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グリーグに戻って、弾きたい曲2曲発掘~~♪♪

今日は久しぶりに「朝バッハ」をしたりして、少しずつ私のピアノの国の再建(←前回の記事では「ピアノライフの立て直し」と言っていたのが、だんだんと大袈裟になっている(^^;)も進んでいるようです。

気を取り直して、あるいは、シューマンの毒気(!)に当たったらファンタジーの世界が懐かしくなって、グリーグさんの『抒情小曲集』を遊び弾きする余裕が出てきました(^o^)丿

そして、これまで気になっていた8曲(注)に加えて、新たに弾いてみたい曲を2曲発掘しました~~

(注) op.12-1 アリエッタ、op.43-1 蝶々、op.43-6 春に寄す、op.54-4 夜想曲(ノットゥルノ)、op.57-6 郷愁、op.65-6 トロルドハウゲンの婚礼の日、op.71-1 その昔、op.71-7 思い出

1曲目は、op.43-5‘Erotik’(愛の歌)です。


↑こんな感じの曲です。モーツァルト弾きとして有名なワルター・ギーゼキングの透明感あふれる演奏がピッタリはまっています。

PTNAの楽曲解説には「非常に愛情と幸福感に満ちた音楽である。それこそ愛撫するようなレガートで旋律を奏で、包み込むようなあたたかい和音で響きをつくっていきたい」と書いてあり、まさにそんな曲です。なかみっちゃん的表現をすると「憧れに満ちた曲」(憧れという言葉がお好きみたいなので、こう表現するんじゃないかなぁ)。ブラームスの晩年の小品に通じるものがある、けど、さらに透明な感じを受けます。

そういえば、op.43って、「蝶々」も「春に寄す」も含んでいて、まさに名曲ぞろい!!

2曲目は、op.68-1"For dine fodder"(あなたのそばに)です。



↑この子です~~♪♪
ハーモニーの移ろいが素敵(*´▽`*)
op.43-5‘Erotik’より、さらに洗練されていて、グリーグ独自の世界を表しているように思えます。萌えまくりです。

またまたPTNAの楽曲解説を見ると(手抜きじゃないですよ!笑)、「基本的に、感情を前面に押し出すのではなく、内的な表現を心がけたい。」だそうです。ギトギトドロドロのシューマンとは全く対照的です。私の心が、シューマン『幻想曲』第2楽章のハイテンションぶりとのバランスを欲したのかもしれません。

これまで気になっていた8曲は、なかみっちゃんのCDに入っていたというのがきっかけなのですが、今回の2回は初めて自力で探してハマりました。大事にしていきたいと思います~~

そして、ふと気が付くと300記事を超えてました!!


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tag : グリーグ,抒情小曲集,

「苦手と書くと後でハマる」の法則\(◎o◎)/!

前回のグリーグさんの記事が大人気(私のブログにしては)で、少したじろいでます~~

グリーグさんって、知名度以上に愛されているんだなぁと、しみじみと思います。私自身もハマってしまった一人なのですが、最初は「弾くの苦手」とよく言っていました。それで、色々振り返ってみると、「苦手」と書いた作曲家や曲に限って、後でジワっとハマることが多いことに気づきました。「苦手と書くと後でハマる」の法則です(笑)

この法則に今のところ当てはまっているのは、グリーグシューマンメンデルスゾーン(の無言歌)です。シューマンは、ブログを始めたばかりの頃「イメージ通りに弾けないので苦手」というようなことを書いた記憶があります。それが、今では、かなりお気に入りの作曲家に仲間入りを果たしています(*^▽^*) ま、その時の気分によっては、弾きたくないことも多いのですが…。シューマンの曲って、躁鬱っぽいから、弾きたい時と弾きたくない時の差が大きくなるのも当然といえば当然ではあります。

それから、メンデルスゾーンの無言歌。10年以上前に楽譜を買って弾いてみた時(前回の再開の時)に全然面白くないと感じて苦手意識が染みついてしまいました。ところが、昨年だか一昨年だか、私が変イ長調萌えという話から無言歌集の中から『デュエット』を紹介していただき、それを機会に他の曲も譜読みしてみたら、かなりハマる曲集であることに今さらのように気づきました(*´▽`*)
面白くないと思った、以前の私は、一体どういう了見だったのだろう!?メロディを浮き上がらすことができなくて、音の塊がうごめいているように弾いてしまい、無言歌の魅力を全く引き出せなかったような記憶があります。一人二役の先生の立場でタイムトラベルをして、当時の私をペシりたいぐらいです!!笑

それにしても「苦手と書くと後でハマる」の法則が成り立ってしまうのはなんでだろう??と考えてみるに、「苦手」とわざわざ書くような作曲家や曲は、気になる存在なんですね。ホントは仲良くなれそうなはずなのにイマイチしっくり来ないので「苦手」と書いちゃう。はじめっから無関心だったり受け付けないものは、そもそも言及すらしない気がします。まあ、人間関係と同じようなものでしょう。

でも、「苦手と書くと後でハマる」の法則があるからといって、「この曲を苦手と書いておけば(言っておけば)後から好きになれるに違いない」なんて考えて、敢えて「苦手」と言ってみるというのは、たぶん無駄だと思います(笑) そういう邪念なく、純粋にあふれ出てくる「苦手宣言」だからこそ意味があるに違いありません。いや、無駄と思うけど、邪念入り苦手宣言も一応試してみます!!ラヴェルさん苦手だわ~~(*_*;

聴くのも弾くのも音楽の世界は巨大すぎます~~
でも、そこが素敵♪♪


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tag : グリーグ,シューマン,メンデルスゾーン,

グリーグ『抒情小曲集』の楽譜をついに買いました(≧▽≦)

グリーグ『抒情小曲集』表紙

最近私の中でじわじわと上昇中のグリーグさん。先日、ついに『抒情小曲集』の楽譜を買ってまいりました(≧▽≦)
yamaha music mediaがライセンス出版しているペータース版です。これまで何度か、その中の8曲(注)が気になると書きましたが、全66曲もあるとなると、宝箱という感じです。臨時記号が多くて譜読みが面倒なところは結構あるみたいですが…。

(注)op.12-1 アリエッタ、op.43-1 蝶々、op.43-6 春に寄す、op.54-4 夜想曲(ノットゥルノ)、op.57-6 郷愁、op.65-6 トロルドハウゲンの婚礼の日、op.71-1 その昔、op.71-7 思い出

上記の8曲は、なかみっちゃんのCDに入っているという理由で選んだ(もちろん曲自体気に入ってます)のですけど、全曲入りの楽譜を遊び弾きしてみると、目移りして困ってしまいます。新たに好きな曲も見つかるし、当然イマイチそそられない曲にも出くわします(笑) でも、どの曲も透明感に満ちていて素敵です(*´▽`*)

で、思ったのが、『抒情小曲集』って、ショパンのマズルカ集とメンデルスゾーンの無言歌集を足したような魅力があるということ。ショパンのマズルカ集に通じる点は、「音の日記」的な性格と民族色(もちろんポーランドとノルウェーでは全然雰囲気が違いますが)がふんだんに盛り込まれているところですね。メンデルスゾーンの無言歌集に通じる魅力は、メロディアスな曲が多い点です。構成的にも無言歌形式の曲が多いですしね。

譜読み祭りに最適な素敵な曲集の楽譜を手に入れて、大満足です!!
そして、この楽譜は「グリーグ ピアノ名曲集第1巻」というタイトルなのですが、第2巻(収録曲:ユーモレスク、ソナタ、バラード、2つの悲しき旋律、組曲『ホルベアの時代より』、ペールギュント第1集、同第2集)まで気になってきてしまいました(^^♪ まっ、ここは逸る気持ちを抑えて、もう少し『抒情小曲集』を堪能してからにしましょう。


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仲道郁代『グリーグ:ピアノ協奏曲&抒情小曲集』

2週間ぐらい前に購入したCD、仲道郁代さんの『グリーグ:ピアノ協奏曲&抒情小曲集』のレビューです~~(^^♪
このアルバムには、グリーグのピアノ協奏曲、『抒情小曲集』より8曲抜粋、そして、『ホルベルク組曲』が収録されています。抒情小曲集から抜粋されている8曲の内訳は、op.12-1 アリエッタ、op.43-1 蝶々、op.43-6 春に寄す、op.54-4 夜想曲(ノットゥルノ)、op.57-6 郷愁、op.65-6 トロルドハウゲンの婚礼の日、op.71-1 その昔、op.71-7 思い出。

仲道郁代『グリーグ:ピアノ協奏曲&抒情小曲集』
↑クリックすると、Amazonのページに行けます。
そして、そこで視聴できます(≧▽≦) 私ってば、なかみっちゃんの回し者(笑)

どんな演奏かというと、音楽中から北欧の優しい風(北欧行ったことないけど…(^^;)が感じられます。心が温まる、とても心地よい演奏です。協奏曲ももちろん素敵なんですけど、抒情小曲集とホルベルク組曲が特にそういう感じです(≧▽≦)

このCDは、もともと1994年に録音したものですが、2007年にデビュー20周年記念シリーズ『仲道郁代の軌跡』の1枚に採用されています。再発売に際して、なかみっちゃんの次のようなコメントが収録されています。

グリーグの抒情小曲集は、これまで録音させていただいた沢山のアルバムの中でも、私がプライヴェートで一番良く聞く曲集です。

なぜなんでしょう。

グリーグの曲の世界には、なんともいえない暖かさと、愛情と、切なさを感じるのです。

ちょっとだけ、胸がきゅんとなるような。でも、ほんのちょっとだけ。

まだ、胎教という言葉が浸透していなかった頃、私は母の胎内で、グリーグのピアノ協奏曲を聴いて大きくなったのだそうです。なんともいえない懐かしさは、その頃の思い出なのでしょうか。

(中略)

私の大好きなアルバムなんです。



これ読んで、なるほど!!と思いました。「北欧の優しい風」の正体はこれだったのです。
ん?これだと、北欧の優しい風じゃなくて、なかみっちゃんの優しい風??いや、確かにそれも大きいですけど…(*´▽`*)

「ちょっとだけ、胸がきゅんとなるような。でも、ほんのちょっとだけ。」

私は以前、グリーグの曲を弾くことに苦手意識が強くて、なぜなのだろうと不思議に思っていたのですが、「ほんのちょっとだけ」ってことが分かってなかったみたい(^^;; 能面かギトギトドロドロのシューマン風の両極端に走ってしまうという間違いを犯していたのです。それで「グリーグさんってイマイチ素敵じゃない」なんて思ってました。能面もギトギトドロドロもグリーグの世界じゃないですからね。いやあ、お恥ずかしいです。

それにしても、自分で「大好きなアルバムです」って言えるCDが出来たことも、とても素敵なことです。プロだったら1度は言ってみたいよ~~。『NekoUshiの軌跡』シリーズで(笑) あれ、何の話になっているんだ??

なかみっちゃんのグリーグに戻りますと、ホルベルク組曲も端正で魅力的でした。ノルウェー文学の父とされるルトヴィ・ホルベア(1684-1754)の生誕200年記念祭のために書かれた曲なのですが、ホルベアの時代はバロック。というわけで、この曲はバロック組曲を意識したスタイルで書かれています。1曲目:プレリュード、2曲目:サラバンド、3曲目:ガヴォット、4曲目:アリア、5曲目:リゴードンです。

1週間前に「自分を調律しなきゃ」なんて書きましたけど、このCDを聴いているうちに、少し調律されてきたかなぁという気がしてます。


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tag : 仲道郁代,グリーグ,

懸案のグリーグさん、やっと弾いてみたい曲に出会えたかも(*´▽`*)

今までずっと、気になるのに食指が動かなかったグリーグさん。
協奏曲は大好きだけど当然ながら聴くオンリー。で、弾いてみたペールギュント組曲の『朝』が、どういうわけか私にはしっくり来なくて、複雑な感情を抱きつつグリーグさんを避けて来ました。いつものノリなら「とりあえず『抒情小曲集』の楽譜でも買っておこう」となるはずのところが、珍しくそういうこともありませんでした。

でも、最近、CDの視聴コーナーで聞いたサンプルがきっかけで、何曲か「これなら!」というのに出会えました(≧▽≦)
聴いたCDは、『グリーグ:ピアノ協奏曲&抒情小曲集』(by 仲道郁代さん)です。

このCDを持っていなかったことが謎過ぎるのですが、これに収録されている『抒情小曲集』からの抜粋8曲全部気になりました!!
作品番号順に書き出しておきますと…。

op.12-1 アリエッタ
op.43-1 蝶々
op.43-6 春に寄す
op.54-4 夜想曲(ノットゥルノ)
op.57-6 郷愁
op.65-6 トロルドハウゲンの婚礼の日
op.71-1 その昔
op.71-7 思い出

IMSLPのサイトで楽譜を眺めながら検討した結果、中でも特に弾いてみたいのは、次の3曲に絞り込まれました。

1.蝶々



こんなに軽やかに弾ける自信は全くない、というか、そもそも弾けるかどうかすら怪しいのですが、しっかり取り組んでみたいです。アレグロ・グラツィオーソ(快速に、優雅に)の指定のグラツィオーソを重視して、のどかな蝶々にするのもいいかなぁ。なんて思ってます。あと、せっかくチェルニーやっているのですから、こういう駆け回る感じの曲に活かしたいですね。

2.春に寄す



楽譜を見た時は、嬰ヘ長調(♯6つ)で3段譜まである(*_*) ということで、思いっきり臆したのですが、試しに弾いてみると、そこまで無謀でもなさそう。むしろ『蝶々』より何とかなりそうな気がしました。問題の3段譜は、むしろ2段譜に無理やり詰め込むより、かえって読みやすいみたい。それよりも何よりも、こういう雰囲気の曲には目がありません。このところ、メンデルスゾーンの『春』を弾くの弾かないのと言ってますけど、『春に寄す』は、メンデルスゾーン以上にハマったかも…。あ~、何で今まで気づかなかったんだろう。

3.夜想曲



ちょっとモダンでオシャレな和声とクロスリズムが素敵な曲です。これも、かなり気に入りました。特に、いつもと少し違った雰囲気を求めたい時に打ってつけ!
このぐらいで「モダンでオシャレな和声」と言ってしまうあたり、私のピアノライフが極端に偏っていることをよく示しています(^^;;

何はともあれ、グリーグさんとも、少しお友達になれそうな気がしてきました。
なかみっちゃんのお陰で、いい出会いができたということですね(*´▽`*)

困った時の、なかみっちゃん頼み!!

↑忘れないように、標語にしました(笑)

ハッと気づくと、そろそろ年賀状を書かなきゃいけない季節だというのに、IMSLPのサイトから楽譜を印刷するのにインクをいっぱい使ってしまったΣ( ̄ロ ̄lll)!!


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲
◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻16番 ト短調
・ベートーヴェン ソナタ第22番ヘ長調
・モーツァルト ソナタ第14番ハ短調

◇ベートーヴェン祭り
・ベートーヴェン ソナタ第28番イ長調~第3楽章

◇自主練
・チェルニー『毎日の練習曲』3番

◇憧れの無謀曲 寝かせ中
・リスト『バラード 第2番』
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2020年の終了曲
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、12番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

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