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セルフレッスン第41回:シューマンの幻想曲、予想以上に難物です((+_+))

私が私にピアノを教えるコーナー、今回はシューマンの『幻想曲』が初登場です。無謀な挑戦、どうなりますことやら…?

その前に、まずはチェルニーさんからです~~(^^♪

■チェルニー30-23 【子猫】
チェルニー30-23
・一音一音しっかり弾くのではなく、音をグループとして捉えるように。とりあえず16分音符8個1組で感じてみる。ゆっくり練習の時も同じ。メトロノームはできるだけ長い音符単位でかける。例えば♪=80ではなく、4分音符=40ということ。
・次に、音のグループのメンバーを8個から16個(1小節分)、32個(1スラー分)と増やす。
・一音一音しっかり弾かないで流れるようにするんだけど、でも、3度の響きがちゃんと出るように縦線は揃える。←かなり難しいぞ、これ…(*_*;
・何度か弾いて「まあ、アヤシイところは多数あるけどおしまいでいいでしょう」ということになり、『子猫』は卒業です(≧▽≦)

■チェルニー40-29 【親猫】
チェルニー40-29 冒頭
・1ページ目は、前回よりかなり良くなった。
・アルペジオになるところは、軽くペダル踏んでも可。
・右手の単音スケールになるところ(譜例省略)は、弾きやすくなるからといって走らないこと(^^;; そういや、左手の単音スケールも入れておいてくれれば、もっと役に立つのにねぇ。チェルニーさんってば気が利かない(笑)
チェルニー40-29 16-18小節
・↑最後の関門は16-18小節、左手の1の指を軸に指替えする、赤で囲んだ部分。
・ここを重点的に部分練習。
・左手の1の指…。「左手のための24の練習曲の19番をやってみたらどう?」「はい、やります」ということで、『子猫』の代わりに左手24-19が追加になりましたΣ(・ω・ノ)ノ! 40-29は引き続き練習します。

■バッハ シンフォニア12番
・あんまり練習していないので見てもしょうがないでしょう、となって継続。

シューマン 『幻想曲』第2楽章
シューマン『幻想曲』2楽章

無謀曲の下地作り企画、いよいよ開始です(≧▽≦)
これは完全版の会話形式でお届けします。

先生「ベートーヴェンのソナタ第28番の2楽章に似た雰囲気の行進曲風の曲ですね。まず、この曲の形式は何でしょう?」

「三部形式でしょうか。A-B-A'(Aの縮小)‐コーダで。」

先生「普通は自由なロンド形式と理解されています。でも、大雑把に捉えると、三部形式と言えなくもないかな。というか、練習するためのセクション分けはA-B-A'-コーダに分けるとキリがいいですね」

「コーダの激しい跳躍が弾ける気がしなくて、そこを重点的にやれたらいいなぁと思うんですけど…」

先生「でも、本当にややこしいのはAの部分だと思うよ~。コーダは、手さえ動けば曲になるけど、Aの部分は、声部の弾き分けがとにかく大変だから。とりあえず最初の1ページを弾いてみましょう。速度等はドイツ語で『中庸に。極めて精力的に』ですが、当然ゆっくり行きます。ただ『精力的に』の指示は守る。遅いテンポでも弾んだ感じは忘れないようにしましょう」

(弾いてみる)

「声部を意識するとワケ分からなくなりますね(>_<) あと、冒頭の波線アルペジオでリズムが乱れてしまいます」

先生「音の塊がうごめいている感じになってますね(^^;; あっ、冒頭の波線アルペジオは、1音1音ばらさずに、二つのブロックに分けて弾いても構いません。むしろ、そっちの方がいいという説もあります。どういう風に弾くかというと、↓の図の青と赤のように分けます」

シューマン 幻想曲 1-5小節

先生「赤を拍の前、青を拍に合わせるとうまく行くと思います」

(弾いてみる)

「お~っ、弾きやすいし響きもいいですね(≧▽≦)」

先生「次は声部の弾き分けを意識してみましょう。6小節から14小節を見て行きましょうか」

シューマン 幻想曲 6-14小節

先生「8小節からの左手。前半(オレンジの部分)はレガート、後半(緑の部分)はスラースタッカートです。音を置いていくような弾き方をしてましたけど、そうじゃなくて、音楽として流れないといけません。で、前半と後半では表情が異なる」

「後半の方が歯切れよく高揚していく感じですか?」

先生「そうそう、そういうことですね。次は右手を見てみましょう。右手で重要な流れは、黄色のラインとオレンジのラインですね。青で囲んだシ♭の繰り返しと混じってはいけません」

「シ♭の繰り返しは、パーンパパン、パーンパパンと、ファンファーレのように聞こえるようにということですか?」

先生「そうです、そうです。オーケストラで言ったらトランペットですね。次はオレンジの部分ですが、これとピンクで囲んだ和音が混じらないように」

「シ♭~ドレミ♭ソ~ファに隙間が入らないようにしっかり押さえる」

先生「のではなくて、むしろ頂点に当たるソはポーンと打って響かせる。レガートは、実際に音に隙間ができるかどうかより、耳の錯覚的に繋がって聞こえることの方が遥かに大事です。ソをポーンと打った後、ファドの重音(ピンク)は、指を伸ばし気味で、かつ軽く。響きを抑える感じですね。さあ、もう一度弾いてみましょう」

(弾いてみる)

「うぅぅっ(@_@) この調子で毎回やるんですか?」←自分でやりたいと言ったくせに、もう音を上げている

先生「無謀曲なんだから大変なのは当然ですが、次回からはもう少し薄くやりましょうかね。私も大変なので…(!)。とにもかくにも声部の弾き分けあるのみです。Aの中間点にあたる62小節1拍目までを目標に譜読みしておいてください。あと、お望みのコーダですけど、跳躍のよい練習になると思うので、やってみましょうか。跳躍は腕の回転を上手く使って。どこまで耐えられるか分からないですが、せっかくの企画ですから緩く長く続けられるといいですね(笑) 飽きたり挫折したりしたら、別の曲にすればいいし」

「はぁ、頑張ります('◇')ゞ」

■ショパン 『幻想即興曲』
師弟ともに存在を忘れてましたΣ( ̄ロ ̄lll)!!
2、3回通して弾いて、「存在を忘れるってことは止め時だよね~」と合意して、これは卒業(というか強制終了)です。

今回のレッスン記は以上です~~(^^♪


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tag : チェルニー40番,チェルニー30番,シューマン,幻想曲,

セルフレッスン第40回(前編):チェルニーさん、お帰りなさ~~い♪♪

今日は楽しい雛祭り♪♪なのですが、何も行事はありません。
というわけで、レッスン日和です(*´▽`*)

1か月ぶりぐらいに、私が私にピアノを習うコーナーをお届けします('◇')ゞ
今回のメニューの中心は、チェルニー30-23、40-29、バッハのシンフォニア12番です。

■チェルニー30-23 【子猫】
チェルニー30-23

先生「まず、ゆっくり弾いてみましょうか」

(演奏)

先生「この曲はレガートの指示で、フレージングが長いですよね。ほとんど切れ目がない(笑) ゆっくり弾くときも、それは意識しないといけません。3度の響きをしっかり感じて、縦線を揃えつつ、細かく刻んじゃダメ」

(何度か弾く) 

「ひーっ、難しい!!」

先生「それはそうでしょう。この曲をゆっくりというのは不自然なテンポだから…。さっき、細かく刻んじゃダメと言ったけど、どうしたって、そうなりますよね。ゆっくりと速めの二通りで攻めていくのがいいと思います。」

「ゆっくりで3度の響きを、速めで長いフレージングを、ということですか?」

先生「そうそう、そういうことです。で、ここと、ここと、ここは(←手抜き:笑)、左手片手練習。リズム練習も許可します。16分音符4つを8分音符1個プラス16分音符の3連符×3、それと、その逆パターンで」

(何度か繰り返す)

「いづみこ先生の本に書いてあった『走らせる練習』ですね」

先生「その通りです。あと、音量よりも音色にこだわって」

「いわゆる『真珠を転がすような』弾き方で弾けたら素敵でしょうね」

先生「目標高すぎます(笑) もちろん目指すのはそこですけど、どこかで妥協しないと一生かかっても終わらないですよ~~(^^;; 何はともあれ、引き続き頑張りましょう」

■チェルニー40-29 【親猫】
チェルニー40-29 冒頭

先生「これも、まずはゆっくり弾いてみて」

(演奏)

「これも3度の音階がメインの練習曲ですが…」

先生「発想記号は?」

「レジェ―ロです」

先生「30-23はレガートでしたよね。レジェ―ロとレガートは違うというのは分かりますか?」

「レジェーロは軽く、レガートは滑らかに、ですよね」

先生「レガートは手首の回転を借りて滑らかに聞こえるようにしますが、レジェーロでは指先で繊細にはじくようにします」

「それじゃ、スタッカート練習が有効ですか?」

先生「今日は冴えてますね(笑) ゆっくり練習もスタッカートで、できれば同音連打とか3連打でもやってみましょう」

(何度かやってみる)

先生「次は少し速めのテンポで、スタッカートではなくレジェーロで。4分音符=120ぐらい」←少し速めどころかめっちゃ速い(>_<)

(練習)

先生「少し神経が繋がってきた感じがするでしょう?」

「まだぐちゃぐちゃですが(>_<)」

先生「今日言った練習メニュー繰り返していけば徐々にできるようになるはずです。一つだけ指摘すると、冒頭の音階からアルペジオに移る部分、ダーッと降りてきてその勢いで跳ね返ってアルペジオで駆け上がる感じ。間があかないように行きましょう」

(演奏)

「よく考えると、30-23の方が難しいような気もします」

先生「多分そうだと思います。40-29をレジェ―ロとレガートの2通りでやってもよかったのですが、別の曲のほうがいいかと思って、敢えて30-23にしてみました。同時進行で頑張りましょう」

「親猫と子猫の競走ですね(=^・^=)」

長くなってきたので、二つに分けます。

(後半へ)


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チェルニーさんの「親猫・子猫」に悪戦苦闘

最近の練習の中心は、チェルニー30番の23と、チェルニー40番の29です。両方とも、スケールの3度並行進行を中心とした練習曲です。30-23に『子猫』、40-29に『親猫』という名前を勝手に付けています(=^・^=) なぜそういう名前になったかというと、最近のレッスン記でも書いたのですが、「30-23って子猫の兄弟がじゃれ合っているみたいな雰囲気がするよね~」と、ピアノ仲間の方と盛り上がって、そういうことになりました。で、40-29も同じような曲で、40番の方が30番より進度的には進んでいるので、それじゃ『親猫』だなと…。チェルニー本人も猫好きだったそうなので、猫にまつわる名前を勝手につけても嫌がらないでしょう(笑)

チェルニー30-23

チェルニー30-23 『子猫』

『子猫』なんて可愛らしい名前を付けたことを後悔してます。
こんな手ごわいの、「虎児」だよ~~

チェルニー40-29

チェルニー40-29

ややこしさ加減は、30-23とあんまり変わらないです。3度の並行進行が30-23より少ない点は僅かに気楽かも…。その代わり、指定テンポがとんでもなく上がってます。いや、もちろん、指定通りのテンポなんて目指しません。昔習ってた本物の(!)先生も、「そんなテンポでは、私も弾けない」とおっしゃってたし。たぶん、本当は弾けるんでしょうけど、指定テンポなんかを目指さないように、ちょっと大げさに言ってくれたのだと思います。

それにしても、この2曲の弾けなさ加減には、我ながら、かなり凹みます。普段オクターブのスケールすらやっていないのに、3度進行をいきなりやるのは困難というのは、頭ではわかるけど、もう少し弾けてほしいのです(>_<) 大人ピアノの方の中には、練習曲やらずにスケールとアルペジオだけという方もいらっしゃいますが、なるほどなぁと納得させられています。

慌てても仕方ないので、ゆっくり少しずつ地道にやってます。
私の標語「急がばレント」を常に頭に浮かべるようにしながら…。

この2曲に比べると、シンフォニア12番の譜読みの楽しいこと!!
何て文化的で哲学的なんでしょう(*´▽`*)
そう言いながらも、決して、チェルニーさんを嫌いになったわけではありません。
気づいたら、幻想即興曲が練習の脇役に追いやられています(笑)

そういや、先生(二役)ってば、いったいどういう了見で、『子猫』『親猫』を同時に2曲なんて無茶な指示を出したんだろう??
次回のレッスンで問いただしてみる必要があります。←先生といっても自分なので、上から目線(笑)
残り2曲(7番と12番)のシンフォニアから、速いテンポの12番を選んでしまった、生徒の方の私もどうかと思いますけどΣ( ̄ロ ̄lll)!!

今回は、最近の練習の様子について書いてみました~~
あと、憧れの無謀曲企画第一弾で取り上げる曲について90%ぐらい決心がついてきました。100%になったら報告します~~(^^♪


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探し物の楽譜発見(^^♪

ここしばらく探していた二大探し物。
一つは五線紙ノート、もう一つはチェルニー30番の抜粋コピー。

五線紙ノートは、先日、素敵な表紙のを見かけて新しく買ってしまいました。
チェルニー30番は、わざわざ買うべきかどうか迷っていました。実を言うと最近は、「なければないでいいか」と、意識の外に去りつつあったのですが、忘れた頃になって出てきました。
え、目の前にあったじゃんΣ(゚д゚lll)!!
自分の脳内が心配になります。ピアノって、脳トレの役に立ってないんじゃないの?笑

それはさておき、チェルニー30番で何をしたいかというと、暑苦しくて長時間練習したくない時に短時間の指慣らしだとか、あるいはチェルニー40番の似た曲の予習です。チェルニー40番でダメだった曲の似た曲を復習がわりに、というのも考えています。
チェルニー30番って、見れば見るほど「よくできてるなぁ」と思います。何を習得させたいかハッキリしてる。練習曲の鑑です!←何もそこまで…(^^;;

抜粋コピーは10番台の一部と20番台の大半です。

特に気になる曲の一つは『子猫のエチュード』こと23番。
チェルニー30-23
ピアノブログ仲間の方と「右手と左手が、子猫の兄弟がじゃれ合って走り回ってるみたい」的な話をして意気投合して、そういう名前になりました(=^・^=) チェルニーさんも大の猫好きだったらしいので、大賛成してくれると思います(笑)
楽しいんだけど、私には、かなりの難物です。難物なんだけど短時間の練習に最適。あと、40番の29番が同じタイプの左右が主に3度で進む音階の練習曲なので、それの予習にもなります。30番を使ってやりたいことの趣旨にピッタリな一曲です。

もう一曲、(練習曲として)お気に入りなのは13番です。
チェルニー30-13
8分の6拍子の楽しい曲。私は8分の6拍子萌えなので、こういうの好き(*´▽`*)
でも、右手がレガート、左手はスタッカートと弾き分けなきゃいけない。強弱指示はpとかpp中心。右手のパラパラした動きからメロディラインも引き出さないといけない。激しくややこしいですが、そこがいい(笑)
アーティキュレーションを正確にするための良い練習になるに違いありません。

懸案の探し物、チェルニー30番抜粋コピーが出てきたので、若干ウキウキ気分です。
こんなに「チェルニー、チェルニー」言ってると、Nekoushiのイメージに合う作曲家はチェルニーということになってしまいそうです(^^;;
えっ?実は既にそう思われてる!?笑

tag : チェルニー30番,

チェルニー関連本を立ち読み

最近出た『チェルニー30番の秘密』(上田泰史著)という本を書店で立ち読みをしていたら、「大人チェルニー、30代で30番、40代で40番、50代で50番」という標語を思いついてしまいました。(注:本に書いてあったわけではない…笑)

意味は、そのままの通りです。というか、単なる語呂合わせなので、意味はないと言った方がいいかも…(^^;
そもそも、自分自身が30代で30番をきちんと終わらせていないという説得力のなさ。
しかも、最近チェルニーを放棄して、モシュコフスキーの『20の小練習曲』に浮気してる。
あと、60代で60番(めちゃくちゃ難しい上に全然面白くない)をやるのか?って聞かれると、返事に困ります。
もっと困るのは、100番は100歳でやるのか?とか、110番は110歳でやるのか?とか…。

とりあえず思いつきの標語は置いておくとして、『チェルニー30番の秘密』は、チェルニーの練習曲を音楽史の中に位置づけるとどうなるか、熱く語った本です。

チェルニー30番の中には、同時代あるいはそれ以前の音楽のフレーズが色々散りばめられていて、単なる退屈な練習曲というのとは違うらしい。弾きたい曲の似たパッセージを効率よく練習するのが練習曲の意義で、それと単なる「指の訓練」が区別され始めたのもチェルニー以降だとか。鍵盤楽器の曲以外からも弦楽四重奏や交響曲から、チェルニー30番の中の曲に似たフレーズの譜例が豊富に例示されています。読んでいて、チェルニーの練習曲ができた歴史的背景というか必然性みたいなことは分かりました。

それから、チェルニーには「24の性格的大練習曲」というのがあって、リストやショパンのエチュードにつながるような存在のようです。楽譜見たことないけど。
考えてみれば、チェルニーはベートーヴェンの弟子でリストの師匠なのだから、当然「やればできる子」のはずです(笑)

んー、でも、音楽に幅広い関心がまだない子供(というか大人でも)にとっては、チェルニーの練習曲が楽しいかどうか。
この本のキャッチコピーは”もう「つまらない」なんて言わせない!”ですが、微妙かもしれません。
それに、弾いて楽しいというのと、背景を理解して楽しいというのは、意味が違うでしょうし。

私は、チェルニーそれほど嫌いではありません。時々「チェルニーの曲調は文明的じゃない」などと口走りますが…(^^
何年もピアノから遠ざかって再開する時は、まずは最初にチェルニーのお世話になってますから、嫌ったらバチがあたる(笑)

この記事を書いて、立ち読みだけでは物足りなくなってしまい、結局買いたくなってきました。

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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇一時休止中
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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