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NekoUshiの音楽帖+α

ピアノを弾き散らかし、音楽を聴き散らかし、音楽と戯れています。

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部分練習、時間が過ぎるのが速く感じられる!

私は今まで部分練習が大嫌いで、部分練習をしていると時間の経過が亀の歩みのように感じられてなりませんでした。そして、やっているうちにイライラしてきて、「かえって逆効果なのでは?」と疑問を抱くような体たらく…。

ところが、最近、風向きが変わってきたようです。部分練習をしていると時間があっという間に過ぎてしまうのです!「5分ぐらいやったかね?」と時計を見てみると、30分ぐらい経過していたりします。特にチェルニー40-31(半音階地獄)を本格的に譜読みするようになってから、その傾向が加速しているように感じます。

チェルニー 40-31

チェルニー40-31はこんな曲♪♪

私の中で何が起こったのか(年取って粘着質になったというのはあるかも?笑)、あるいはチェルニー40-31のお陰なのか、不明ですが、部分練習嫌いから脱却できそうなのは素晴らしいことに違いありませんヽ(^o^)丿頭の中では「部分練習を嫌っていては、まともに弾けるようになるわけない」と分かっていても、やっぱり嫌なものは嫌だったんですね。結果は、まあ、頭の中で分かっている通りです(^^;; 

ただ、「部分練習ばっかりやっていると全体の流れを見失う」とか言って、回避を正当化する言い訳にしていたのですが、それも一理あると今でも思います。音楽は流れなので。あと、通し練習が少なすぎると、どうやってエネルギーと集中力を持続するか、その辺りの感覚がダメになりそうな気もします。バランスをうまくとりながら、大嫌いではなくなった部分練習を積極的に取り入れていこうと思います。

今年は、イマイチ納得いかない消化不良な残念な年として終わりかけているのですが、最後の最後になって、少しだけ明るい材料が見つかったような気がします。気のせいで終わりませんように!笑


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ベートーヴェンの「ハイパー・ピアノソナタ」!?

ベートーヴェンの最後期の5曲(28~32番)があまりにも凄いので「ハイパーソナタ」と名付けてみました、という話ではありません。と書きながら、そういう話の展開もアリだなと気づいたのですが、初めに思いついた通りの線で話を進めます。

曲名で「ソナタ」っていうの、よくよく考えてみると厄介です。もともとは多楽章の器楽曲(室内楽曲の場合も)という曲のスタイルを表していたのですね。例えば、バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタとか…。で、古典派の時代以降、ソナタ形式(提示部(第1主題・第2主題)-展開部-再現部)が発達してくると、曲名としての○○ソナタの意味は、「主要楽章がソナタ形式をとる、○○のための多楽章の曲」という感じになりますね。ソナタ形式を使っていても、弦楽四重奏が対象の場合は「弦楽四重奏曲」、管弦楽の場合は「交響曲」です。「弦楽四重奏ソナタ」とか「管弦楽ソナタ」になっても良さそうなんだけど、慣習とか伝統なのか、そうなりませんでした。

前置きが長くなりましたが、ベートーヴェンの「管弦楽ソナタ」、つまり交響曲をピアノ版に編曲したら「ハイパー・ピアノソナタ」になるよね?という話です。けっこう有名なのでご存じの方も多いと思うのですが、かのフランツ・リストが編曲してます。リスト様の編曲、マジでヤバイですよ(若者言葉の意味で(笑))(*´▽`*)

まず、第3番『英雄』を聴いてみましょう。



編曲ものとは思えないようなピアノ音楽としての自然さ!!生まれながらの超絶ピアノソナタにしか聞こえません。さすがリスト様です。でも、言うまでもないことですが、原曲の素晴らしさがあってこそです。だって、ベートーヴェンのシンフォニーですもんね。演奏は、リスト編曲ベートーヴェン交響曲ピアノ版の全曲録音で有名な、シプリアン・カツァリスです。

次は6番『田園』です。優雅な旋律が印象的な『田園』交響曲を、リスト様はどう編曲しているのでしょう?



さすが、打楽器的な『英雄』に比べると、メロディ重視に仕上がってます(*´▽`*)
『田園』はカツァリスの動画が見当たらなかったので、ロシアの有望株(らしい)Andrey Gugninさんの演奏です。彼のピアノは典型的なロシアンピアニズムなのかなぁと思うのですが、息の長い歌が『田園』にとてもふさわしく思えます。Gugninさんの演奏、めっちゃストライクです~~。私の中では、『田園』交響曲のフィナーレ(動画で言うと37分30秒辺り以降)がベートーヴェンのあらゆる曲の中でも一番好きなものの一つです。生まれながらのピアノソナタの方の『田園』ソナタも、『田園』交響曲も、どっちも素敵です♡ ベートーヴェンはのどかな田園生活が好きだったそうなので、そういうことも関係しているのでしょうね。

3曲目は、「のだめ」で知名度と人気が一気にアップした第7番です。演奏は、再びカツァリスさんです。ワーグナーがこの曲のことを「舞踏の聖化」と呼んだように、リズム重視の曲ですので、いかにもピアノとの相性が良さそうです。



ブラヴォー!!!!
「のだめ」でもごく一部流れましたけど、全曲聴くと凄さが別次元です\(◎o◎)/!

こうやってベートーヴェンの交響曲の中でも特に好きな3曲のリスト編曲版を並べて聴いてみると、「ハイパーソナタ」という表現でも全く不十分な気がしてきました。なんかもう、もはや人間業じゃないとしかいいようがない。

今回は、ベートーヴェンイヤーに向けて、鑑賞の方も「祭り」を開幕させてみました(^_^)/
余談ながら、タイミングよくHMVからカツァリスの全集を超お買い得価格で販売中というメールが届いたので、迷わずポチってしまいました!!


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ベートーヴェン・イヤーに向けて選曲予備会議(前編)~~♪♪

皆さんご存じ、来年はベートーヴェン生誕250周年の記念の年ですね。「アニバーサリーには特に興味ない」とマイペースに、あるいは天邪鬼を決め込むのも私らしい気がするのですが、ちょうどベートーヴェンを弾きたい気分になってきているところなので、祭りに乗ります(≧▽≦)

ベトソナのどれかを選んで全楽章弾く!
これを議題に選曲会議(会議というからには師弟一人二役で登場です)を開催してみます。たぶん1回では決まらないと思うので「予備会議」。早速、会議の様子を覗いてみましょう。なお、曲名はソナタ番号と調性(タイトル付きはタイトルも)で呼び、作品番号は省略します。←作品番号は暗記してないから(^^;

先生「えーと、まず、29番・変ロ長調『ハンマー・クラヴィーア』、32番・ハ短調…」

「えっ、そんなの弾くんですか\(◎o◎)/!」

先生「誰もそんなこと言おうとしてません。人の話は最後まで聞くように。さすがに、この2曲は外しましょう、と言おうとしたの。それとも、弾きたいの?」

「いえいえ、滅相もございません。『ハンマークラヴィーア』のフィナーレのフーガは、弾けるものなら、という気はしますけど、他の楽章が聴いていても今ひとつ萌えないんですよ~~」

先生「あのフーガは圧巻ですよね。弾けるものなら、という気がするのでしたら、バッハの平均律をバリバリ頑張りましょう。さて、次は、19番・ト短調、20番・ト長調。この辺りは外しましょうね。前の先生のレッスン受けてるし」

「9番・ホ長調も受けた記憶があります。酷い出来でしたけどΣ( ̄ロ ̄lll)!!」

先生「それじゃパスですね。10番は、1楽章だけですが、私がやりましたね」

「2楽章と3楽章が残ってるのが気になります。サイドメニュー候補に残しておきたいです」

先生「これで、メイン候補は32曲中、26曲まで絞り込まれましたね。これでも十分多いですけど…。ま、順番に見ていきましょう」

「1番・へ短調。うーん、全楽章弾くには手ごろなサイズですけど、どうしても弾きたいかどうか?悩」

先生「悩むぐらいなら、そこまで弾くたくないんでしょうよ(^^;; それじゃ、変な曲シリーズ(笑) 2番・イ長調、3番・ハ長調、4番変ホ長調。この辺りはどうかしら?3番は指に優しくないし長いし、かなり苦しいかも」

「2番か3番です~~♪♪2番はシューベルトみたいなフィナーレが素敵。3番は、変な曲過ぎてクセになりそう!笑 4番は、私の中では存在感があんまりないです」

先生「笑笑。今回は予備会議らしいので、2番も3番も残しましょう。次は5番・ハ短調。コンパクトでダイナミック。ベートーヴェンの一般的なイメージにピッタリな曲想です」

「そうですよね~~。あっ、そういえば、モツソナ14番に通じる雰囲気がありますね。ベートーヴェンは意識したんでしょうかね?」

先生「(このクラオターー!!) 意識したはずだという気はするけど、形式からのアプローチは、まあ大体の場合、決め手に欠けます。ともあれ、モツソナ14番は関連曲枠に入れておきましょうか」

「本題の5番は?」

先生「ここでモツソナなんか挙げるぐらいだから、何としても弾きたい曲とは思えない(笑) 次は6番・ヘ長調です」

「うっ、また変な曲。フィナーレの対位法が楽しそうですが、どうしても弾きたいかといわれると困ります」

先生「それじゃ6番も飛ばして、7番・ニ長調はどう?」

「この曲は関心あります。特に、若い頃は、いつか是非とも弾いてみたいと思ってました」

先生「でも、昔ほど情熱はないと(笑) それじゃ、8番・ハ短調『悲愴』に行きましょう」

「待ってください~~。7番は候補に残して、むしろ8番は、今どうしてもという気分じゃありません」

先生「もちろん、それでもいいです。9番と10番の扱いは先に決めたので、次は11番・変ロ長調」

「立派な曲だとは思うのですが、ちょっとピンときません」

先生「それじゃ、12番・変イ長調『葬送行進曲付き』はどう?愛しの変イ長調♡」

「そう言われちゃったら候補に残すしかありません!」

先生(そんなことで決めちゃっていいのかね??)←心の声

「13番・変ホ長調。幻想曲風ソナタか~~。得体が知れない感じがしますね。しかも手ごわい」

先生「それ、やりませんって言ってるに等しい(笑) 次、14番・嬰ハ短調『月光』。私、知ってるよ~~」

「何をですか?」

先生「密かにヘンレのピース買ったでしょ?15番・ニ長調『田園』ともども」

「え?『田園』はともかくとして、『月光』は何でバレたのでしょう?」

先生「私に隠し事は通用しません(って、スパイか?テレジア様か?)。その2曲は当然候補ですよね」

「はあ、敢えて逆らいません。16番・ト長調。これも変な曲~~(^^;; 思ったのですが。ベトソナって変な曲の宝庫ですね」

先生「でも、そこがクセになるのよね(笑) 「劇的」とか「苦悩から勝利へ」といったベートーヴェンのイメージは、色々な顔のごく一部なのですよ。ピアノソナタだけじゃなくて、弦楽四重奏だって、シンフォニーだってそう」

「でも、16番はそこまで弾きたくないです。17番・ニ短調『テンペスト』は、う~~ん、記念の年にふさわしい気はする」

先生「それは動機として弱いですね。やめておきましょう。次は18番・変ホ長調。これも結構変な曲(笑) 弾きたがってた記憶があるんだけど」

「はい!候補に入れます('◇')ゞ」

先生「こんなに時間かけたのにようやく約半分です。後編は、またの機会にしましょう」←CD聴きながら検討したので疲れたっぽい。

というわけで、ここまでの結果をまとめておきますと…。

メイン曲候補:
2番、3番、7番、12番『葬送行進曲付き』、14番『月光』、15番『田園』、18番

サイドメニュー候補:
10番(2楽章&3楽章)、モーツァルト K.457


なぜかモツソナが紛れ込んでいるのは御愛嬌ということで(笑)
続きは、近いうちにやるつもりです~~


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ピアノ様は整体師!?

このところアラフィフ肩が痛いと大騒ぎしていたら、追い打ちをかけるように、背中の筋を捻って痛めてしまったようです。それで、ピアノどころではないはずなのですが、若干(というか、かなり)自暴自棄気味になって弾いてみました。この際、どうせまともに弾けるわけないのだからリストのヤヤコシイ無謀曲でもやって玉砕してみるかという暴挙に出てみました。痛い痛いと言ってるけどピアノ弾くなんて、肩も背中も仮病なんじゃないか?と疑惑を招きながら…(笑)

試してみた結果。

あれ?背中、治っちゃったよ??
100%じゃないけど、動けるようになりました(≧▽≦)

たぶんね、ピアノ弾くときって背筋の伸縮が忙しいので、知らぬ間に、ねじれた筋が戻ったんじゃないかと思います。あと、入れるべき力を入れて、抜くべき力を抜くことができていたというのもあるかも。そういえば、ピアニスト兼文筆家の青柳いづみこ先生が本の中で「学生時代に脱力の体操を徹底的にやってたお陰で、お産がめちゃくちゃ軽かった」と書いていて、そんなことあるものかねぇ?と疑っていたのですが、そんなことあるような気がしてきました。

ピアノ様、整体師だわ~~♡♡
って、なんだか宗教じみて来たぞ(^^;;

でもまあ、ピアノ様が整体師の役を果たしてくれるのも、痛めた部位と、重症度にもよると思います。
アラフィフ肩には効果ないし、手や指や腕を痛めたのだったら、整形外科に直行すべきです。

背中があっという間に治ったことに感動して思わず記事にしてしまいましたが、決して、この治療法(?)を推奨しているわけではございません。あしからず~~。いや、真似する人いないか…笑


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三十数年越しに腑に落ちた謎の指示「トル!」

お片付け祭りでも楽譜は聖域!!なのですが、処分せずに並べ替えるぐらいはしてみようかと、いろいろ見ているうちに、子供の頃の楽譜を眺めて、そのまんま時間を無駄にしてしまいました。

眺めていて気になったのが表題の件、先生の指示書き「トル!」。休符のところとか、スタッカートのところとか、フレーズの区切れをしっかり表現すべきところに書かれている注意書きなので、何となく意味は分かるのですよ。ちゃんと短くしろと。あと、語源(?)は「取る」であるらしいということも含めて。ただ、何で「切る」じゃなくて「取る」なんだろう??と、以前から子供の頃の楽譜を眺めるたびに不思議に思っていました。

で、ツィメルマンの動画を見ていたら、腑に落ちました!!
文字通り、手を鍵盤から「取る」のですね。ツィメルマンは、かなり大袈裟に、しっかりと「取って」ました。

私の苦手なことの一つは、「短く」とか「軽く」です。あ、一つじゃなくて二つになっちゃった。細かいことはさておき、子供の頃から全然変わらないです。「進歩がない」ともいう…。 「トル!」の意味が分かったおかげで、腕の使い方とか他の大きな要素があるにせよ、三十数年ぶりに少しだけ進歩できそうです(*´▽`*) 

「トル!」の先生のレッスンはイマイチ楽しくなかったのですが、突然電話して「昔のレッスンで習ったことがようやく意味わかりました」と伝えたいぐらいです(笑) 音信不通なので実行できないのが残念ですけど…。

今回は、意外とネタが切れない「子供の頃の思い出」コーナーでした♪♪


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プロフィール

NekoUshi

Author:NekoUshi
◆数年おきにピアノがマイブームになり、挫折と再開を繰り返しています。
◆バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンが特に好きです♪
◆レッスン歴は、子供の頃と大学生の頃(25年ほど前)に少々。現在は独学です。
◆独学の記録を時々「セルフレッスン」という名の仮想(妄想?)レッスンの形に仕立てて書いてます♪

練習中&終了曲

◇レッスン課題
・チェルニー40-31番
・バッハ 平均律第1巻17番 変イ長調
・シューマン 3つのロマンス~第2番 嬰へ短調 Op.28-2

◇憧れ曲の下地作り
・リスト『バラード 第2番』

◇寝かせ中
・シューマン『幻想曲』第2楽章

◇2019年の終了曲
・チェルニー30-23番
・チェルニー40-27、28、29、30番
・チェルニー左手24-19番
・バッハ シンフォニア14番、7番
・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第10番ト長調~第1楽章
・ショパン『幻想即興曲』
・メンデルスゾーン『春の歌』

◇2018年の終了曲
・チェルニー40-19、12、20、24、25、23番
・バッハ シンフォニア 2番、4番、13番、12番
・バッハ 平均律第1巻13番 嬰へ長調
・モーツァルト ディヴェルティメントK.334~第1メヌエット(ピアノソロ版)
・シューマン/リスト『献呈』
・ハイドン ソナタ ホ短調 Hob.XVI:34~第1楽章

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