きたいのね」

「よくないでしょうか??」

先生「いや、いいと思います。秋っぽい感じに仕上げていきましょう。例えば、リヒテルの演奏でも聴いてみましょうか」



「わ~っ、これ好きです(*´▽`*)」

先生「バッハだって本当はロマンチックな面がある。これなんか、ブラームスの後期みたいな風情を感じます。何でもパリパリ弾けばいいってもんじゃないのよね~~」

■メンデルスゾーン『春の歌』

「装飾音と戦って疲れました」

先生「戦うような気持ちは、この曲にふさわしくないでしょ(^^;; だから、これは前回も言ったと思うんだけど、和音で覚えないとダメなんだってば」

「旋律が歪んでしまうのは装飾音に気を取られたり足を引っ張られたりするからですよね」

先生「そういうことです。ただ、左右の手の配分を少し変えてみると弾きやすくなるかも。そういう工夫はありだと思う。例えばね、下の譜例の部分、赤で囲んだ装飾音を左で取って、それに続く主音を右手で取るの」

メンデルスゾーン『春の歌』 25-34小節

♪♪

「あっ、これは弾きやすい!!」

先生「下の段の2小節目、3小節目のアウフタクトになっている部分などは、右手がメロディーの歌いだしに専念できるので歪みにくくなります。それから、その部分の赤囲みは一つ前の左手と比べると、ちょうどオクターブ上だし、3小節目は同じ和音(ホ長調の属7)の転回になっているのは分かります?」

「なるほど!!連続して左で取るのは理にかなってますね。これで練習し直してみます」

先生「同様のパターンの65小節あたりも同じようにやってみてくださいね。これ終わったらショパンの『蝶のエチュード』行くよ~~」←餌で釣るつもりらしい(笑)

■憧れの無謀曲枠

「リストの『伝説』と『バラード2番』で迷ってて、なんだかまだ決められないんですけど…」

先生「せっかくバラ2の楽譜を買った(←前回のレッスンの時に強制的に買わせた)のですから、チャレンジしましょうよ。この枠は深刻に悩むような枠じゃないんだから、気乗りしなかったらすぐ止めてもいいし」

「はぁ…」←逆らっても無駄だと観念した

今回のレッスン記は以上です~~
敢えて春と秋を同居させてみた選曲、楽しみです(*´▽`*)
そして、リストのバラ2はどうなってしまうのでしょうか…??


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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